最近、移籍市場で話題になっているのが恩師のもとへ移籍するという話

今季、チェルシーの監督に就任したスコラーリ氏

そのもとへ、デコやポルトガルの選手が多くなり、ブラジル人選手も来るのではないかと囁かれています。

インテルのモウリーニョ監督のとこにも同じ話があります。

これに関して、その監督をどれだけ尊敬、慕っているかが分かりますし、その監督のカリスマ性を感じます。

しかし、私としてはこんな感じで移籍をしてしまうのは何かスッキリしません!

どうでしょう?
ブラジル代表も、五輪代表のメンバーを発表したらしいですね。

オーバーエイジでロナウジーニョ、ロビーニョが選出されたみたいです。

本気です!

日本、こんなんで大丈夫!?

05年コンフェデで日本のA代表に差を見せつけた両者

それを五輪代表で止められますかね?

サッカーはやってみなくては分かりませんが

反町さん、まだ時間はあります。

誰かいませんか?
大久保に続き遠藤も・・・

このまま行くと五輪のオーバーエイジを日本は使わないで行ってしまう!?

そうなる可能性大みたいですね。

考えられないでしょう!!

はっきり言って、相手をなめてるとは言いませんが、勝てるの?やる気あんのかって感じです。監督・・・

最初から上を目指す気がないのか?

もちろん、選ばれてる選手の実力がないわけではありません。

しかし世界のトップ、ブラジル、アルゼンチンはカカを召集しようとしたり、アルゼンチンはメッシを選出やリケルメなど世界のトッププレイヤーを選んで来てます。

それくらい本気です。

それに対抗できるのかな?