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“いい葬儀お客様センター”スタッフブログ

日本最大の葬儀ポータルサイト“いい葬儀.com”や葬儀社紹介の定番サイト“お葬式消費者相談.com”等の相談機関である“いい葬儀お客様センター”のスタッフが日常の出来事を徒然なるままお話します。

昨日は海浜幕張公園でBig Beach festivalがあり、友達と入ってきました。異様な盛り上がりで、帰り道は押すな押すなの混雑でした。梅雨入りしたといわれていたので、お天気が心配でしたが、なんとかお天気は持ち越してくれて、ちょっと日焼けをしてしまいました。久しぶりに野外のフェスティバルに行って、楽しかったですが、朝から晩まで踊っていたので、夜には既に筋肉痛で、今朝は歩けません。

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昨日は朝から外出していたので、今朝になって初めてオクラホマでまた竜巻があったニュースを知りました。高速道路の車が横転して9人の方が亡くなったそうです。5月20日にもオクラホマでは大きな竜巻が発生し24人の方が亡くなったばかりだったのに、なんとも痛ましい事件が重なってしまい心苦しい事件です。
竜巻の発生を予測し、住民らに伝える技術が向上しているそうで、前回の竜巻が予想より犠牲者が低かったのは、それが起因しているそうです。もっともっとその技術が向上してくれればいいですね。

日本も地震大国ですが、同じように地震の発送をもっと精度良く予測できる技術が向上すると良いなと思います。いつ地震が起こるか分からない今では、最低限自分で出来る耐震対策を取るようにしなければいけないなと思いました。

いい葬儀サポートデスク
相談員 江﨑 かよ
競馬で活躍していた馬で、6月1日に出走を予定していたジョワドヴィーヴルが、調教中に骨折してしまい、安楽死処分となった。
こんなニュースが先日ありました。

競馬に詳しくない人でも、競馬に興味がない人でも、「安楽死」という言葉に何かひっかかるものはないでしょうか。

安楽死とは、「不治」かつ「末期」で「耐えがたい苦痛」を伴う末期がんなどの疾患の患者さんの要求によって、お医者さんなどが安らかに死に至らしめることを言いますが、日本においては安楽死は法的に認られていないのです。そのため刑法上の殺人罪に該当してしまうのですが、死期が切迫していることや患者が意思表示していることなどの6つの要件を満たしていると、違法行為に該当しないとされているのです。

安楽死は難しい問題で、賛成意見の人も沢山いますし、反対意見の人も沢山います。
実際に、自分が「不治」かつ「末期」で「耐えがたい苦痛」を伴う病気になった場合は、安楽死を望むかもしれません。しかし、自分と親しい人が安楽死を望んだら反対するような気もします。

安楽死が合法的に認められている国もありますが、まだまだ少なく世界でも5か国しかありません。

競馬の競走馬は走るためだけに生まれて育てられてきたわけですので、骨折と言う致命傷を負ってしまえば、安楽死というのが当たり前なのかもしれません。しかし、人間の娯楽のために使われて、そして安楽死させられるというのは無情な気持ちがしてなりません。
また、飼い主がペットを簡単に捨ててしまう今の世の中ですが、保健所の殺処分が絶えません。我が家で飼っているゴールデンレトリバーは保健所から引き取りました。
もしこれからペットを飼うことを検討しているのであれば、本当に飼うことができるのか、を家族全員で考えて下さい。

いい葬儀サポートデスク
相談員 加藤 藍
六本木にあるクラブ「ヴァニティ」が摘発され、昨日の六本木は一時騒然としていました。
たまたま六本木で飲んでいたので、びっくりしました。

午前2時過ぎに、警視庁の捜査員100人以上がヴァニティに捜索に入ったそうでう。その時にはお客さんが約500人ほど致そうですが、営業が中止となってお店の外に出るように言われたそうです。なぜ操作に入られたかというと、風俗営業の許可をとっていなかったからという理由なのですが、音楽にあわせてお客さんにダンスをさせる営業は「風俗営業」とみなされているのです。

なんとなくしっくりこない気もしますが、クラブの周りに何人かでたむろしたり、地面に座ったりしていると、子供の通学路の雰囲気が悪くなることは確かですよね。

まぁ、そもそもなぜ営業許可をとって営業しないのかが不思議な感じがします。
お酒を飲んで、ダンスをして夜通し遊ぶのは誰にも迷惑をかける行為ではありません。ただ、それはルールを守っていることが前提です。

音楽は素晴らしいものですし、ダンスだって同じように素晴らしいものです。ダンスをして何がいけない!と堂々と権利を主張したいのであればマナーを守ってからにしてほしいですね。

個人的には月曜日の夜でも500人ものお客さんがクラブにいたということにびっくりでした。

いい葬儀サポートデスク
相談員 木村 美樹
なんともう一年も半年が経とうとしています。
沖縄では梅雨入りがもうすぐ(もう梅雨入りしたのかな?)だそうで、あっという間に夏ですね。

今年の夏は面白いサービスで楽しんでみてはいかがでしょうか?
世界的なホテルチェーンの「ホリデイ・イン」のサービスに、従業員がベッドを温めるというものがあるそうです。イギリスで2年位前に試験的に始まったそうですが、今もあるのかな?

このサービスはお客さんががベッドを使う前に、ホテルの従業員がフリースのパジャマを着て、お客さんのベッドに入って温めておくというサービスなのです。温度が20度に達した時点で、ベッドを出て行くというものらしいのです。言ってみれば、人間巨大ゆたんぽですね。

今は夏ですが、冬だとベッドに入って冷たいと何となく、身体だけでなく心も冷たくなってしまいますよね。この珍しいサービスは有り難いような気もしますが、何となく遠慮したい気持ちもありますね。

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(ロイター通信)

こんなサービスが受けられるそうです(笑)

東京も今週の水曜日からお天気が悪くなり、梅雨入りももう直ぐかも。。と言われていますね。なんだか梅雨はお天気だけでなく、心もじっとりしてしまいます。
やっぱりホリデインのようなサービスがあったほうがいいのかな?

いい葬儀サポートデスク
相談員 江﨑 かよ
$“いい葬儀サポートデスク”スタッフブログ (ミウラ・ドルフィンズ提供)

なんの写真かもうお分かりですよね!80歳でエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎さんです!
三浦さんのエベレスト登頂は今回で3度目。一番最初にエベレスト登頂したのが、今から10年前の2003年でしたが、その時既に御年70歳という高齢でした。この記録はその当時の最高齢記録となり、続けて2008年に75歳で登頂したのが2回目。

エベレストは今でも登頂するのが難しく、遭難したり足を踏み外したりなどして亡くなる方も多くいるのです。しかし、エベレストでは氷点下27度くらいあり、頂上付近においてはすさまじい風が吹くため、亡くなった方を回収することもできないままだそうです。 氷点下27度という寒さのため、死体が腐ることなく、そのまま雪の上に放置されているそうで、推定で200体以上はあるといわれているのです。

なぜ山を登るのか?「そこに山があるからだ」と答えたと言われているジョージマロニーがいますが、彼は、一番最初にエベレストに登頂した人か?と言われている人です。
実際に彼を知る人に言わせると、彼は「そこに山があるからだ」というようなことをいう人ではないと言われていて、本当は誰が「そこに山があるからだ」と言ったのかは不明なのです。

皆さんはなぜ山を登るのか?と聞かれたらなんと答えますか?


いい葬儀サポートデスク
相談員 加藤 藍