今やっている 『仮定法』
覚えていた事は、見た目が過去形なら訳は現在、見た目が過去完了なら訳は過去、という事だけ。
覚えていたと言っても理解はしておらず、当時は「なんでそんなややこしいことすんの?」と思っていました。
一般的には『仮定法=if』という考え方を持つ人が多いようです。
(私は l wish〜の文が仮定法のイメージだった)
でも仮定法の目印は、助動詞の過去形なんだそうで。
むしろwould や could は過去形と言うより仮定法のニュアンスを含んでいるとのこと。
助動詞の過去形って、丁寧な言い方になるってイメージだなぁ‥と思いきや、
would you〜、could you〜の意味を考えると『もしよろしければ』って仮定が含まれてる。
なるほど、そういうことなんだ(・。・)
would や could など助動詞の過去形を見たら、まずは『仮定法かな?』と考えるクセをつける。
ひとつ理解出来ました。^^
