ズバリタイトル通りびっくり


受けてきたんですよ〜おいで




アニマルコミュニケーションキラキラ


アニマルコミュニケーションとは…

動物と会話するための手法のことをいいます。



セッションして頂いたのは、アニマルコミュニケーターのAさん(掲載許可を得てないので仮名です💦言葉を話せない動物の気持ちを受け取り、代弁してくれる方がアニマルコミュニケーターです。


例えるなら志村どうぶつ園のハイジさんみたいな方ですね口笛



多頭飼いトイプードルトイプードルを始めてから

なかなか一匹ずつに向き合う時間が持てなくて、この子達の気持ちをいつか聞いてみたいなぁルンルンと考えていたのでグッドタイミングでした。




限られた時間の中で『これだけは聞いておきたい!』をメモにまとめて、二匹を連れて行ってきました🚘


メモの内容としては


1 ちゃちゃとるるの関係性は?

2今して欲しい事や望んでいることは?

3うちの子になって幸せを感じている?



まあ、ざっとこんな感じのことですニヤニヤ



向かいあって座るとセッション開始です。

と、すぐにAさん。ちゃちゃをじっー目と見つめたあと



『あら照れそうなの〜そんなふうに思ってるのね。ふふふっラブラブ


ドキドキ滝汗している私をよそに何故か笑顔です。





そしてAさん。

『まずはちゃちゃちゃんからの言い分があったので聞いていました(笑)』と話し始めて下さいました。




要約すると、


ちゃちゃはるるのことを嫌いとは思っていない。別にそこにいてもいいよ。くらいの存在だと思っている。


ただ「ママはずっと私(ちゃちゃ)の事が大好きって言ってたのになんで?」と思っている。


「ママの事はずっと私が守ってきたから、その役割をるるにも果たしてほしいのに、いくら言っても聞いてくれないの。だからるるにはちょっと腹が立つの。」と言っているらしい。





・・・なるほどぉですね滝汗


思い当たるところもあり変に納得ですタラー




Aさん曰く、ちゃちゃと私は繋がりが強すぎるくらい強いらしく、私が傍にいてママを支えるんだ!と考えていて・・・だからと言ってお互いが依存している訳ではなく、無意識に共鳴してしまうということでした。



例えば私が不安になったり、心配なことがあると、ちゃちゃはその気持ちを3倍にも4倍にも感じ取ってしまうということでしたチーン




・・・そうだったのねー笑い泣き




(ここで、あくまでも私見です…という前置きをしておきますがてへぺろ

まず、アニマルコミュニケーションについては、信じる。信じない。賛否両論あると思います。


なんと言っても私はなかなかの頑固者の上に、どんな事も最初から疑ってかかるという、なんだかとってもいやらしい性格をしています笑い泣き



本当にちゃちゃがそう思っているのかは、確かめようがありませんし、答え合わせもできません。

伝えられた言葉をどのように感じ取り、受け止めるのかは飼い主さん次第だと思います。




ここには書けないこと秘密もあるのですが

セッション中はひとつの単語(ワード)から『気づき』に繋がる導きも確かにありました。



特に印象深かったのは、ちゃちゃが楽しかったの。また行きたいから連れて行って!としてAさんに送ったイメージの中に、それって絶対ここだ!という場所を私に伝えてくれた時です。

Aさんの知らない場所なのに、あまりにも具体的に仰ったのでびっくりでしたびっくり





タラーそれでも???てな瞬間があったのも事実アセアセ




でも

何事も信じてみることから始めよう!

セッションを受けた後、そんな気持ちになったりした私口笛を含めちゃちゃやるる、それぞれにこれから何かが変わるならいいかなぁ〜とちょっと期待していますキラキラ【Aさんも『きっとそれぞれの関係性が変わってきますよ。』と仰ってました音符





長くなったのでグラサン

るる編は次の記事で書きます。






最後まで読んで頂きましてありがとうございました。