明日甲子園か
起きれるか不安
ってか
29日の同窓会どーしよ
行くって言ったけど
あんまり気が進まへん
だって高校にはその高校のノリがあるやん
中学のノリはもう古いやん
まあおそらく会うん最後やろし
行こかなー
でもなー
チファジャが気に入らへん
もう焼き肉食ったし
チファジャってユッケ無いんやろ?
サイゼ行こーぜ
サイゼでずっと喋っとこーぜ
元中の女子あんまり好きちゃうし
男子は好きやけどな
3年のクラス男子と女子わりと対立してたし
めんどくさいなー
行ったらなんだかんだ楽しいんやろけど
まあICOCA
ヒュージICOCAもSuicaも持ってた
イケメンかっ
やらない善よりやる偽善
ハガレンで言ってたらしい
良いこと言うやん
これから下はホンマに暇な人だけ読んでください
バトロワの宣伝やから笑
「…一体どれだけの血が流されただろう?どれだけの涙が流されただろう?一緒に戦った大勢の仲間たちはみんな、この三年間で殺されてしまった
この三年間の戦いは、一見俺たちの敗北に終わったかに見えるはずだ。何が変わった?奴らはそう言うだろう。おまえたちがそうやってあがいても、結局世界は変わらず、日が沈み、また日が昇る。結局いつもと変わらない日々が繰り返されるだけだった、と。確かにそう見えるかもしれない。だが、考えてみてほしい。本当の勝者はどこにいる?本当の敗者はどこにいる?いや、そもそもこの戦いに歴然として勝者などいるのだろうか
俺たちを敵として憎む者は、己こそが絶対の正義だと自称する。いいだろう、正義は奴らの側にある。しかし、世界から正義が滅びないように、俺たち悪とされるテロリストもまた決して滅びることはないだろう。俺たちは知っている。一握りの国が、一握りの大人が、世界中の自由や平和を勝手に決めていることを。でも俺たちが生きるこの世界は決して一つなんかじゃない。そこにはあたりまえに生きる六十三億の人間がいて、六十三億の暮らしがあり、六十三億の平和、六十三億の正義、六十三億の戦争と悪がある!もし人が、その歴史から目をそらし、忘れてしまうなら、そんな平和なんか、犬の糞だ!
世界中で孤独に戦う子どもたち。君たちは一人かもしれない。でも一人を恐れるのはもうやめよう。世界中で見捨てられた子供たち、共に立て。そして共に戦おう。世界は一握りの大人たちのためにあるのではない。君たちのものだ。その未来を奪い返すため、俺たちは闘い続ける。すべての大人を敵に回しても。武器を持て。そして欺瞞に満ちたこの世界に、怒りの銃弾を送り込め
俺たちは今、旧い靴を脱ぎ捨てて、ここではないどこかへと歩き出す。俺たちから自由を奪い、押さえつけてきたすべての大人に向けて、今夜このメッセージを送ります。メリー・クリスマス。テロリスト宣言。『ワイルド・セブン』、七原秋也」
な?りこ
これを読んでビビッときた人は
ぜひバトル・ロワイアルⅡをお読みください
泣けるわー
走りに行ってこー
