いやーーー呟いたよね、JJ(以下先生)が^^(オイ!何時の話!)
「2人にいまとても会いたい」ってさ。
「僕達は誰がなんといっても同じメンバーで」とかね。
ハハハハハハ
「バーーーーーーカ!!!」ですよね^^
とうとう東方神起にすがっちゃったな...ってね。
終わったなってね。
正直わたしは短気ですから「カッ!!!<><>!!!」てしましたよ。
でもね、次の日の朝には「あーーーぁ、とうとうそうなっちゃったかー」って思いました。
先生だってさツイッターをやる意味を、初めは単に正直に呟きたかったのかもしれないし。
嫌な考え方をするなら、ファンを煽って自分に注意をひくためのツールとして「利用」するつもりだったのかも知れないし。
どっちでも何でもいいんだけど、いまの彼は本来の目的を忘れて「愚痴」という名の恨み節を呟くことが生活の一部分に当然の様に組み込まれてしまった様な気がしている。
何の疑問も持たずに。(もはや「利用」できていないわけで。)
これはイカンですぞ...(ザワザワ)
こんな事を続けているとさ周りの人達が「先生またか...」って思うようになるんだもんね。
忌み嫌っていて、過剰反応を示しがちな私ですら最近では「ハイハイハイハイ...乙!!!」なわけで。
わかりやすくダメ芸能人の道に踏み込んじゃったなぁ...と。
なんでこんな事が許されているかといえば、先生の周りの人間達がみんな同じ病気にかかってしまっているからなんだろうなと。
「どうして」
「なんで」
「妨害!!!」
とかね、こういう思考って伝染るんだよなぁ。
治療の難しい質の悪い伝染病。
こういうネガティブな話を何度も聞いている内に初めは「はいはい..」くらいでも、だんだんそんな気がしてきてしまって努力することがバカらしくなってきてしまうんですよね。(特に周りの仕事関係の人達)
だって当の本人が上手くいかないのは妨害のせいだと思ってくれるんだもん。
責められないんだもん。単に周りの人間がちゃんと仕事してないだけなのに、そう思ってくれるんだもん....だめだこりゃ^q^
いい曲を書く努力も
いい曲やパフォーマンスをさせ、かつ売るための準備も
素敵な曲とパフォーマンス期待してるからね!!!という応援も。
こんな基本的なことすらしなくなるんですよ。
この何年かでそうなってきちゃってる気がするなぁ...苦情を言うスキルだけアップしたけどね。
一番必要のないスキルだから失笑だよね^^^^^^
あとね、「仕事が下降しそうな事を嗅ぎつけて寄ってくる人たち」が厄介なんだな。
大体一足お先に下降している、または下降ぎみな芸能人なんだよね。一緒に傷を舐め合おうとハイエナみたいに寄ってくるの...。
それでいつの間にか舐めあうだけじゃ物足りなくて
「社会が悪い」
「アイツが悪い」
って愚痴ばかり言うようになってさ、そのテンションを引きずって仕事をして転落していくんだ。
何でもかんでも「人のせいで」今の不幸があるように錯覚し始める。
自分ですすんで歩んでる分、気がつくこともできないんだよ...そしてダメな仲間も「仲間」だから切り捨てられなくて...OH!GOD!!!
美味かったツマミは全部毒のパターン。
キラキラした芸能界の中に、くすみきった「毒」だらけの体で入ってなんか行けないよ。
臭うもん...。バレルもん...。
そして「生きている世界が違う」という事に気がつかされる。
この前まで当たり前にいた世界なはずなのに遠い...絶望だよね。最悪だ。
芸能人ってさ水物だから。
TV(だけではないけど)に映っていないと死んじゃうんだよ!!!!
どんな風になろうとも、借金を返済させられようとも、莫大な違約金を提示されようとも。
いち早くTVに映るためにトラブルを回避するべきだったのに。
これでわかるじゃないか。今の事務所は君たちが腐ることなんて、どうとも思っていないと言うことが。
お金が少しでも入って、かつSMにダメージを与えられればそれで良かったんだから...。
うぬぼれってホント芸能人をダメにするよなぁ...
正直「妨害」っていうキラーワードが使える事だけがうらやましいわ!!!←
特に先生なんてさ「お金より人気」の方が好きな筈なのに。
協調性がないって怖いことなんだな。
先生におかれましては、今となっては唯一「固いといわれている絆」で結ばれているらしき友を失うことにも恐怖を感じてね...TTTT
そのいろんな時々に確認している「固い友情」とやらは「絶対安全な原子力発電」と同じくらい危ういものであることをここで私が宣言しておきますね^^
一度裏切った奴は何度でも裏切るからな....お互いに牽制してろ☆ミ
夏休みに友人に引きづられてヤンキーデビューしてしまうタイプの先生乙!!!
・・・・すみません、取り乱しました^q^
ま、そういった生もの的な話で言えば私はチャンミンの事も心配していたんですね。
TVに映らない日々が長すぎて...。腐る前に辞めてしまうかも...って。
たしかに雑誌とかには出ていたかも知れないけれど、今までの膨大な経験をもってすれば彼の心を満たすことなぞできなかっただろうと。
もう心配で心配で...。
でも流石は最強チャンミンで。
ユノを含む、周りの友人達がちゃんと守ってくれていたのだろうと。
運も全て最強だな!!!と。
どんな不運な環境が訪れたとしても、自分が悪いことをしていないのならば自粛する必要なんかなくて。
一流の人と関わって、高めあう努力をしていないと「一流な自分はキープできない」んだからね。
だから、きっとそういう環境を与え続けてくれた全てのものに「ありがとう」と私は言いたい。
どんなにSMが最低最悪な事務所であったとしても、2人を廃人にしなかったというこの事実だけで私は感謝できるんだ。
芸能人だって人間だから。そういう時に彼らが道を外れて行かないように、根腐れしないように守ることだって芸能事務所の仕事なんだから。
そして、それは一番難しいことなんだから。
ま、そんな事に気がつけていたらアノコ達だってこんな事になってねぇわな!!!ハイハイ!!!
わたしがSMT Parisで2人を見た時に思ったこと...というか謝った事があるんですよ。
「不憫だなんて、思ってごめんね」って。
何私のような者が上から見ていたのだと。
彼らは既にすごくすごく前方を歩んでいて、心配する事なんて何にもなくて。
むしろ「こっちだよ!」って引っ張られていたりもして。
「彼らは不憫なんかじゃなくて、ただちょっと不運だっただけなんだ」
という風に思わせてくれたのですよ。。
そんな中でのエイネーションのセットリスト...。
攻めたよね、かっこいいよ!!!
震えたよ~。
「時をトメテ」...私が唯一聞くことができなかった曲。
でもね、エイネでやったと知った時から聴けるようになった不思議。
全てはそういうコトなのに。
アイドルを追っかける醍醐味ってそこなんだろうに。
希望が見えたから聴けるようになったんだよ。楽しくなりそうな未来が...。
「本当にありがとう!!!」って大声で叫びたくなったんだよ!!!!(一曲死なずにすんだしね)
それと同時に、あんなどうでもいい映像までつくってdisった人。
2年程前の私たちと同じ気持なんだろうなぁ...。未来がみえなくてね、暗闇でね。
一番好きだった頃の姿や影、軌跡が全部消されてしまったような気がして悲しかったんだろうね。
....でもさ、もっとセンスあるやり方でやろうぜ。
1人で、自分の中だけで解決しようぜ。
だから大概オマエ達のことがきらいなんだよ^^
というわけで、ここからが本題なんですけどね(えっ!?!?!じゃない。今までのは私の愚痴だ)
エイネーションを見た、一部のアンポンタンたちが騒ぎちらしたじゃないですか。
まぁ、わたしは先のように失笑したわけですけど。
わざわざ検証映像まで作って、いつものごとくヤリやすいユノをdisってな。
何まだ「東方神起の関係者」みたいなツラしてんだ!とっとと去れ!!」ですよねwww
もういっちょ言うならば「滅しろ!!!」でしょうか。目障りにも程がある。身をわきまえろ、部外者!
確かにね、歌に関しては難アリでしたよ。
...アレ、今から書こうとした2人への思いが前回の記事と壮絶かぶってて^q^なわけだが...うん。
「練習しろ!!!バカ!!!」
よし、OK!!!! あの子達やる子だから!!!(溺愛じゃない。皆認める事実だ)
そして叱咤が甘く見えるのは「全くダメなレベル」には見えなかったから。叱咤も叱責もするけど、わたしは今から東京が楽しみで仕方がないのだよね...フフフ。(←気持ち悪い)みとけよ!
向こうさん達は「ユノへた..ww」とか「歌を壊さないで!」とか言ってましたけどね、私が大っ嫌いなのは「~じゃなかったら」「~だったら」っていういい口で。
そうかもしれないですよね^^私もそうであって欲しかったですけどね^^
「だから何?」
な訳ですよ。
どんなにアナタ達が「2人が東方神起を壊した」と言ってみてもね、結局今の東方神起は2人でなぁんにも壊してなんかいないんですわ。
ええ、正直ジュンスやジェジュンのボーカルは本当に素敵でかっこよかったもん。
でもね、もう彼らは「JYJ」で。
彼らのスタイルが昔とは変わったように(まぁ、色々なスタイルも変わりましたけど←)東方神起のスタイルだって変わっただけだから。
部外者はだまってらっしゃいよ...^^
戦う事は大切なんだよ。
これは2人にも3人にも言えること。
でもね人の心に残るような「 戦 」って何なのか、少し冷静に考えてみたらいいんじゃないかな。
強者に立ち向かうのもいいけれど、原点である歌やパフォーマンスに情熱をぶつけてみてはどうなのかと。
音楽を愛する人はあんな「恨みつらみ」を五線譜に乗せたりはできないはずだよ。
今見ているものが、心のなかに透明な感情をもたらさないのだとしたら1度考えなおすことをオススメします。
見たあとに常に
「もっと~してあげないと!」
なんて考えが浮かんだりしているのだとしたら、もうファンなんて辞めるべきだ。
私たちは応援はすれど与えたりなんかしなくて。
むしろ常に向こうからパワーを与えられてなければいけないと思うんだよ。
だって何でも、ベストの関係は
「ギブ&テイク!!!!」
それだけは、忘れないで....
(うわ、嫌な響きwwww)
「2人にいまとても会いたい」ってさ。
「僕達は誰がなんといっても同じメンバーで」とかね。
ハハハハハハ
「バーーーーーーカ!!!」ですよね^^
とうとう東方神起にすがっちゃったな...ってね。
終わったなってね。
正直わたしは短気ですから「カッ!!!<><>!!!」てしましたよ。
でもね、次の日の朝には「あーーーぁ、とうとうそうなっちゃったかー」って思いました。
先生だってさツイッターをやる意味を、初めは単に正直に呟きたかったのかもしれないし。
嫌な考え方をするなら、ファンを煽って自分に注意をひくためのツールとして「利用」するつもりだったのかも知れないし。
どっちでも何でもいいんだけど、いまの彼は本来の目的を忘れて「愚痴」という名の恨み節を呟くことが生活の一部分に当然の様に組み込まれてしまった様な気がしている。
何の疑問も持たずに。(もはや「利用」できていないわけで。)
これはイカンですぞ...(ザワザワ)
こんな事を続けているとさ周りの人達が「先生またか...」って思うようになるんだもんね。
忌み嫌っていて、過剰反応を示しがちな私ですら最近では「ハイハイハイハイ...乙!!!」なわけで。
わかりやすくダメ芸能人の道に踏み込んじゃったなぁ...と。
なんでこんな事が許されているかといえば、先生の周りの人間達がみんな同じ病気にかかってしまっているからなんだろうなと。
「どうして」
「なんで」
「妨害!!!」
とかね、こういう思考って伝染るんだよなぁ。
治療の難しい質の悪い伝染病。
こういうネガティブな話を何度も聞いている内に初めは「はいはい..」くらいでも、だんだんそんな気がしてきてしまって努力することがバカらしくなってきてしまうんですよね。(特に周りの仕事関係の人達)
だって当の本人が上手くいかないのは妨害のせいだと思ってくれるんだもん。
責められないんだもん。単に周りの人間がちゃんと仕事してないだけなのに、そう思ってくれるんだもん....だめだこりゃ^q^
いい曲を書く努力も
いい曲やパフォーマンスをさせ、かつ売るための準備も
素敵な曲とパフォーマンス期待してるからね!!!という応援も。
こんな基本的なことすらしなくなるんですよ。
この何年かでそうなってきちゃってる気がするなぁ...苦情を言うスキルだけアップしたけどね。
一番必要のないスキルだから失笑だよね^^^^^^
あとね、「仕事が下降しそうな事を嗅ぎつけて寄ってくる人たち」が厄介なんだな。
大体一足お先に下降している、または下降ぎみな芸能人なんだよね。一緒に傷を舐め合おうとハイエナみたいに寄ってくるの...。
それでいつの間にか舐めあうだけじゃ物足りなくて
「社会が悪い」
「アイツが悪い」
って愚痴ばかり言うようになってさ、そのテンションを引きずって仕事をして転落していくんだ。
何でもかんでも「人のせいで」今の不幸があるように錯覚し始める。
自分ですすんで歩んでる分、気がつくこともできないんだよ...そしてダメな仲間も「仲間」だから切り捨てられなくて...OH!GOD!!!
美味かったツマミは全部毒のパターン。
キラキラした芸能界の中に、くすみきった「毒」だらけの体で入ってなんか行けないよ。
臭うもん...。バレルもん...。
そして「生きている世界が違う」という事に気がつかされる。
この前まで当たり前にいた世界なはずなのに遠い...絶望だよね。最悪だ。
芸能人ってさ水物だから。
TV(だけではないけど)に映っていないと死んじゃうんだよ!!!!
どんな風になろうとも、借金を返済させられようとも、莫大な違約金を提示されようとも。
いち早くTVに映るためにトラブルを回避するべきだったのに。
これでわかるじゃないか。今の事務所は君たちが腐ることなんて、どうとも思っていないと言うことが。
お金が少しでも入って、かつSMにダメージを与えられればそれで良かったんだから...。
うぬぼれってホント芸能人をダメにするよなぁ...
正直「妨害」っていうキラーワードが使える事だけがうらやましいわ!!!←
特に先生なんてさ「お金より人気」の方が好きな筈なのに。
協調性がないって怖いことなんだな。
先生におかれましては、今となっては唯一「固いといわれている絆」で結ばれているらしき友を失うことにも恐怖を感じてね...TTTT
そのいろんな時々に確認している「固い友情」とやらは「絶対安全な原子力発電」と同じくらい危ういものであることをここで私が宣言しておきますね^^
一度裏切った奴は何度でも裏切るからな....お互いに牽制してろ☆ミ
夏休みに友人に引きづられてヤンキーデビューしてしまうタイプの先生乙!!!
・・・・すみません、取り乱しました^q^
ま、そういった生もの的な話で言えば私はチャンミンの事も心配していたんですね。
TVに映らない日々が長すぎて...。腐る前に辞めてしまうかも...って。
たしかに雑誌とかには出ていたかも知れないけれど、今までの膨大な経験をもってすれば彼の心を満たすことなぞできなかっただろうと。
もう心配で心配で...。
でも流石は最強チャンミンで。
ユノを含む、周りの友人達がちゃんと守ってくれていたのだろうと。
運も全て最強だな!!!と。
どんな不運な環境が訪れたとしても、自分が悪いことをしていないのならば自粛する必要なんかなくて。
一流の人と関わって、高めあう努力をしていないと「一流な自分はキープできない」んだからね。
だから、きっとそういう環境を与え続けてくれた全てのものに「ありがとう」と私は言いたい。
どんなにSMが最低最悪な事務所であったとしても、2人を廃人にしなかったというこの事実だけで私は感謝できるんだ。
芸能人だって人間だから。そういう時に彼らが道を外れて行かないように、根腐れしないように守ることだって芸能事務所の仕事なんだから。
そして、それは一番難しいことなんだから。
ま、そんな事に気がつけていたらアノコ達だってこんな事になってねぇわな!!!ハイハイ!!!
わたしがSMT Parisで2人を見た時に思ったこと...というか謝った事があるんですよ。
「不憫だなんて、思ってごめんね」って。
何私のような者が上から見ていたのだと。
彼らは既にすごくすごく前方を歩んでいて、心配する事なんて何にもなくて。
むしろ「こっちだよ!」って引っ張られていたりもして。
「彼らは不憫なんかじゃなくて、ただちょっと不運だっただけなんだ」
という風に思わせてくれたのですよ。。
そんな中でのエイネーションのセットリスト...。
攻めたよね、かっこいいよ!!!
震えたよ~。
「時をトメテ」...私が唯一聞くことができなかった曲。
でもね、エイネでやったと知った時から聴けるようになった不思議。
全てはそういうコトなのに。
アイドルを追っかける醍醐味ってそこなんだろうに。
希望が見えたから聴けるようになったんだよ。楽しくなりそうな未来が...。
「本当にありがとう!!!」って大声で叫びたくなったんだよ!!!!(一曲死なずにすんだしね)
それと同時に、あんなどうでもいい映像までつくってdisった人。
2年程前の私たちと同じ気持なんだろうなぁ...。未来がみえなくてね、暗闇でね。
一番好きだった頃の姿や影、軌跡が全部消されてしまったような気がして悲しかったんだろうね。
....でもさ、もっとセンスあるやり方でやろうぜ。
1人で、自分の中だけで解決しようぜ。
だから大概オマエ達のことがきらいなんだよ^^
というわけで、ここからが本題なんですけどね(えっ!?!?!じゃない。今までのは私の愚痴だ)
エイネーションを見た、一部のアンポンタンたちが騒ぎちらしたじゃないですか。
まぁ、わたしは先のように失笑したわけですけど。
わざわざ検証映像まで作って、いつものごとくヤリやすいユノをdisってな。
何まだ「東方神起の関係者」みたいなツラしてんだ!とっとと去れ!!」ですよねwww
もういっちょ言うならば「滅しろ!!!」でしょうか。目障りにも程がある。身をわきまえろ、部外者!
確かにね、歌に関しては難アリでしたよ。
...アレ、今から書こうとした2人への思いが前回の記事と壮絶かぶってて^q^なわけだが...うん。
「練習しろ!!!バカ!!!」
よし、OK!!!! あの子達やる子だから!!!(溺愛じゃない。皆認める事実だ)
そして叱咤が甘く見えるのは「全くダメなレベル」には見えなかったから。叱咤も叱責もするけど、わたしは今から東京が楽しみで仕方がないのだよね...フフフ。(←気持ち悪い)みとけよ!
向こうさん達は「ユノへた..ww」とか「歌を壊さないで!」とか言ってましたけどね、私が大っ嫌いなのは「~じゃなかったら」「~だったら」っていういい口で。
そうかもしれないですよね^^私もそうであって欲しかったですけどね^^
「だから何?」
な訳ですよ。
どんなにアナタ達が「2人が東方神起を壊した」と言ってみてもね、結局今の東方神起は2人でなぁんにも壊してなんかいないんですわ。
ええ、正直ジュンスやジェジュンのボーカルは本当に素敵でかっこよかったもん。
でもね、もう彼らは「JYJ」で。
彼らのスタイルが昔とは変わったように(まぁ、色々なスタイルも変わりましたけど←)東方神起のスタイルだって変わっただけだから。
部外者はだまってらっしゃいよ...^^
戦う事は大切なんだよ。
これは2人にも3人にも言えること。
でもね人の心に残るような「 戦 」って何なのか、少し冷静に考えてみたらいいんじゃないかな。
強者に立ち向かうのもいいけれど、原点である歌やパフォーマンスに情熱をぶつけてみてはどうなのかと。
音楽を愛する人はあんな「恨みつらみ」を五線譜に乗せたりはできないはずだよ。
今見ているものが、心のなかに透明な感情をもたらさないのだとしたら1度考えなおすことをオススメします。
見たあとに常に
「もっと~してあげないと!」
なんて考えが浮かんだりしているのだとしたら、もうファンなんて辞めるべきだ。
私たちは応援はすれど与えたりなんかしなくて。
むしろ常に向こうからパワーを与えられてなければいけないと思うんだよ。
だって何でも、ベストの関係は
「ギブ&テイク!!!!」
それだけは、忘れないで....
(うわ、嫌な響きwwww)