eringoの気まぐれ 時々 上の空 -171ページ目

世界は時々

世界は時々美しい

どこかで聞いたような字面だけれど

でも確かに

世界は時々美しい

そして

時々美しいそれは

それは

世界は

世界は

時々ひどく

ひどく

残酷



時々美しく

時々ひどく残酷に

世界は廻る

それがリアル

それだから

人は

幸せを感じられる



独りを感じるのは

その実

独りではないから



親友とはとても有り難く

時として

ひどく

七面倒臭い

けれど

涙がでるのは

きっとやっぱり

有り難いからなんだろな

いいもわるいも

いちもにもなく



うっとーしーなまぢで

言わなきゃよかった

いっつもそーだ



まったく



ありがとう



血の繋がりは無くとも

自分よりも

自分を大切に思ってくれる人

自分よりも

大切に思える人

私には両方存在する

恵まれていると

改めて思った

全ては己の歩み方

全ては己の在り方次第

よくもわるくも

友達は自分を映す最善の鏡

どうりで私も

七面倒臭いやつなわけだ


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おとなとは

久々のミキヤ登場

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おとなの男ってのは

きっとこんな人の事を指すのだろうなって感じの

頼れる男の代名詞みたいな人

余計な事は一切言わない

難しい事も言わない

大切な事を最小限のシンプルな言葉に変換して投げてくれます

毎度助かります

今日も久々ご飯に誘ってくれたってのに

お付き合いできず申し訳ない

そしたらば

事務所近くまで来てくれた(笑)

お茶だけでも

って

まったく大好きだ

これからもよろしく

ご迷惑ご面倒おかけします(笑)

大きな声では言えませんが

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そっちじゃないよ



私はここにいるよ




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そう

ここにいるよ




太陽なんて上等なものではないけれど


何かが見えにくい夜なら

足元くらいは照らします

うまく歩けるように