eringoの気まぐれ 時々 上の空 -152ページ目

ふろあがりずむ

ちくしょー!

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行って来るぜぃ!

POM

ぐったり帰宅

なんかよさげなみかんジュース

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キャップにはPOMの文字が
?ポンジュースなん?

まいっか

しかし

どうにもならない程に

疲れた

体調悪し

心静かにほっとしたい



吐きそ

乗り物乗りすぎ

揺られすぎ

最近は“めんどくさい”

を越える“きもちわるい”
が口癖に汗よくない

どのみちよくない

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すっげぇ疲れた顔してる

でも

お風呂入ったら

出掛けちまうんだから

ひとりの時間がとても大事なくせに

とてもひとりが好きなくせに

とてもさみしいのが苦手なんだ

勝手なんだ

勝手なんだ

ぁぁ

きもちわるい←また汗



表現 壊せ 自由とはなんだ

佐伯祐三の絵を見た
額縁が華美過ぎて絵が殺されていた
“雪の村落”

本郷新の“哭”
圧倒的な感情の表現
作品と向き合った時
胸が苦しくて息ができなかった

長くは見ていられなかった

男でも女でも
そうなっちゃうよね
その感情は共通だよねと

やっぱ彫刻は響く

ピカソの猿と女をみて再度リアルを熟知した故のシュールだから本物なのだと再認識したり
かなり有意義

ピカソやばいねー

前々から知ってはいたけどやっぱなんか突き抜けてるわ

とくにさぁピカソが小3から小4くらいのデッサンやばいんだよねー

知ってる?

と周りに聞き

小3とか無いですから海外は

と切り替えされる

ああもうセンスないなイメージだよイメージ

だいたい9歳くらいってこと言いたかったのに



久々に多くの人の絵をみて思った

昔とは異なる解釈や価値観
精密な写実的描写をする肩から先の人のパーツ
腕、手、指先

小手先の技術ではなくて

構図のバランスでもなくて


魅力を感じたのは感覚

構図やモチーフが

なんなんだかもわからないけど惹かれるもの

なぜそこにその色を置いたの
なぜそこにその色を投げたの

すごいいい

私には描けないな

私にはまだ描けないな

描ける日はこないかもな

やっぱり基本は彫刻畑

絵も彫刻も


まっすぐ刺さる

痛いくらいに響く

忘れちゃいけない

この感覚

とかなんとか

いろーんな感性を刺激されて頭疲れちった

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あめちゃんで糖分補給

ぶっ壊せ

まだまだだ

この固定概念

粉々にぶっ壊せたら

何かが変わる