eringoの気まぐれ 時々 上の空 -149ページ目

温度

生温いな わたし


ほんとうに

何かを伝えたいとき

伝わってと願うとき

わたしは

言葉を使わないんだな



振り返ってふと

気付いた


言葉って

ときどき

疎ましいもんなんだな

知らんかった




魅力的な闇がそこにひとつあったから

手を出さずにいられなかった

気付いたら

傷つけて傷つけて最後は破いて

よそ行きの白で隠して

ざらざらした肌で汚した

赤が散って

どれもこれも




人間て

こんな感じ



そこはかとなく

簡単なことだ

愛など信じたら

すべてが消えてしまうと

男は恐れている




すべてを失った後に

残るのが愛だと

女は知っている






観たい

絶対観たーい

「ヴィヨンの妻」

難しいねー

簡単なことなのにねー

シンプルって難しいことなんかなー

$eringoの気まぐれ 時々 上の空

シンプル

最近はもっぱら化粧をしません

これもシンプル

お土産の島唐辛子を持て余すの図



守るものができると

人は弱くなると思ってる人がいる

違うよ

守るものができると

人は強くなるのだよ


優しい事は強い事


本当に優しい人になりたい


ああ


がんばろう

林檎の気持ち

コンビニで

カルヴァドスのアイス発見
ハーゲンダッツ

カルヴァドスは林檎のブランデー

ひゃっほぃ!

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って

お酒の味しないぢゃん

せめてラムレーズン的なもんを期待してたのに

むぅ

寝よ

今日はいろいろあって

燃え尽きました