今日が新年の仕事始めです。

例年通り、主な顧客へ挨拶回りに出かけました。


途中までは澄んだ青空が広がってドライブが心地よく感じられ、

気分の良いスタートを切ることができました。

あいにく、夕方からは予報どおり雨模様に。


明日の予報では雪マークが出ていますが、まずは挨拶回りを

無難に終えたいと思っています。


                                 【009】

当社は、今日が仕事納めです。

この数日、年末のご挨拶のために主なお客さまを訪問しました。


それぞれゆっくりお話しする時間はありませんでしたが、

多くのお客さまから、心温まる、同時に力強いエールをいただきました。                                 



お客さまに貢献するという企業活動の原点を再確認できたことで、

気持ちよく新年のスタートを切ることができそうです。


   【009】

今年のクリスマスは終わりましたが、クリスマスネタで行きます。


前回の「シークレットサンタ物語」、感動的ですね。

ちらっと聞いたことはありましたが、詳しい内容は知りませんでした。

色々なことを考えさせられました。


そこで今日は、シークレットではない「サンタ物語」を。


我が家では、クリスマスに必ず家族全員で見るDVDがあります。

それは、ロバート・ゼメキス監督の「ポーラー・エクスプレス」です。

ごく簡単にストーリーを紹介します。

サンタの存在を信じていない少年が、北極点に向かう列車に乗り、

旅先で仲間とさまざまな経験をし、最終的にサンタに出会います。


いわゆるCGアニメの手法で幻想的な風景を描いています。

クリスマスムードを盛り上げる音楽も印象的です。

とても心温まる「サンタ物語」だと言えるでしょう。


うちの子供たちはいつまでこのDVDを見続けるのか。

興味深く見守ろうと思っています。


                                    【009】

きらきら!!ツリーMERRY CHRISTMASツリーきらきら!!


はにぃですたーらこー♪


昨日は素敵なイブを過ごされましたでしょうか?



前回のきらきら「86400ドルのプレゼント」きらきら

社内でちょっぴり話題にしていただいたので、

はにぃブログでは、

素敵なエピソード、お話をご紹介していけたらと思いますケーキ01



今日は、
奇跡体験アンビリーバボーでも紹介され
数年前話題になった

「シークレットサンタ物語」

をご紹介します。

すこし読むと長くなるので、

お時間が10分取れるときにどうぞプレゼント






ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか?クリスマスリース



この方です

『eパケ』マンが行く-ラリー・スチュワートさん



ラリー・スチュワートさん(享年58歳)



 「ほかの誰かを助けることこそが、私たちの生きる目的なのだ」




自分がほんとうに苦しいとき、


本気で心の底から自分より人のため!と思えるでしょうか?


しかも家族でもなんでもない他人のために。




旦那が何に使っているかわからないけれど、


通帳からごっそりお金が減っていて、


問い詰めて「落とした」と言われたら、


正常でいられるでしょうか?




なにか人のためになった~


喜んでもらった~


ということがあって、誰にも話さず


自分の存在さえわかってもらえなくても


黙ってそれを続けれるでしょうか?




私は、

う~ん・・・確実に無理だなぁ汗

と素直に思いました。



でもこの話を改めて今読んで、


せめて自分に余裕があるときくらい、


思いやりをもって人に接しようスマイルきらきら!!


と思いました。




すぐ思ったことが顔や言葉に出るので、

気をつけようと思います。



私は何もできませんが、

自分の家族や友人、関わってくださったすべての人たちが

健康で、幸せであってほしい、と心から願います。




読んでくださり、ありがとうございますLOVE


素敵なクリスマスシャヴァ

2009年末

2010年明け

をお過ごしくださいきらきら



それでは、「シークレットサンタ物語」


どうぞきらきら!!




http://www.personslink.com/secretsanta.html



誤解を与えるに十分なタイトルですね。


「イエスマン万歳」は持論であり、体験論です。


社会人であれば、言われたことをそのまま受け取って、ただ

黙々と仕事に打ち込む時期が必要だと思います。


「学ぶとは真似ること」と言われる通り、まずは上司・先輩の

教えに忠実に従う。

その過程で自分なりに悩み、発見し、試行錯誤を繰り返し

ながら成長していくのではないでしょうか


取り掛かる前に自分一人で勝手に結論を出したり、斜に構え

たり、自己流にこだわるのは愚の骨頂です。

それは、自ら未熟者だと証明することでもあります。


「生涯一イエスマン」は、さすがに問題ですが、

体験としてのイエスマンは不可欠だと思います。


                                【009】