前回のブログで、

これからは自分で最期を決めないといけない時代になってしまった

と書かせて頂きました。

 

それは何故かを解説します。

 

現代は医療技術が発達して、昔は亡くなってしまっていたような症例でも、

亡くなるケースは少なくなってきました。

 

それに伴って増えてきたのは、介護です。

あなたは、介護状態になった時に、どの様な介護サポートを望まれますか?

 

そんな事言っても・・・

わかんない・・・

 

これでは、万一の時に周りの方からのサポートが上手く得られません。

 

そんな事の為に、元気なうちにそれを考える必要があると思うのですが、

皆さんはどう思われますか???

 

そんな困ったを解決するものが、弊社が扱っているマンダラエンディングノートです。

適切な質問が有るのでそれに答えるだけ・・・

JPEGヘッダー

一度体験してみて下さい。

お問合せは弊社まで

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





引用元:どんな介護をされたいの? って言われても
最近の新聞の広告欄を見ると、終活関連の記事が沢山出ています。

 

相続

墓じまい

葬儀

お金の話 などなど

 

どの様に自分の最期をしていくのか?

どのような最期を迎えるのか?

 

ほんの10年位前は、そんなに問題にならなかった問題だと思います。

それが、今は大問題になりつつあります。

 

それは何故か???

 

1、超高齢化社会になって、亡くなる人が多くなってきたこと

2、人間関係の希薄化が進み、葬儀等に人を呼ばなくなった。

3、デジタル社会の到来

4、個人情報保護法等の法律規制の強化

 

こんな影響で亡くなる事も大変な時代になってしまいました。

どんな亡くなり方をしたいのか?
 

それが問われる時代になってしまいました。

 

葬儀、供養のご相談は弊社まで。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





引用元:最近の週刊誌の見出し
最近、都内では葬儀をやらない家庭が増えてきました。

 

その理由は様々

費用の問題

手間の問題

親族の関係性の希薄化

参加人数の減少 などなど

 

葬儀をやらない事も一理あるように思えます。

しかし私は、葬儀はやるべきと考えています。

 

その理由は、

葬儀はこの世の卒業式とあの世への入学式を

同時に行うセレモニーだからです。

 

現生でお世話になった方に挨拶をして、僧侶によってあの世への

導きをお願いするセレモニーです。

 

もう一度、葬儀の意味を考え直して、

何故必要なのかを自分なりに考えてみては如何でしょうか?

 

葬儀の事前相談は弊社まで、ご連絡下さい。

よろしくお願いします。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





引用元:葬儀要らない