17日の金曜日に六本木国立新美術館へ行ってきました。
ヴィンセント・ファン・ゴッホの展示を鑑賞するためです。
ほとんど知識はなく 、ただ迫力のあるタッチが好きだというだけでした。
平日にも関わらず凄い人でした。土日ではさぞかし混雑することでしょう。
メインは自画像でした。ひまわりはありませんでした。自画像も2枚だけでした。
ゴッホが影響を受けた芸術家の絵画も展示されており、全部で123点というたっぷりな内容です。
フェルトの帽子をかぶる自画像は、さすがとしか言えない求心力でした。見つめるともう目が離せなくなってしまうほど。写真では絶対に分らない色彩とタッチです。
田舎から観に行った甲斐がありました。3時間以上かけて鑑賞し満足しました。
混雑が凄いので、押しあいだけは勘弁してほしかったですね。
ヴィンセント・ファン・ゴッホの展示を鑑賞するためです。
ほとんど知識はなく 、ただ迫力のあるタッチが好きだというだけでした。
平日にも関わらず凄い人でした。土日ではさぞかし混雑することでしょう。
メインは自画像でした。ひまわりはありませんでした。自画像も2枚だけでした。
ゴッホが影響を受けた芸術家の絵画も展示されており、全部で123点というたっぷりな内容です。
フェルトの帽子をかぶる自画像は、さすがとしか言えない求心力でした。見つめるともう目が離せなくなってしまうほど。写真では絶対に分らない色彩とタッチです。
田舎から観に行った甲斐がありました。3時間以上かけて鑑賞し満足しました。
混雑が凄いので、押しあいだけは勘弁してほしかったですね。