愛車と応援アイドル、雑記帳 -2ページ目

愛車と応援アイドル、雑記帳

義両親の病院のつきそいやら、モ ラ夫などなど。日々追われながら、辛い時、テゴマスの歌に助けられてきました。テゴマス好きです。
19年目の愛車で、テゴマスとNEWSの曲を聞きながら、楽しくMT運転しています。

なんだか、書きだすと、あれもこれも思い出したり。。。

 

今でも、ひどいなと思うのは、

2番目の子どもが生まれてから。

主人は夜勤があったので、お昼まで寝てました。

リビングで。リビングのほうが、エアコン効いて良かったらしい。

 

それで、朝1番目の子が保育園に行ったあと、

2番目の子どものために、外出はしたらダメ。(支度するときに泣いたり騒ぐから)

泣かしたらダメ(おやつを口にしてたら泣かないから、おやつを与えておけ、と)

 

自分が寝ているので、カーテンは開けたらダメ。

台所で何か作るのも、(リビングで寝てるから)音がするのでダメ。

何をするのもダメダメで、薄暗い部屋の中、ほぼ監禁状態でした。

 

子どもが泣いたり、椅子の上で立ち上がったりすると、

自分が横にいるにもかかわらず、

「(私が)どうにかしないと落ちるぞ」

「落ちで死んでも、犬猫が死ぬより、どうでもない」

とか言われました。

 

あの頃は、寝静まった夜中に泣いていました。

実家にもこんなこと言えないと、言わなかったですね。

 

子どもを、死んでもどうでもない、と言われたのが、悲しかったです。

 

でも、今は、その2番目の子どもが可愛くてしょうがないみたいです。

なんだかなーー(-ω-)