なんだか、書きだすと、あれもこれも思い出したり。。。
今でも、ひどいなと思うのは、
2番目の子どもが生まれてから。
主人は夜勤があったので、お昼まで寝てました。
リビングで。リビングのほうが、エアコン効いて良かったらしい。
それで、朝1番目の子が保育園に行ったあと、
2番目の子どものために、外出はしたらダメ。(支度するときに泣いたり騒ぐから)
泣かしたらダメ(おやつを口にしてたら泣かないから、おやつを与えておけ、と)
自分が寝ているので、カーテンは開けたらダメ。
台所で何か作るのも、(リビングで寝てるから)音がするのでダメ。
何をするのもダメダメで、薄暗い部屋の中、ほぼ監禁状態でした。
子どもが泣いたり、椅子の上で立ち上がったりすると、
自分が横にいるにもかかわらず、
「(私が)どうにかしないと落ちるぞ」
「落ちで死んでも、犬猫が死ぬより、どうでもない」
とか言われました。
あの頃は、寝静まった夜中に泣いていました。
実家にもこんなこと言えないと、言わなかったですね。
子どもを、死んでもどうでもない、と言われたのが、悲しかったです。
でも、今は、その2番目の子どもが可愛くてしょうがないみたいです。
なんだかなーー(-ω-)