最高の冒険をする・・・ それが経営
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
昨日、ツイッターがご縁で、日本にリスクマネジメントを根付かせる
べく東奔西走してらっしゃる、
日本アルマック 代表取締役 浦嶋繁樹さんにお会いしました。
ブログはこちら
リスクマネジメントは、会社を成長させるためにある!
と断言されとても共感いたしました
正直なところ、リスクマネジメントって、なんだか、私とは
まるで関係のない世界。
どちらかというと、苦手な世界
と思っていました。
しかし、さに非ず、
リスクマネジメントとは、守勢のために
あるものではなかったんですね。
むしろ、攻めるために、将来当然発生する
問題に対してどう対処するか事前に、
論理的に検証するんです。
未来なのに、どうやって論理的に?
とおもうのは当然です。
でも、なんの根拠もなく、リスクを検討
するとしたら、それは、博打と同じ。
経営者が決断する際に、悩むのは、
「リスクヘッジ」。
まさに、人、モノ、カネ。
に関してどう、リスクヘッジするか?
それがリスクマネジメント
リスクマネジメントの先駆者で浦嶋社長
20年リスクマネジメントに取り組んでらっしゃる
凄腕コンサルタントの説明は、
すごかったです!
リスクマネジメントは、経営に必要!
だから、これを日本に広める!
その情熱
そして、
経験
有能なコンサルタントってこうなんだ!
と感激しました!
私は、さっそく、9月のベーシック講座
に行くことにしました。
正直内容よりも、浦嶋社長のお話に興味があります。
わずか1時間でしたが、とにかく刺激的で
楽しくて、楽しくて、仕方のない、、、そんな
時間を過ごしました。
またお会いする日が楽しみです!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
昨日、ツイッターがご縁で、日本にリスクマネジメントを根付かせる
べく東奔西走してらっしゃる、
日本アルマック 代表取締役 浦嶋繁樹さんにお会いしました。
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リスクマネジメントは、会社を成長させるためにある!
と断言されとても共感いたしました
正直なところ、リスクマネジメントって、なんだか、私とは
まるで関係のない世界。
どちらかというと、苦手な世界
と思っていました。
しかし、さに非ず、
リスクマネジメントとは、守勢のために
あるものではなかったんですね。
むしろ、攻めるために、将来当然発生する
問題に対してどう対処するか事前に、
論理的に検証するんです。
未来なのに、どうやって論理的に?
とおもうのは当然です。
でも、なんの根拠もなく、リスクを検討
するとしたら、それは、博打と同じ。
経営者が決断する際に、悩むのは、
「リスクヘッジ」。
まさに、人、モノ、カネ。
に関してどう、リスクヘッジするか?
それがリスクマネジメント
リスクマネジメントの先駆者で浦嶋社長
20年リスクマネジメントに取り組んでらっしゃる
凄腕コンサルタントの説明は、
すごかったです!
リスクマネジメントは、経営に必要!
だから、これを日本に広める!
その情熱
そして、
経験
有能なコンサルタントってこうなんだ!
と感激しました!
私は、さっそく、9月のベーシック講座
に行くことにしました。
正直内容よりも、浦嶋社長のお話に興味があります。
わずか1時間でしたが、とにかく刺激的で
楽しくて、楽しくて、仕方のない、、、そんな
時間を過ごしました。
またお会いする日が楽しみです!
マネジメントとコミュニケーションの
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↓
明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
高校生が描く 未来
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
3連休は、お伝えしてますように、小淵沢で、
合宿型の未来設計塾でした!
とにかくすごかったぁ!!
木村は、結婚式以来、あれほど感涙したことは
ありません。
なぜだかわかりませんが、号泣してしまい、
締めのご挨拶ができずに、、、困りました。
今回は、偶然、参加者の中で二人が高校二年生の
女の子。
初日は、緊張した面持ちでしたが、
すっかり打ち解けで、満面の笑みで
帰って行きました!
満面の笑みは、のわけは、是非に
体験いただきたいので、
8月11日の午後19時からの未来設計塾
発表会にご参加くださいね。
参加出来ないなぁという方に、お伝え
しますと、、、
高校生は、高校生で将来に対する悩みがあるんです。
もちろん、将来の夢は変わります。
でも、
いまこの瞬間、夢がある子は、強い!
勉强というのは、ゴールではなく、手段でしかない。
そうなると、勉强は、ゴールの為にやるもの。
こうした大局的な視点がもてるとき、
人は爆発的に成長、いえ、進化します!
この2日間で、サポートする側の我々が驚くほど、
ビシーっと
筋の通った彼女たちをみて、
逆に勇気をもらいました!
ありがとう!
さらに、
彼女からは、是非に高校生に広めたいと
ありがたいお言葉、
具体的には、、、アメブロではなく(残念)
ミクシーでやりなさい!
などとうアドバイスまで。
さ、高校生のビジョンに負けず、
未来設計塾の世界進出に向けて、
私も、あせかきます!
さ、がんばるぞ!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

御協力 お願いします!
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
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3連休は、お伝えしてますように、小淵沢で、
合宿型の未来設計塾でした!
とにかくすごかったぁ!!
木村は、結婚式以来、あれほど感涙したことは
ありません。
なぜだかわかりませんが、号泣してしまい、
締めのご挨拶ができずに、、、困りました。
今回は、偶然、参加者の中で二人が高校二年生の
女の子。
初日は、緊張した面持ちでしたが、
すっかり打ち解けで、満面の笑みで
帰って行きました!
満面の笑みは、のわけは、是非に
体験いただきたいので、
8月11日の午後19時からの未来設計塾
発表会にご参加くださいね。
参加出来ないなぁという方に、お伝え
しますと、、、
高校生は、高校生で将来に対する悩みがあるんです。
もちろん、将来の夢は変わります。
でも、
いまこの瞬間、夢がある子は、強い!
勉强というのは、ゴールではなく、手段でしかない。
そうなると、勉强は、ゴールの為にやるもの。
こうした大局的な視点がもてるとき、
人は爆発的に成長、いえ、進化します!
この2日間で、サポートする側の我々が驚くほど、
ビシーっと
筋の通った彼女たちをみて、
逆に勇気をもらいました!
ありがとう!
さらに、
彼女からは、是非に高校生に広めたいと
ありがたいお言葉、
具体的には、、、アメブロではなく(残念)
ミクシーでやりなさい!
などとうアドバイスまで。
さ、高校生のビジョンに負けず、
未来設計塾の世界進出に向けて、
私も、あせかきます!
さ、がんばるぞ!
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木村英一
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人が未来を創るとき
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
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人が未来を創るとき、どうしても解決しなければならない
ものに出会うことがあります。
過去の悲しい出来事があると、そこで時間が止まってしまう
ことがあります。
その傷が深いと、そのことと向かい会うのが怖い。
その場所に戻りたくない。その時の気持ちになったら耐えられない。
こうして、
その出来事のことを忘れよう、、、
なかったことにしよう、、、
と、解決したつもりになります。
こうして、時間を開けなければならないことも当然
あるので、これ自体が悪いことではありません。
でも、
本当の解決ではないというの が 事実。
それは、
単に触れないようにした
だけ。
本人は、解決した、もう忘れた、もう乗り越えた
と思っても、
未解決のことが、鎖となって、やがて本人の
行動を阻害していってしまう。
そうしたことの多くは、ある時点で、
自分をそれ以上、傷つかないように
するための、自己保護機能。
だから、それ自体は、
本来、悪いことではまったくない
のです。
でも、
それに向きあうことで、
はじめて、解決したハズの
ことが自分を縛っていることに
気がつくことがあります。
その鎖をはずしたカギは、自分が
実はもっている。
そして、そのカギは意外に簡単に
外れるのです。
さぁ、自分の鎖を外そう!
もっと遠くへ、もっと早くいけるんだから!
マネジメントとコミュニケーションの
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人が未来を創るとき、どうしても解決しなければならない
ものに出会うことがあります。
過去の悲しい出来事があると、そこで時間が止まってしまう
ことがあります。
その傷が深いと、そのことと向かい会うのが怖い。
その場所に戻りたくない。その時の気持ちになったら耐えられない。
こうして、
その出来事のことを忘れよう、、、
なかったことにしよう、、、
と、解決したつもりになります。
こうして、時間を開けなければならないことも当然
あるので、これ自体が悪いことではありません。
でも、
本当の解決ではないというの が 事実。
それは、
単に触れないようにした
だけ。
本人は、解決した、もう忘れた、もう乗り越えた
と思っても、
未解決のことが、鎖となって、やがて本人の
行動を阻害していってしまう。
そうしたことの多くは、ある時点で、
自分をそれ以上、傷つかないように
するための、自己保護機能。
だから、それ自体は、
本来、悪いことではまったくない
のです。
でも、
それに向きあうことで、
はじめて、解決したハズの
ことが自分を縛っていることに
気がつくことがあります。
その鎖をはずしたカギは、自分が
実はもっている。
そして、そのカギは意外に簡単に
外れるのです。
さぁ、自分の鎖を外そう!
もっと遠くへ、もっと早くいけるんだから!
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