記録が大切
思い立った時は、この事については残して置きたいと言う感情が高ぶる。
文章の稚拙さや、内容の薄さが気になり書く事を躊躇してしまう。
記録って?って思うところです。
そのときのかんじょうが残して置ければ後で読んだ時にその変化に応じて楽しんだり、悲しんだり、勉強になる。
又たいそうな事を言っていても、真実は他のところになる場合が多い。
Businessの時の記録とは違って感情のまま書けばいいと思うところです。
私自身は本当に勝手だと思う。
連れ(女房)を真に哀しませる事がとっても沢山あった様だ。
今回も、その事が露呈した様な気がする。
女房の父親が癌で余命幾ばくかの時よりは、自身で使える金があり、
母の治療に惜しげも無く使っている。
状況はそれぞれあると思うが、女房にとっては、消化できない事が沢山あると思う。
しかし、長年の母との事を思うと、後悔することはしたくない。
女房は納得のいかないことだらけだと思うが、少々我慢してもらいたいと思っている。
このことが落ち着けば、必ず彼女には尽くしていきたいと思っている。
今後私の感情など、この様な表現で記録していきたいと思うのです。
思い立った時は、この事については残して置きたいと言う感情が高ぶる。
文章の稚拙さや、内容の薄さが気になり書く事を躊躇してしまう。
記録って?って思うところです。
そのときのかんじょうが残して置ければ後で読んだ時にその変化に応じて楽しんだり、悲しんだり、勉強になる。
又たいそうな事を言っていても、真実は他のところになる場合が多い。
Businessの時の記録とは違って感情のまま書けばいいと思うところです。
私自身は本当に勝手だと思う。
連れ(女房)を真に哀しませる事がとっても沢山あった様だ。
今回も、その事が露呈した様な気がする。
女房の父親が癌で余命幾ばくかの時よりは、自身で使える金があり、
母の治療に惜しげも無く使っている。
状況はそれぞれあると思うが、女房にとっては、消化できない事が沢山あると思う。
しかし、長年の母との事を思うと、後悔することはしたくない。
女房は納得のいかないことだらけだと思うが、少々我慢してもらいたいと思っている。
このことが落ち着けば、必ず彼女には尽くしていきたいと思っている。
今後私の感情など、この様な表現で記録していきたいと思うのです。

