博多港へ帰れ ~パピプペポ~ -15ページ目

ライトライマートラックスラー

木曜サプライズ。



大竹まことと辛坊治郎の司会といえばわかりやすいか。

非情におもしろい内容で私のお気に入り番組の一つでもある。


しかし、パネラーが残念というかダメなやつばかりでパネラーのせいで番組を悪くしている。


代表格が、高橋ジョージ・品川祐・眞鍋かをりだ。

とりわけ、眞鍋にいたっては何でこいつがコメンテーター面なん?との思いが拭いきれない。



ということで、
得意のもう
見ない。



イライラさせられるだけなんでね。
そんな私最近高血圧。



が、さらに、血圧上昇の気配が、




今日からパ・リーグのクライマックスシリーズじゃねぇかと。



我らの我らのソフトバンクホークス是非とも1stステージ突破を願って今からソワソワ、モソモソ。




だけどもだっけど

今日の先発杉内俊哉だ。



春にベタ褒めしましたけど、やっぱり彼しかいないんです。いいんです。



あー福岡戻ってとべとべホークス見てぇ。



阪神ファンの嫁を横目にクライマックスシリーズを堪能してやる。

バークハートよりライマー

ネガティブキャンペーン。


最近よく耳にしません?

自民が民主を口撃をする際に。

そんなの自民党に限ったことではないよ。

マスコミから自民党へのネガティブキャンペーンなんか度を越えている。
総選挙が終わったというのにこれでもかと自民党の足を引っ張るマスコミ。

消費者庁問題なんか報道の仕方がひどい。
人事をめぐってのゴタゴタ。
現政権はまだ麻生政権であり、政権交代とはいえ鳩山民主が口を出すのはお門違いだろ。


それとこれは自民党も悪いが、いつだって政党は一枚岩でなければ。
次の国会の総理指名で誰の名前を書くか。
麻生総裁は辞任を表明。
党総裁選は9月末。
白紙にするなり麻生現総裁の名前を書くなりビシッと党の考えをしめさなくては。
早い段階で。

しかしこんな時に麻生総裁、党執行部を批判するかのように点数稼ぎにテレビカメラの前に出てくるやつがいる。
麻生降ろしの時のように。
結果あの麻生降ろしのゴタゴタがテレビを通して国民の不安を煽ったんじゃないの。
麻生総裁と距離をとってます感を出して選挙で逆風に乗っかろうとしたのが結果マズイ。

加藤の乱さんあなたのことですよ。
カメラの前で白紙でどうこうあなたが言わなくていい。
党として然るべき答えが出たなら幹事長が一言話せばよいではないか。
加藤のあんたが大将さん、あなたの選挙区で民主党候補者が擁立されてたら(社民党員で民主党推薦者はいましたが)結果はわかりませんでしたよ。きっと。

と、こういった党内のゴタゴタが茶番劇の如くネガティブキャンペーンとしてマスコミはテレビに流す。


新総裁の元、しっかり党内一枚岩になってもらわなければ。

8月30日というオグリビー

終わった。




楽しみが過ぎ去っていくこの感じ。
運動会のあと。
遠足の帰り。

心にポッカリ穴が。


感想は後日、詳しく述べるが、

この選択は必ず国民にわかりやすく返ってくる。

その国民が選んだからだと。

情報弱者が多すぎる。
この選挙特番であれ偏向報道は変わらず。

麻生降ろしあたりからなぁ。
とりあえずこのあたりで。