検索サイトで、「ダンボ-ル」(カタカナ)を検索すると7,090,000件がヒットします。群雄割拠、ライバル多しです。
漢字を使って「段ボ-ル」は3,400,000件、ライバルが半減しますが、ヒットする確率も半減します。
悩むところですが、なるべく、ライバルが少ない方を選んで、キ-ワ-ドに”段ボ-ル”表記を使用しています。
更に「○○用 段ボ-ル」、「段ボ-ル ○○」、製品名(一般名)「○○○○」でキ-ワ-ドを絞り込みます。
お客様がどんなキ-ワ-ドで検索されるのか、常に考えさせられます。
段ボ-ルなら、「段ボ-ル」、「段ボ-ル箱」、あとは用途、箱の形状、サイズなどでしょうか。
検索サイトのサ-ビスで、候補が表示されるので参考にしますが、これだけ競合する業種ですから、キ-ワ-ドも似たりよったりなのかもしれません。
あとは、お客様頼みです。
現在10個のキ-ワ-ドを設定していますが、この数を減らすことで1個当りのキ-ワ-ドの影響力が増すそうです。
キ-ワ-ドの変更が反映されるのに、1ヶ月程、掛かるようです。気長に結果を待とうと思います。
