未来日記と過去日記(1か月バージョン)
未来日記と過去日記(1か月バージョン)
なんと不思議なことに、未来日記と過去日記の1か月バージョンがネタに出てきました。
こんなことがあると、「フラグが立った」のか? 何て思ったりします。
お金をかけるギャンブルは、全くしていないのですが、ギャンブルの考え方は好きです。
なので「フラグ」または「フラグに類する言葉」を好んで使ったりします。
「フラグ」「因果律」「アヤ」「マーフィーの法則」
もっと俗的な使い方では
「声が聞こえる」「呼ばれた」「ささやかれた」(言葉の頭に台or牌を入れてください)
確率派の方で、この考え方を否定される方がいらっしゃるようです。
なので、僕は「超確率」(確立を超えた確率)という言い方もします。
さて、本題です。
昨日、未来日記と過去日記(1年バージョン)のカキコをしました。
今日、全くの偶然で「未来日記と過去日記」(1ヵ月バージョン)の話が出ました。
①「今の自分に点数をつける」
②「その点数をどうすると1点あがるか考える」
③「1か月後の自分に向けて一言」
④「1か月後の自分になったつもりで、今の自分に一言」
僕は実際に書いてみました。
④まで書いたら泣いていました。
なので内容は秘密です。
未来日記と過去日記(雑記)
未来日記と過去日記(雑記)
正月ネタです。
「一年の計は元旦にあり」と言います。
元旦にちょっと変わったことをしてみるのも面白いと思います。
ということで『過去日記』
昨年の1月1日(もしくは1月の適当な日)何をして何を考えていたか
「happy」だったか「unhappy」だったか
これからどうしようと思っていたか
そして、今、そのときの思いが「叶ったのか」「叶わなかったのか」
元旦でこそ、振り返れる思いがあると思います、「後悔」「反省」「賞賛」色々あります。
一年を振り返りましょう。
そして、それを踏まえての「未来日記」
来年の1月1日(もしくは1月の適当な日)に向けて未来日記を書いてみましょう。
来年の今頃、「どう思っているか」を想像して書く。
秘訣は「good」or「happy」をイメージして書くのが良いです。
書けたら、今年一年は何をすればhappyにつながるか考える。
そうすることで今年のやりたいことが見えてきます
「進学」「就職」「スポーツ選手」なりたい自分が見えてきたら
今年、何をやれば来年の正月なりたい自分になれるかが見えてきます。
そして来年の元旦に、また過去日記と未来日記を書きましょう。
正月ネタでした。
※元ネタは「夢をかなえる手帳術」です(バレバレだったかな)
小噺(題:竈門禰豆子のコスプレ)
小噺(題:竈門禰豆子のコスプレ)
おじいちゃんと女の子(孫娘)の会話
孫娘に竹筒をねだられる、おじいちゃん
孫娘「おじいちゃん、竹筒が欲しい」
裏庭に竹をとりにいく、おじいちゃん
「竹か、水筒にでもするのかな?」と思う、おじちゃん
おじいちゃんは気合を入れて竹を取りまくった。
「太くて立派な竹を孫娘にあげた」
得意満面顔のおじいちゃん
孫娘「こんな太いのじゃ、咥えられないよ。おじいちゃん」
「もっと細いのが欲しい」
おじいちゃん「くく・・・・・咥えるって・・・・・」
びっくりしながら、細い竹を渡す、おじいちゃん
いきなり孫娘が竹を咥えた。
孫娘「この太さ噛み心地、最高」
「おじいちゃん、ありがとう」と竹を咥えたまま抱き着いた。
おじいちゃんは久しぶりに興奮した。
・・・・・エロネタ、ごめんなさい