人見知りで友達1人だけの僕が、 誰にでもできる方法で友達をつくり、 500人のサークルの代表に選ばれた。 奇跡の法則 -3ページ目

人見知りで友達1人だけの僕が、 誰にでもできる方法で友達をつくり、 500人のサークルの代表に選ばれた。 奇跡の法則

元々極度の人見知りで友達は1人だけだった僕が、ある方法を教えてもらい実践すると、本当の友達が何十人とでき、500人のトップへ登りつめました。
誰でもできるその方法をお教えします!一緒に人生を楽しんでいきましょう(^^)



んにちわ!


元・人見知りで友達1人の
コミュ症だったえいいちです!


あなたは今までの人生のなかで


「あ~、学校に行くのだるいな。」


「授業も面倒くさいし、
自主休講して寝たいなー。」


なんて思ったことはないですか?


これは大学生活に慣れると
必ず訪れる魔物だと
思っていてください。


しかし、この学校に行くのが


「嫌になる。」


「面倒くさくなる。」


改善する方法があるんです!


これからは自分から


「大学にいきたい!!」


「あー、夏休みがきてしまった。
早く学校はじまらないかな?!」


と学校に行くことが
とてもワクワクするものに
変わっていきます。


しかし、あなたが
このまま何も知らないと


大学に行くことが


「大きな苦痛」

になっていきます。


「もう面倒くさいし、
今日も自主休講しちゃお。」


「大学に行っても楽しくないわ。」


と大学に行く意味すら
見失っていくのです。


そうなるといつの間にか


「大学を中退する。」


という道を選ぶかもしれません。


そしてやりたいこともなく
ただ時間だけが過ごしていく。


そんな友達を今まで
たくさんみてきました。


これは大学に通うとき


「大学が楽しくない。」


「特に目的がなく、
ただ学校にいっている。」


という友達に
当てはまっていました。


そして、
ぼくも最初は大学生を
楽しめていませんでした。


けれども、今の僕は


「えーくんはほんまに
大学生を楽しんでるよな!」


「めっちゃ羨ましいし!!」


と周りに言われるように
なっていたんです!


そして大学へ行くことが
楽しみで仕方なくなりました。


どうして僕は大学生活を満喫し、
楽しむことができたと思いますか?


それはあるとき大学で


「好きな人ができた。」


ただそれだけでした。


あなたは、


「それが大学を楽しむことに
関係があるのか?」 


と思いましたか?


実はかなり関係があるんです!


なぜなら、
好きな人ができると
その人に会いたくて


大学に行くことが
とても楽しみ!


に変わるからなんです。


最初のころぼくは


「好きな子をただ眺める。」


だけでした。


しかし、
それでもよかったんです!


「好きな子に会いたい」


という気持ちだけで、
自然と学校に向かっていました。


あなたも自分の大学で


好きな人を見つけてください。


もちろん、
簡単に好きな人は
見つからないとおもいます。


しかし、


「好きな人を探す。」


という目的だけで、
大学が楽しみになります。


すでに彼女や
好きな人がいる人は、


「その人に会いに大学へ」


行ってみてください。


ことがあなたの大学にいく
モチベーションをあげてくれます!


では今すぐ目を閉じて


「今まで好きになった人」


もしくは、


「好きなタイプの人」


を想像してみてください。


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これからはあなたが


いま想像した人を探しに


大学へ向かってみましょう!


最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。