こんにちわ!
元・人見知りで友達1人の
コミュ障だったえいいちです!
あなたには
「特に仲良くなりたい人」や
「有名なあの人と友達になりたい」
と思ったことはありませんか?
それは友達だったり好きな人や
先輩や先生だって構いません。
あなたには仲良くなりたい
と思う人がいますか?
今回はどんな相手でも
親しい関係になれる方法
をお教えします。
この方法を知っていると
相手はいつの間にか
「あなたに会いたい。」
と心の奥底でグツグツと
煮えたぎってきます。
そして「会いたい気持ち」が
相手の沸点に達したとき、
何もしなくても
相手からあなたに会いに
きてくれるんです。
そしてあなたが困ったとき
会いに来てくれたその人が
「あなたを支えてくれる人」
になるんです。
「本当にそんな人ができるのか」
と不安になりますか?
大丈夫です。
僕も昔は親友と呼べる人が
1人もいませんでした。
けれども、
今では4~5人の本音で
ぶつかり合える友達ができました。
このように、
最初は仲良くなくても
この方法を実践すれば
相手は必ずあなたのことを
大切な人と感じていくでしょう。
それだけこの方法には
絶大な効果があるんです。
しかし、
この方法を知らず実践しなければ
いつまでたってもあなたに
親友や恋人はできない。
と断言できます。
たとえ友達が出来てもそれは
「上辺だけの友達」
「浅い浅い絆の友達」
あなたが困ったときに
見て見ぬふりをする。
そんな奴らです。
今後の大学生活で本当の友達を
作らなくていいんですか?
大学生活には、沢山の出会いと
「一生の友ができる」
最大のチャンスなんです。
この大学4年間で本当に
仲のいい友達を作らなければ、
あなたが本当に困ったとき
助けてくれる人は現れないでしょう。
では大学生活の4年間で
親友と呼べる人はどうやって
作っていくと思いますか?
実はとても簡単に
「親密な関係になれる」
方法があるんです。
それは仲良くなりたい人と
会う回数(機会)を増やす
ただそれだけです。
これは
「単純接触の原理」といって
人は会う回数が
多ければ多いほど
相手に好意を持つ。
ようになります。
そのため
「1週間に3時間」会うよりも
「1時間でも週に3回」会える方が
親しくなりやすいんです。
これは恋愛で
よく使われるテクニックですが
「友達になりたい相手」や
「親しくなりたい相手」にも
使えるテクニックなんです!
何度も会うことが大切なので
会話ができなくても
「会ったら挨拶をする」
だけでもいいんです。
挨拶をされただけでも
相手はあなたと「会った」ことが
脳にインプットされ、
少しずつ意識していくんです。
それでは今すぐ目を閉じて
想像してみてください。
あなたが本音で話せる
親友を作るために
学校で気の合う人や
気になっている人はいませんか?
その気になった相手と
自分が親しげに話して
仲良くなっていることを。
そのためには
何度も相手に会うように
していきましょう!
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

