次のとおり、
八戸俳諧倶楽部の代表者と理事が変更になりましたのでお知らせします。
団体名/八戸俳諧倶楽部
所在地/039-1103 八戸市長苗代前田10-9
電話/0178-27-0297
理事名/郡川宏一
代表者名/森清
会員数/35名
東奥日報社さんに八戸小唄の記事が掲載されていました。
東奥日報社記事へのリンクはこちら
○東奥日報社 2012年6月21日(木)
・八戸小唄流し踊り 短大生が練習
八戸市の中心街で7月13日に開催される第42回八戸小唄流し踊り(東奥日報社主催)に参加する八戸短期大学の学生たちが21日、本番に向けた本格的な練習を始めた。同短大は5年連続の参加で、今年も学生と教員合わせて約200人が浴衣姿で踊りを披露し、盛り上げに一役買う。
小唄流し踊りは、14日から始まる第60回八戸七夕まつりの前夜祭として開催。今年は12団体、約千人の踊り手が参加。このうち最多人数の八戸短大は、看護、幼児保育、ライフデザインの3学科の1年生を中心に参加し、まつりに彩りを添える。
21日は、同市の日本舞踊泉流師範・泉彩菜さんを講師に招き、午後からライフデザイン学科と看護学科の学生たちの講習会を、それぞれ同校体育館で行った。泉さんは、「手は中指に力を入れてしっかり伸ばして」「向きを変えるときは手をスッと動かす」などと声を掛けながら、華麗にお手本を示していた。
ライフデザイン学科の野田詩織さん(18)は「細かい手の動きや指先を常に意識するのが大変」と話し、前野和希さん(19)は「本番では見られていることを意識して、若者の代表としてしっかり踊りたい」と笑顔を見せた。
27日には幼児保育学科の練習を行い、その後も学生たちの練習日を設ける予定。
八戸小唄流し踊りは7月13日午後5時半にスタートし、参加者たちが十三日町から三日町まで踊りながら練り歩く。引き続き八戸市庁前の「小唄広場」で華屋台を中心に午後7時半まで踊りの輪を広げる。
東奥日報社記事へのリンクはこちら
○東奥日報社 2012年6月21日(木)
・八戸小唄流し踊り 短大生が練習
八戸市の中心街で7月13日に開催される第42回八戸小唄流し踊り(東奥日報社主催)に参加する八戸短期大学の学生たちが21日、本番に向けた本格的な練習を始めた。同短大は5年連続の参加で、今年も学生と教員合わせて約200人が浴衣姿で踊りを披露し、盛り上げに一役買う。
小唄流し踊りは、14日から始まる第60回八戸七夕まつりの前夜祭として開催。今年は12団体、約千人の踊り手が参加。このうち最多人数の八戸短大は、看護、幼児保育、ライフデザインの3学科の1年生を中心に参加し、まつりに彩りを添える。
21日は、同市の日本舞踊泉流師範・泉彩菜さんを講師に招き、午後からライフデザイン学科と看護学科の学生たちの講習会を、それぞれ同校体育館で行った。泉さんは、「手は中指に力を入れてしっかり伸ばして」「向きを変えるときは手をスッと動かす」などと声を掛けながら、華麗にお手本を示していた。
ライフデザイン学科の野田詩織さん(18)は「細かい手の動きや指先を常に意識するのが大変」と話し、前野和希さん(19)は「本番では見られていることを意識して、若者の代表としてしっかり踊りたい」と笑顔を見せた。
27日には幼児保育学科の練習を行い、その後も学生たちの練習日を設ける予定。
八戸小唄流し踊りは7月13日午後5時半にスタートし、参加者たちが十三日町から三日町まで踊りながら練り歩く。引き続き八戸市庁前の「小唄広場」で華屋台を中心に午後7時半まで踊りの輪を広げる。
第38回生活文化展が開催されており、デーリー東北さんに取り上げていただいています。
デーリー東北新聞記事はこちら
○デーリー東北新聞 2012.06.17
八戸市文化協会(加藤憲曠会長)が主催する第38回生活文化展が16日、市美術館で始まり、大勢の来館者が多彩な作品を観賞している。17日まで。
市内の木工芸教室や洋裁組合など10団体が押し花や南部菱刺、木目込み人形など630点を出展。
押し花のしおりを作る体験コーナーや、南部裂織の実演コーナーなども設けられ、作品の制作過程に触れることができる。
押し花教室を主宰する小川重子さん(66)は「押し花は特別な技術を必要とせず、子どももお年寄りもその人のセンスで楽しめる。ぜひ来場して体験してほしい」と話す。
入場無料。時間は午前10時~午後5時。17日は午後4時15分まで。(山道かさね)
【写真説明】会場内に開設された体験コーナーで、押し花を作る来館者
デーリー東北新聞記事はこちら
○デーリー東北新聞 2012.06.17
八戸市文化協会(加藤憲曠会長)が主催する第38回生活文化展が16日、市美術館で始まり、大勢の来館者が多彩な作品を観賞している。17日まで。
市内の木工芸教室や洋裁組合など10団体が押し花や南部菱刺、木目込み人形など630点を出展。
押し花のしおりを作る体験コーナーや、南部裂織の実演コーナーなども設けられ、作品の制作過程に触れることができる。
押し花教室を主宰する小川重子さん(66)は「押し花は特別な技術を必要とせず、子どももお年寄りもその人のセンスで楽しめる。ぜひ来場して体験してほしい」と話す。
入場無料。時間は午前10時~午後5時。17日は午後4時15分まで。(山道かさね)
【写真説明】会場内に開設された体験コーナーで、押し花を作る来館者明日6月12日(火)は、対泉院において扇塚供養が開催されます。
関係者の皆様は、お忘れなきようご参加ください。
関係者の皆様は、お忘れなきようご参加ください。
次のとおり変更届けがありましたのでお知らせします。
団体名:一葉式いけ花 青森県支部
所在地:031-0841 青森県八戸市鮫町居合12-8
連絡先:0178-33-0273
団体名:一葉式いけ花 青森県支部
所在地:031-0841 青森県八戸市鮫町居合12-8
連絡先:0178-33-0273