次のとおり開催されます。
是非ご来場ください。
日時 平成25年8月4日(日) 開場/12:30 開演/13:00
場所 八戸市公会堂
入場 無料
主催 中村美枝子モダンバレエ研究所
後援 八戸市、八戸市文化協会、一般社団法人青森県文化振興会議、株式会社デーリー東北新聞社、東奥日報社、青森県洋舞連盟、中村美枝子モダンバレエ研究所父母の会
※写真及びビデオ撮影は、ご遠慮願います
○三浦雄一郎さんに県民栄誉大賞/Web東奥・ニュース20130729185037
史上最高齢の80歳で世界最高峰のエベレスト登頂に成功した青森市出身の冒険家・三浦雄一郎さんは29日、県庁を訪れ、三村申吾知事から県民栄誉大賞を授与された。同大賞の受賞者は4人目。三浦さんは「青森には八甲田、岩木山と世界に自慢できる山がある。青森に生まれて良かった」とうれしそうに語った。
【記事詳細】
史上最高齢の80歳で世界最高峰のエベレスト登頂に成功した青森市出身の冒険家・三浦雄一郎さんは29日、県庁を訪れ、三村申吾知事から県民栄誉大賞を授与された。同大賞の受賞者は4人目。三浦さんは「青森には八甲田、岩木山と世界に自慢できる山がある。青森に生まれて良かった」とうれしそうに語った。
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○さざ波のよう 八戸小唄流し踊り/Web東奥・ニュース20130719230515
第43回八戸小唄流し踊り(東奥日報社主催)が19日夕、八戸市中心街で開かれた。参加したのは12団体の踊り手約千人。吹き流しが彩る目抜き通りに列を連ね、そろった手足の動きで、さざ波のようにリズムを刻みながら優美に歩を進めた。
※東奥 日報詳細 → こちら
第43回八戸小唄流し踊り(東奥日報社主催)が19日夕、八戸市中心街で開かれた。参加したのは12団体の踊り手約千人。吹き流しが彩る目抜き通りに列を連ね、そろった手足の動きで、さざ波のようにリズムを刻みながら優美に歩を進めた。
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○デーリー東北:北奥羽ニュース:物語の世界に夢中 「森のおとぎ会」始まる(2013/07/21 09:28)
八戸市の長者山新羅神社で20日、夏休み恒例の「森のおとぎ会」が始まった。早朝に集まった児童ら約200人が爽やかな雰囲気の中、物語の世界を楽しんだ。
※デーリー東北詳細 → こちら
○八戸で「森のおとぎ会」始まる/Web東奥・ニュース20130720193813
夏休みの子どもたちが地域に伝わる昔話などに親しむ、恒例の「森のおとぎ会」が20日早朝、八戸市の長者山新羅神社で始まった。今年は主催の八戸童話会(柾谷伸夫会長)が創立90周年。おとぎ会も90回目となる区切りの年で、前日の記念式典に、関西方面から出席した全国童話人協会所属の語り手もゲスト出演し、子どもたちは 楽しそうにお話に耳を傾けた。
※東奥日報詳細 → こちら
八戸市の長者山新羅神社で20日、夏休み恒例の「森のおとぎ会」が始まった。早朝に集まった児童ら約200人が爽やかな雰囲気の中、物語の世界を楽しんだ。
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○八戸で「森のおとぎ会」始まる/Web東奥・ニュース20130720193813
夏休みの子どもたちが地域に伝わる昔話などに親しむ、恒例の「森のおとぎ会」が20日早朝、八戸市の長者山新羅神社で始まった。今年は主催の八戸童話会(柾谷伸夫会長)が創立90周年。おとぎ会も90回目となる区切りの年で、前日の記念式典に、関西方面から出席した全国童話人協会所属の語り手もゲスト出演し、子どもたちは 楽しそうにお話に耳を傾けた。
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○デーリー東北:北奥羽ニュース:一足早く「南部昔コ」の世界に浸る(2013/07/19 23:06)
八戸市立吹上小学校(三笠勝彦校長)は19日、1学期の終業式を同市の長者山新羅神社の境内で行い、20日から始まる「森のおとぎ会」を前に、全校児童約580人が一足先に八戸童話会(柾谷伸夫会長)による民話集「南部昔コ」の語り聞かせを楽しんだ。(井上周平)
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八戸市立吹上小学校(三笠勝彦校長)は19日、1学期の終業式を同市の長者山新羅神社の境内で行い、20日から始まる「森のおとぎ会」を前に、全校児童約580人が一足先に八戸童話会(柾谷伸夫会長)による民話集「南部昔コ」の語り聞かせを楽しんだ。(井上周平)
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