なんだか・・・なんだろうな
わけのわからない焦燥感に駆りたてられる
激しく不安定だ
今日もずぶ濡れ
朝、と言ってもまだ日も昇ってない早朝だが
なぜか昨日晴れの予報だったのに雨が降っていた
だからといってバイトに行かないわけにはいかないので雨の中出る
正確にはこの時時間もなく少しだけ降っていたので大丈夫だと思って出たんだが
帰りが「雨」状態
風も吹いて寒いことこの上ない
仕方なく休みつつ帰った
どうも雨に祟られてるみたいだ
結局今日一日何か忘れてるんじゃないかと必死で考えてるのだが
思い当たらない
本当だったらそろそろ宮崎に行く頃なのとか
ペンタがついに撃沈しつつあるのとか
今の財布の中身が心もとないのとか
今すぐにどうにかできないようなものばかり思いつくわけだが
こんなのを抱えてるから焦燥感に駆られるのだろうか
今月は一日のバイトの時間を短めにしているのだが
一日休みだった日が実は2日・・・・・・
なんだかマジで結局先月と同じ展開になってきた
今月末近くは昼から夜まで売り場行きだろうし
来月は結局週5は確定だろうし
この分だと年末年始も働いていそうで怖いな・・・
ちなみに知り合いはバイトで月給25万以上稼いでるとか
一日約12時間労働、ほぼ週7日勤務が普通な世界に生きてる人はさすがに違う
そこまでしたくはないが、そんなのが近くにいるとサボるにサボれない
いい加減この生活は飽きたな
見てる人としては
過激な文は見てる側としてはどうなんだろうな
というか過激なのは見てる人が反感を買う文しか書いてない気がするが
やっぱ見てて楽しいものじゃないよな
結局ここで吠えてても何もならないしな
でも、溜め込んでるよりは幾分かマシな気はする
最近わけのわからない犯罪が増えてきたからな
そんなことで人を殺すのか!?ってのが幾つも
あーやだやだ
そんなことで殺されたら堪らないよな
そんな俺の今の悩みは短足なことと白髪が増えつつあるのと
近い将来禿げるんじゃないかってこと
こう書くとすごい救いようのない人間に見えるな・・・('A`)
OK、俺 明日があるさ
最近は
ネタなし、オチなし、書くことなし
ということで書かずに放置したいことこの上ないが
なんだか何人か見てる人いるみたいだから一応書く
いや、放置でもいいんだが
知り合いのところを見にいって更新してないと
少しがっかりだからできればな・・・
で、なにしてるかというとバイト
もうバイトしてるか寝てるかの二択な生活
だからといって長時間バイトしてるわけじゃなくて
寝てる時間が長いのがダメなとこだな
バイトの関係上電車に乗ることがかった(自転車は1時間必須でさらに)のだが
最近はそんなに乗る機会がなかった
なかったのだが・・・明日は1時間ぐらい乗ってないとダメみたいだ
自転車、車、電車・・・乗り物乗ってる時間だけで3時間はゆうに超えそうだ
まあそんな一日
あぁ時々ACやってるわ
ペンタは膠着したみたいだこれ多少買いました方がいいよなやっぱり
まぁ金があったらという前提だからどうしようもないわけだが
上場維持が決まったらどこまで上がるかが考えどころ
せめて3000ぐらいにはなって欲しいとか思うわけだ
なぜかってこの株2ヶ月ぐらい保有してることになる
そのせいで資金は回転させられなかったからせめてな・・・
2900のときに一旦利確しとけばよかったな
結局は後の祭りか、次のチャンスを待つさ
予定変更?
集まらなくても一人で宮崎に行く予定だったが
どうもダメみたいだ
しかもノンビリとバイトをせずに過ごせる日々も終了
結局いつもの如く、な月になりそうだ
なんだか微妙だ
ああ、あと二度目のバイト研修はもういい感じがする
新人に混じってたわけだが
既に出来るからって終始放置、時々目の届かない人を教える係
俺のやってるの研修じゃねぇ・・・・・・
こんなので一日拘束されたらやってられん
それが後3日・・・・・・
給料でなかったらまず行ってねぇ
そして月曜はまた天候が崩れそう
そんなに俺のバイトを邪魔したいか・・・('A`)
今日は雨
ということでずぶ濡れでした
こういうときに足が自転車なのは痛い
合羽を着ても靴まではカバーできないので
まず真っ先に靴が水没
さらにこの雨の中外で1時間も待たされたので激しく萎える('A`)
どうもペンタは全体的に動きが鎮静化
まぁ下がってるんだがな
いい加減他の人間はロータスがくっ付いてる限り
ここに未来はないことに気づかないんだろうか
俺?俺はペンタと心中・・・
なんてするわけねーだろ
もちろん売り抜ける機会を虎視眈々と窺ってるよ
やっぱ上場維持が決まる前の今のうちに多少買いました方がいいのか・・・
それとも大逆転で上場廃止になるのか・・・
まぁ廃止だったら俺の見る目がなかったってことで
必ずローはもう一度自分たちが儲ける場を作ると思うんだがなぁ
最後に、
雨の日は二度と遠出したくないと思った一日だった