Love or Like? -3ページ目

No.99-できちゃいました

彼女ができちゃいました....(・∀・)

ネタじゃないのです..笑

詳細...5月27日にビアン合コンを開催

んで.終った後に1人の子からメールが来て
「気になりました」そこからはじまり~~
うちも気になったよ~とか色々言ってて
で.6月1日に「付き合って下さい」と告られOKした.
早いけど.真面目だし凄いいい人だからいいかなみたいな

約五ヶ月のフリー生活ともおさらばなのだ 笑

で相手の子はと言うと
ボーイッシュで身長は155cm.過去付き合った子は5人
1つ年上だけど年齢は同じ.学年が上だね.
でもフリーターで今は倉庫?みたいな所で働いてる

はっ!まだ報告しなきゃいけない人がいるんだ~
色んな人に言わなきゃ(`・ω・)
で.土曜日に池袋で初デーツします!
色々がんばってくるお.笑

え?うちの気持ち?

正直言えばあんま好きじゃなかったけど
今日電話して好きだなあって思ったよ
そこまで想いまだ強くないけど
これからどんどん強くなるよ
これからよろしくなのだ

No.98-にゅーらぶ

久しぶりです(・ω・)

やもりでございます。

にゅーらぶ。
新しい恋愛.

してませんよwwwwwww

一方のぱいんとはと言うと、
実は付き合うことになりました。


ねーよwwwwwwwwww

うそうそです。
ぱいんとは、もう失恋して四ヶ月近く経ちました。

私の心境は、
「好きじゃない、けど好き」
って感じです。ん~なかなか難しいところですね。

でも、もう付き合いたいという願望や
キス,H,ハグがしたいと言う願望...
そういうのはもう無くなりました。

なら今はぱいんと何を求めるのか?
互いに友達として大切に思えるような
関係を求めているくらいです.

今はずっとビアンのサイトとかで
新しい恋愛を探してます。

そうそう.この間に色々あって..
ぱいんとは違うバイの友達にも
サイトを教えて.彼女を作ったりしてます。

ずっと探しても見つからないのに
友達は彼女が出来てうらやましく思ってたり笑

今も色んな人とメールしたりしてます。
で、1人気になる人もいます。

うん.無事恋人まで到着したい笑

そうだね.
書く事あんまり見当たらないけど
これから暇があればまた更新します。


Love or Like?



にゅーらぶ

に改名します.
なんとなくこんな機会に笑

新しい愛を探して


めぐさん>
いつもコメントありがとうございます.
あのときは本当に辛かったです..笑

辛さを抱えてこそ経験があってこそ
人生ってものですよね!
その事,結構考えたりしちゃってます笑

No.97-生きる理由

死にたくは無いけど生きる理由が欲しい・・・。
人を愛するだけでも苦しいってわかった。
人から愛されるだけでも苦しいって知ってる。
人を愛して人から愛されて・・・
そこからはじめて幸せが生まれるんだね。

今日、思い切って新しい恋を頑張ろうとしました。
けどやっぱり脳裏にはぱいんが居て。
その事を思うと泣いてしまいました。

苦しいです。
両想いだからこそ苦しいです。
好きだからこそ苦しいです。
キスしたから苦しいです。
ハグしたから苦しいです。
愛してるって言い合ったから苦しいです。

人は恋愛を中心に生きているんですか?

苦しいです苦しいです苦しいです

きっと今日思い切ったのは

とてつもなく寂しかったからなんだ。

実際そうだ。

寂しさを紛らわしたいからって
彼氏欲しいとか思ってる。
心の支えが欲しいって。

けどぱいんじゃなきゃ意味が無いんだってば・・・。

人って・・・人って・・・・

No.96-傷の深さ

ぱいんの傷はかなり深そうだ…

しかしその傷がついた後にも付き合った人いるじゃないすかパーおいおい笑〃
しかも何人もいるじゃんか

『別れるのが恐い』

って言うのも本当で、
その気持ちの方が大きいとか
まだ諦めて無かったのかよ自分笑〃
なんで付き合えないの
ってまた聞いたよ笑〃

なんとなくとか
よくわからんっ

ふっきれたわっ!!
もう『付き合いたい』
願望は無くすっ

『好き』
である気持ちは
無理矢理無くす事は出来ないから
自分の心が
『もういいよ』
って言うまでとっておこう

それだけの事さ。

それを昨日ぱいんと
話してたんだけどね。
思い出させてなかせてしまったよ。

『生まれて来て良かったなんて思うわけないじゃん』

とか言われたし…汗

ぱいんにとってなにが
一番の幸せなのか
それを考えなきゃだな

幸せな家庭を作って
幸せに暮らす事が夢なのかな
失恋してから
男と付き合う事ばっか考えちゃう。

へんなの

No.95-「あなたが大好きでした」

今回の記事は・・・。凄く長いけど、
最後になるかどうかはわからないけど・・・。
とっても大切な話となるので、
読んでいただきたいです。

この・・・数日で・・・色んな事・・・色んな事がありすぎました。
結論から言うと、
失恋しました
この恋愛は、うちが告白してからお互い両思いってわかって。
今日で本当に終わりをつげて。
たったの22日間の両想い。
だけど、長かった。長かった。

2007年 1月18日 木曜日
22時4分…
ぱいんから突然のメール。

「ずっと31日(1日)の事考えてたんだけど、ごめん。付き合えない

このメールを見た瞬間。
最初は「どういう事かな?」と意味が解からなくて、
呆然として。でもすぐにそれは切れて。
喜久子に電話して。大泣きした。
「死にたい」なんてバカな事も言った。
「やっぱり幸せになんかなれないんだ」
そんな詰らない言葉を呟いては泣いて。

気づけば腕も切れていました。

メールを冷静に返信しようと思って、
理由を聞いたところ

「別れるのが恐いから」

と言うのは嘘でした。
本当の『付き合えない』理由は・・・

「ぱいん自信のトラウマ」


「傍に居てくれるだけでも良い。それでも駄目か?」

って聞いたら

「ごめん、ごめんね・・・やっぱり無理・・・。」


「やもりがいなくなるなんて…置いてかないでよ御願いやもり死なないで」

って言われて。死ぬ気は無かったけど
本当に死んでもいいくらいそいつが憎いんだよ・・・。

この日はずっとずっと泣いて
喜久子に電話してずっと泣いて
過呼吸状態もずっと続いた・・・。

朝・・・目が腫れたまま化粧も雑なまま・・・
学校に行きました。
友達には「親がケンカしてたから」と嘘ついて・・・。

2006年1月19日 金曜日

学校では、お昼休みになるまで何も話せませんでした。
けど、メールを送って、楽しく話すことが出来ました。
この日は、18日の22時に来たメールを思い出して
22時に突然恐くなって、泣いていました。

2006年1月20日 土曜日


この日・・日曜日に遊ぶ事を決めていたので、
その事について電話したんですけど、
その時に、メールについての話をしました。

「もう一生付き合える事は出来ないの?」
「・・・わかんない」
「それならうちは頑張るもん。」
「いや、わかるw」
「今わかんないって言ったじゃん」
「わかんないけど、もし考えが変わらなかったらショック大きいじゃん笑〃」
「そうだけど・・・でも少しでも可能性があるなら頑張るもん」

こんな感じの話をして・・・。
でも親が怒ってくるという事で、話はまた続きに。

2006年1月21日 日曜日

朝9時に遊ぶ約束をしてて。
ぱいんが少し遅れて、30分くらいに会って。
10時くらいまでコンビニに入ってて。
10時になったら、
『青い花』って言う、ビアンの漫画を二人で
お金を出し合って買いました。

家に来て、11時くらいまで
漫画を読んだりして。11時30分くらいに、
眠いから、二人で寝る事にして。
1時間30分くらい
手つなぎながら。一度も手を離さずに・・・。

起きたらもう1時で。
ご飯を買いに行く事に。
外に出るときはずっと手を繋いでました。

ご飯を買って、家に戻ってきて。
ご飯を食べた後・・・2時30分くらいに話をする事に。

もう一回確認で、聞きました。
「・・まだわかんないんだよね?」
「わかるよ・・・。付き合えないよ・・・」
「え・・・」

自分、ただ呆然とする事しかできず。
涙をすぐに流して。

同じような話を循環させて・・・。

「明日から友達だよ・・・。」

って言われて。

「友達としての線」と言う事で、
ハグもキスも駄目だったけど、
最後だから・・・って言ってわがままを言って

「1分だけで良い。ハグして・・・。」

そしてハグ・・・。
抱き合った瞬間に号泣しました。
赤ん坊みたいに大きな声を出して
涙をいっぱい流して泣きました。

1分じゃなかった。1時間抱き合ってた。
抱き合ってる間はずっとずっと涙が止まらなくて。

や「好きだよ・・・好きだよ・・・」
ぱ「知ってるよ・・・好きだよ…。」
抱き合う力は強くなって。
や「愛してるよ・・・」
ぱ「うん・・・」
や「失いたくないよ・・・」
ぱ「失うわけじゃないよ・・・。明日もまた会えるから」
や「これを離したらもう二度とハグできないんだね。」
ぱ「うん・・・」
や「これを離したらもう・・終わりなんだね・・・」
ぱ「うん・・・」
や「うち・・・このまま死にたいよ・・・抱き合ったまま死にたいよ・・・」
ぱ「やもりは死んじゃ嫌だよ。」
や「ぱいんも思ってるの?」
ぱ「・・・思ってるよ・・・」
や「ほら、ぱいんも死にたいって思ってるじゃん」
ぱ「でも、やもりは死んじゃ嫌だから」

ぱいんは・・・。
優しくも強く抱きしめてくれて。
少し震えているような気もした。
心から初めて『愛』を感じた瞬間だった。

ずっと泣いているうちを
「泣くな・・・」って震える声でずっと
撫でてくれた。

自分も・・・思いっきりぱいんを抱きしめた。
抱きしめた・・・。
何回も何回も「好きだよ」って呟きながら。

ぱいんが帰る時間が近づいて来て。

ぱ「そろそろ帰らなきゃ・・・ほら、お母さんも帰ってきちゃうよ?」
や「いやだ・・・離したくない・・・ずっとずっと抱きしめてたいよ」
ぱ「でも帰んなきゃだよ・・。ほら、一緒に帰ろ?」
や「・・・最後だからチュウしたい。」
ぱ「・・・駄目だよ・・・」
や「いやだ-したいんだぁ。最後だもん。したいんだぁ。」
ぱ「じゃあ10秒だけだよ?」
や「いや、1分!」
ぱ「息持たないしwならしない笑〃」
や「わかったわかった!10秒でいいから!」

・・・・・・・
そしてうちらはキスをした。
10秒どころじゃなかった。
何回も何回も・・・。何分も・・・。
浅くて深くて・・・そんなキスを何回も。

玄関の所で本当に最後のキスをした。
5秒くらいの短くて長いキスだったけど・・・。
しっかりとぱいんの唇を確かめることが出来た。
・・・・・・・

自分は、出来るところまでぱいんを送った。
電車に乗って・・・バス停まで。
ずっとずっと手を繋いでた。
会話は少なくて。
「明日から・・・本当に友達だね」って。

バス停の所まで来て。
ぱいんが窓際の所にすわって。
うちとぱいんがガラス越しに手と手を合わせて。

ガラス越しでよく聞こえないから
口パクで最後に一生懸命想いを伝えた。

「す き だ よ」

するとぱいんは

「だ い す き」

って。そしてまたうちが

「あ い し て る」

って言ったら、ぱいんは初めて
「好き」じゃなくて

「あ い し て る」

って言ってくれた。
もうバスが出発する、その瞬間に・・・。

「さようなら、愛してる」

って言った。

1人電車の中・・・。
呆然としながらただ哀しくなる事しか出来なかった。

2006年1月22日

本当に本当に最後の日。

ぱいんから手紙をもらった。

色々書いてあったけど、
「好きでいさせてくれてありがとう」
「大好きだったよ」
って。
そして自分は本当にワガママで。
「好きでいていいか?」
とか言ってしまって。
ぱいんは
「駄目だよ・・・」
って。当たり前だよね笑〃

喜久子が言ったとおり・・・。
終らせたくて終った恋でも無くて
自然に終った恋でも無くて
終らせなきゃいけない恋。

辛すぎるよ・・・。
うちも、今日手紙を書いて、明日ぱいんに渡す。

ぱいんは・・・
うちに色んな事を教えてくれた。
人を「好き」になる事じゃなくて
人を「愛する」事。
人はこんなに人を愛せるって事。
本当の恋って言うもの。
純愛って言うもの。
人ってこんなに涙が流せるっていう事。
こんなに辛くなれるという事。

僕達の恋愛は・・・なんでこんなに難しいんだろうね。

こんなに・・・こんなに人を・・・
愛せるなんて知らなかったよ・・・。

こんなに短い日だったけど・・・。
凄く好きだった。

たくさんの気持ちありがとう。

大好きだよ・・・大好きだよ・・・。

無理矢理言うんだ・・・。

大好きだったよ・・・。