また、この季節ならではの"かごバッグ"も要チェック。その素材により、一気に季節感が増すガーリーな定番アイテムだ。持っていない人は是非手に入れてほしい。(fashionsnap.comより)
また、この季節ならではの"かごバッグ"も要チェック。その素材により、一気に季節感が増すガーリーな定番アイテムだ。持っていない人は是非手に入れてほしい。(fashionsnap.comより)
“あなただけのBAGをクリエイトする”がコンセプトの組み立て式メッセンジャーバッグが人気となっている。イルプリモより販売されたオランダ生まれの「tagger」だ。
この商品はバッグ本体とストラップ、フラップと呼ばれるフタ部分の3つのパーツから構成されていて、各パーツの組み合わせを好みに合わせて自由に替えられるバッグ。フラップ部分には、ストリートからPOPでキュートなデザインまで、幅広くそろい、その日の気分やコーディネートに合わせて自由に着せ替えできるのが魅力だ。
バッグとストラップはそれぞれ15色、FLAPは50パターン以上がそろい、現在のコレクションではなんと2万通り以上の組み合わせが可能。バッグの素材には、トラックの幌(ほろ)などに使われる完全防水の丈夫なターポリン素材を使用し、サイズは「CREW(大)」、「FLOW(小)」の2種類で展開される。(walkerplusより)
他の自治体と同様、若者の投票率低迷に頭を悩ませている同市。成人式では都選管が作った冊子などを配布してきたが、捨てられてしまうことも多かった。今回、市選管事務局内で意見を募ったところ、保険年金課から異動してきたばかりの寺島直哉さん(29)が、バッグの製作を提案した。
「日本語で『選挙に行こう』などと書いたら敬遠される」「弁当を入れたり、近所の買い物に持っていけたりするサイズがいい」――。寺島さんが、他部署の同期らに意見を求め、アイデアが集まった。寺島さんは「使ってもらえることが最優先。市や選管の名称も思い切って外した」と話す。
バッグは厚手の綿製で、横幅約35センチ、高さ約20センチ、厚さ約13センチ。白黒2色あり、「WE’RE OLD ENOUGH TO VOTE(私たちにはもう投票権がある)」などとメッセージが入る。(読売新聞より)