私にもできた「アマゾン輸出」~ まだまだチャンスがあるぞ! -2ページ目

私にもできた「アマゾン輸出」~ まだまだチャンスがあるぞ!

大空翔です。
 無在庫販売の王道は、マウスを持つ手が腱鞘炎になるくらい徹底的に出品しまくる、これにつきます。
 アマゾン倉庫を利用したFBAの王道は、利益率と在庫回転率を正確に測定し、効率よく出品することです。
 この方法をあなたは知りたくありませんか?

2015年2月6日号(第一便のちほど第二便をお届けします)
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 今ならまだ間に合うアマゾン輸出
【アマゾン輸出のためのAnSINデータークラブ】
 FBAキャッチ: http://www.e-ansin.net/fba/catch/index.html
 AnSINデータークラブ: http://www.e-ansin.net/data/index.html
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こんにちは
【AnSINデータークラブ】の大空翔です。


 年明け最初のメルマガです。

 ちょっと時期が遅すぎますが、
 新年あけましておめでとうございます。


 2月になって、
 年末年始の慌ただしさがようやく一段落しました。


┌ 無在庫販売用の2月分のデータは今整理中です
|→ http://www.e-ansin.net/data/index.html
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 無在庫販売用のデータは今整理中なので、
 整理がつきしだい案内させていただきます。


 FBAキャッチをリリースしたことによって、
無在庫販売用として気軽に考えていたデータも重要性を増してきました。
 → http://www.e-ansin.net/fba/catch/index.html


 私が知らないニッチな領域のASINコードを取得するには、
今あるASINコードをFBAキャッチで抽出すればいいはずです。


 ASINコードの整理をどうするか、対応を考えています。


 早い段階でニッチな領域に、FBAの立脚点を組めたらいいと思います。


 任天堂のアミーボのようなビックネームは確かに売れるんですが
在庫がすぐに無くなるのが難点で、私のような立場では事業の核にはなりにくい。


 とはいっても、今アマゾンで「1,118円」で予約販売をしているので
できるだけ買うようにしています。

 アミーボは当たりハズレがない。

 今購入しておいて、在庫が僅少になったときに出品する。


 プレミアがついて、
アメリカで売らなくとも国内転売でも十分利益が出せるかもしれません。

 アメリカだと、
「1,118円」で購入し、30ドルくらいで取引される。


 アマゾンフィーを考慮すると、1個当たりで700円くらいの利益です。

 事業の核になるとは思いませんが、経験値を積むにはもってこいの商材です。



┌ FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ
|→ http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html
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 FBA用商品に素早く行き着くための基礎データとして
提供していたデータの精査を、ようやく終えました。

 ちょっと遅かったですね。


 この精査データを元に
 最初に出品したのが1月13日です。

 44個の発送でFBA送料が17,000円。
(商品購入・送料・諸費用込で11万円が原価)

 出品価格は、FBA最安値です。

 アメリカのセラーセントラルに商品が反映されると同時に売れていったので、
 慌てて、最安値より1ドル高く設定し直しました。

 すると、まったく売れません。

 3日間最安値より1ドル高い状態にしておいたのですが、
その3日間とも全く売れない。


 そこで、最初のFBA最安値に戻しました。
 そしたら、3日で完売。

 発送作業をして完売まで約10日。
 粗利が約23,000円。


 この荷の構成で月に3回、発送できれば、
69,000円を釣り上げられる計算になります。


(※)
 消費税の還付や、カードや仕入れ店でのポイント還元を考えると
 裏側ではもっと旨みがありますね。


 FBAキャッチと『FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ』を
利用した最初の荷としては成功でした!
 → http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html


 ようやく私もFBAキャッチで小さな成功体験をしました。


 こういう体験をすると、無在庫出品の速度が鈍っていきますね。


 また、
 『FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ』が
 15,000円というのは安かったかもしれない
 と思うようになりました。


┌ 昨年我流で納品した商品は、ほとんど動きがありません
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 昨年我流で納品した商品は、ほとんど動きがないので、
 失敗もいいところです。

 我流や思いつきは弱いですね。


 FBAキャッチと『FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ』を
利用した第二弾は、2月3日に発送。
 (送料・諸費用込で11万円が原価)


 第三弾は、2月4日に発送。
 (送料・諸費用込で9万円が原価)


 第二弾・第三弾もどのくらいで完売するか、
 興味深々です。


 これは、また報告します。


┌ FBA用商品に素早く行き着くための基礎データは値上げします
|→ http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html
└─────────────────────

『FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ』は、
プレイヤーの立場からみると非常にいいデータです。

 FBAのツボとコツを知ることが出来る。
 → http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html


 この『基礎データ』は、
どこかのタイミングで販売中止にしなければいけないと思うのですが、
 販売中止にすると、
 FBAの入口でつまづく人が出ちゃうし、
 かといって、販売を続けていくと
 同じような商品にプレーヤーとして競合することが多くなっちゃう。

 ひとまず、2月11日から20,000円ということで値上げで対応します。


 先に購入されて利用されている方は、
早く次のニッチな領域を見つけて、事業の核とされてくださいね。

 ニッチな領域というは、キーワード選定の問題もあって、
自動リサーチツールもなかなか及びにくいのが実情です。


 これはアマゾンのシステム要件が変わらない限り変わらないと思います。


 現在のアマゾンのシステムでは1時間に9,000データの処理です。
 ということは、一日に処理できるデータは216,000ASINコードです。


 必然的にニッチなエリアは漏れやすくなるので、
そのニッチなエリアに必ずビジネスの柱があるはずです。


 スカイプでお話させていただくと、
 FBAキャッチの利用者の方は
 事業の核にしようとしようとしている人が多くいらっしゃいます。


 十分副業を成り立たせるツールにもなっていますが、
 事業の核を作りたいためにFBAキャッチを作ったつもりなので
お互いにバッティングしないニッチなエリアで
みんなで次のステージに行けたらいいと思います。


『FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ』
 2月10日まで、15,000円。
 2月11日から 20,000円です。
 → http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html



┌【お知らせ】
|在庫回転率のFBAウオッチは3月初旬にベーター版の提供の予定です。
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すぐに続けて、「アマゾン輸出を継続する経費」についてのメルマガをお届けします。


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◆ FBAキャッチの申込みはこちらから。
 http://www.e-ansin.net/fba/catch/index.html
◆ FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ
 http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html
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◆ 「FBA用商品に素早く行き着くための基礎データ」
 にまとめてある内容は次の通り。
 http://www.e-ansin.net/fba/kiso-data/index.html

〔レ〕アマゾンUSに何人の日本人セラーがいるのか?
〔レ〕新規参入者の扱える「ASINコード」は何個くらい?
〔レ〕おおよそのFBA商品の数は?
〔レ〕FBAセラーって何人くらい?

 今まであまり目を向けられてこなかった部分でしょう。
 しかし、この状況把握をしないで
 足を踏み出すと、無駄の多い作業をすることになると思いませんか?


〔レ〕どうやったら効果的にFBA商品の「ASINコード」
   を集められる?

  この点は多く語れられているようでも、
 いったいFBA商品で利益の出せそうな商品ってどれくらいよ?

  あまり語られてこなかったことのようです。


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【あの時の感動を忘れないように】

 私は、
 アメリカのアマゾンで
 モノを売っている自分が
 1年前は、想像できませんでした。


 ところが
 実際に出品すると、
 本当に売れてしまうんですね。


 あの衝撃感!
 みなさんも同じだったのではないかと思います。


「新規出店をして1アイテム売れるようになるまでは、
 1,500アイテムの商品を出品する必要があります。」

 この言葉の意味は、
「1,500アイテム出品されていれば1ヶ月に1個は売れるだろう」 
 という意味でした。

 つまり、10倍の15,000アイテム出品されていれば、
10アイテムは売れる可能性があるのです。

 単純に考えて、45,000アイテム出品すれば30アイテムですので、
毎日売れるようになっていくということです。


 このように、量だけで勝負できてしまうなんて、
 普通のビジネスでは考えにくいことで、
 アマゾンというプラットフォームがあったればこそ出来るものです。


 大量現象の確率の世界では、
 飛び立とうとする飛行機の機首が
 上昇角度を描いていれば
 その通り上昇していきます。

 ところが、
 飛行機の機首が下降角度であれば、
 そのまま下降しつづけていきます。

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┌ 無在庫アマゾン輸出の3つの魅力
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 無在庫アマゾン輸出の魅力を上げるとすると次の3つです。

(1)マーケティングが不要だという点が最大の魅力です。
(2)ライティング能力(文章力)も不要。
(3)画像撮影が不要というのも魅力。

 通常のインターネットビジネスでは考えられない単純さ。
【製品】と【価格】だけでビジネス構築が出来てしまうなんて信じられません。


 最初は、
 大量出品して、
 本当に売れるんだ、
 ・・ということが分かることがとても大事です。
 これがアーリーステージ。
 http://www.e-ansin.net/data/index.html


 売れ始めると、
 何が問題になってくるのかが
 肌感覚で分かってきます。


 問題になることに直面してから
 各自どのように歩み始めるのかの
 分岐点になっていきます。

 ここがネクストステージへの入口です。

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 【成功へのロードマップ
      ~ アーリーステージからミドルステージ最終章まで】
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 (1)アーリーステージ
 海外のアマゾンで売れることを体感。
 大量のASINコードで大量出品。
   http://www.e-ansin.net/data/index.html

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 (2)500円くらいの低額商品をFBA出品し、取引量の底上げ。
  → 「FBAキャッチ」を活用し、出品商品の選定。
  FBA出品したカテゴリでの無在庫販売での利益の確保。
    http://www.e-ansin.net/fba/catch/index.html

 (3)5,000円~15,000円くらいの商品をFBA出品し、利益確保。
  → 「FBAキャッチ」で利益率のあるASINコードを取得し
  「FBAウオッチ」で商品回転率を推測。
    http://www.e-ansin.net/fba/watch/index.html
   (会員限定ツール)
   投資効率の高い商品をFBA出品。
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