えみこの足跡‥ -348ページ目

♪♪♪

えみこの足跡‥-081219_233902.jpg
最近こればかり聴いています☆
ちなみに今も(^-^)

聴きながら掃除をするのが楽しいです♪

掃除をしていると言いながら、私の部屋はなんだかごちゃごちゃしています。片付けしなきゃですね!

自分の部屋より他の所を掃除するのが楽しいんです。特に二間続きの和室。
自分の部屋は殆ど寝るだけの時に使用しているくらいだからかな?あまり落ち着かないような(^_^;)

家の拭き掃除など、ほとんど私がしています。
もうすぐ築30年がきますが、それにしては柱や床などキレイな方らしいです。
これも、建って間もない頃に、祖父や祖母、曾祖母がキレイに磨いていたからですね!

いろいろなことに感謝しつつ、家を掃除しようと思います\(^-^)

続・〜勉強〜

えみこの足跡‥-081218_191229.jpg
このお花は今日買ってきました。ほんわかと良い薫がします(^-^)
何て言う名前なんだろう。
----
続きから。

こんなもので、
小学生の時もテストの点がよいわけがなく、高校の時がまだよかったのかな?でも二年の一学期中間テストがよかっただけです。
商業高校だったので、数学や英語などの普通科目も範囲が狭かったから、一夜漬けのようなことも出来たんだと思います。
三年間で学んだ範囲は、普通科の一年生が学ぶ範囲ぐらいです(^_^;)

ということで、高校から予備校に行った時にはそれはもうギャップが凄すぎました!
そのギャップというのが、人の雰囲気?というのか‥よくない表現の仕方なんだけど、当時の私には、私や高校のみんなとは人種が違う(゜-゜;)と思いました。。

こうまでも違うものなのかと思い、私には合わないなぁとまで感じました。勉強よりもこういう周りの人の雰囲気?に慣れなかったなぁ~。

勉強はというと、なにせ普通科の一年生よりも知識のない人がいきなりレベルアップさせるような感じなもので、私はかなり焦っていました(^_^;)
ほぼ毎日家でも予習などをして、これが勉強しているというのかぁ~と、その時人生で初めて思いましたね!

気負い過ぎたのか、いやいや、単に私の勉強の仕方などが下手なだけで、それも長くは続かず。
結果もすぐには出ないものだから尚更焦りはつのり、あとは、私は何を学びに大学に行きたいのかなどを一から考えていて、でも自分のなかで決めれていないところもありで…。
せっかく予備校まで行っているのだからどこかに進学しなきゃいけないし申し訳ないという思いと、でもどうしても進学する気持ちになれなかった。
半分もう大学進学は諦めていたところもあったのだと思います。

それからというものの、自分のなかでいろいろと考えながらフラフラと過ごし(._.;)、今現在にいたるわけです。。。

両親は私に大学に進学して欲しいと思っていたと思います。親の心子知らずで、親不孝者な私です。

自分ではある程度覚悟して決めた道なので全く後悔はしていません!
寧ろ高校や予備校の時に妥協してどこかの大学かに進学していなくてよかったと思っています(^-^)
…これが自分勝手な所なんですけど(__)

だから、特に両親には今まで(今も)心配や悲しい思いをさせたからこそ、最低限の資格は取って、きちんと頑張らなきゃという思いがあります。

〜勉強〜

えみこの足跡‥-070801_214815.jpg
↑去年の夏の時の甥っ子☆3歳かな?(^-^)

----
これから勉強漬けの日々になると思うんだけど…

なにせ私は、日々コツコツと勉強をするという癖が全くついていません!

塾にも通ったことがなく、
小学生の時では、テストは前日などにテスト範囲の勉強をするものではなく、日々の授業でいかに集中して覚えているか、その実力を問われるものだ。
勉強は学校の授業でしかしない。
家ではのんびりと楽しんで、学校のことを持ち込まない。(←なんだか、家に仕事を持ち込まないみたいな考え方のような?)

こんな考えをしていました(^_^;)
だから小学生の時なんて、テストの前日だろうが、日頃の家での学習もろくにしていなかったという私なもので…(゜-゜;)

中学からはさすがにテスト週間は家でテスト勉強を少しはしていました。
高校でもそれは変わらず、テスト週間の授業中と家で少しだけ。でも殆どが翌日にあるテスト科目を、その前日に一夜漬けな勢いで覚えるというものでした(~o~;)

しかも、これから‥なんて言いながら、今からでもしていた方が良いにきまっているのに、していません。
大丈夫なのかな?

私は毎日勉強し続ける馬力がないので、あまり気負い過ぎるとショートしてしまいそうです(~_~;)

そんなものだから、高校から予備校に行った時には…なんとも無茶なことをしたものですね(^_^;)
…長くなったので、この続きはこの後に☆