えみこの足跡‥ -329ページ目

写真

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甥っ子3歳の誕生日の時のもの♪
アンパンマンのケーキは無添加で、味もちょっと薄めなものになっています☆
どこのお店で買ってきたのか私はわからないです(^_^;)

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今日はちょっと久しぶりに本屋さんへ行って、癒されてきました。

そこで本たちを眺めていると、なぜか今まで興味がなかった写真集が見たくなり、

手にとって見たもののなかで特に印象に残ったのが、吉場正和さんの『あき』という写真集。
全く飾っていないのだけど、美しく感じました!

でもなぜ見たくなってきたのだろう…。
前の私にはなかった、なんだか新たな自分の発見?のような、そんな感じがしました(^-^)

私にとっての写真は、その時感じたままに、その一瞬を撮れて表現できて残せれるので、好きです。
自分で撮ったものを後から見るのも、その時感じた気持ちも思い出されてきたりして、楽しいです。

闘争心

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闘争心?というのか‥そういうものが湧かなく、ちょっとは必要だなぁと思っている今日この頃。

それはやる気といわれるものや、意志が弱いというところとも繋がっている気がするけれど、

やる気や意志はあっても、不安などの気持ちの方が勝ってしまっているんだろうなぁ。

ん~なんだろう。
そういうのではなくて、違う感じのもののような。

昔は負けず嫌いで、たぶん小学校の低学年の時がピークでした!
今はスポーツをする時などは多少出るかもしれないけれど、こんな気持ちもなかなか湧いてこなくなってきましたねぇ。

そればかりか、なかなか腹も立たなくなり怒らなくもなってきました(^_^;)
違う側面や裏で何か原因があったりしてそうなるんじゃないかと思うもので、そこを理解できたり、その相手の人を理解できれば怒る気力も湧いてこないんです。

たまには牛肉も食べようかな~?(^-^)(笑)

↑これまた載せるものがなかなか見当たらなかったので、たぶん昔兄が集めたものを並べて(笑)
詳しくは知らないけど、でもガンダム好きですよ☆
こういうキーホルダーなども捨てられないでいます。

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父の武勇伝『バイク』の
~付け足し~

下に落た時の落差はどのくらいだったのか…など詳しいことは覚えていないので、また父から聞いてみたいですね♪

ただ、怪我は肋骨が一本は折れていたということです(゜-゜;)

父の武勇伝『バイク』

父が中学3年生の時(たぶん)、兄の小型のバイクに乗り高校生の友達みんなとバイクで遊びに行ったそうです。

その帰り道。
帰るためにはこの道しかないというところで検問がありかかりました。

本当は乗ってはいけないのに乗っていて、しかもお酒も飲んでいたという父は一番後ろの方にいました。
〔うわ~兄に叱られる!どうしよー。〕
補導されるよりも兄のお叱りの方が恐かったらしく、黙って借りてきたのですぐにこう思ったらしいです(笑)

検問が徐々に自分の番に近づき、もはやこれまでかっと思ったけれど、運よく手前で終わってしまい何事もなく通れてしまいました。

そして検問を通りすぎてからの帰り道。
お友達の皆さんが乗っているバイクは父のよりも大きいため後ろにいた父は離されてゆき、
結構酔っていたらしいというはたまたやんちゃな父はバイクを飛ばしてゆく…!

そんな飛ばし過ぎているところへの急カーブ。
曲がりきれずバイクとともにそのままビューンと下へ…

…!

これまた運よく?父は体中傷だらけになりながらも一命はとりとめていました。
落ちたところが柔らかいようなところだったのでまだよかったものの、あと1メートルずれていたらコンクリートのような固いところだったらしく、そこに落ちていればたぶん生きてはいなかっただろうとのこと。
酔っていたので受け身も上手くとれたんじゃないかとも本人は言っています。

それからどのようにして家にまで帰ったのか覚えていないらしいです。

家に帰り、お風呂へ入っていると気絶してしまっているところへ兄が来て、
「おい、ひさー!(父の呼び名)バイクはボロボロじゃし、これはどしたんならー!」
兄になんとか気絶から起こされ。

傷だらけの父を見た兄は、それから怒ったというよりボロボロになった服をとっておいて、またこんな風になってもいいんか?死んでしまうで!と、何かある度にそれを見せたといいます。

それから病院には行ったのかな?たぶん父のことだから行っていないことと思います(^_^;)

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そして月日は流れ。
大型のバイクの免許を取ろうとしたらしいけど、
〔たぶん乗ったら絶対に飛ばし過ぎて死ぬな〕
と自分で思ったらしく、やめたらしいです(笑)