おばあちゃん?
↑おもいっきり斜めにして撮ってみたら、こんな風になりました(゜-゜)
ここに写ってはいませんが、家に行く途中に大山の頭がちらっと見えます。雪でとても綺麗でした☆
----
まだ十代の人たちを見ていると、若いな~と思い、ちょっと差を感じます(^_^;)
実年齢より二つくらい上に見られることもあるらしく、若いコの人からすればもうおばさんのようです。
おばさんというより、おばあちゃんのような気もするなぁ~(笑)
夕食も和食が多くて、しかも若者が好んで食べるようなものではなさそうだし、お茶を入れた湯飲みを両手で持って飲んでいたら、友達におばあちゃんみたいと言われたこともあります。
会話も(受け答えが遅い)行動ものんびりです。
会話はちょっと直さないといけないですね。遅いと言われました(^_^;)
いっつもではないと思うけど、『百万円と苦虫女』の鈴子のあの間があく感じ、よくわかります(笑)
ここに写ってはいませんが、家に行く途中に大山の頭がちらっと見えます。雪でとても綺麗でした☆
----
まだ十代の人たちを見ていると、若いな~と思い、ちょっと差を感じます(^_^;)
実年齢より二つくらい上に見られることもあるらしく、若いコの人からすればもうおばさんのようです。
おばさんというより、おばあちゃんのような気もするなぁ~(笑)
夕食も和食が多くて、しかも若者が好んで食べるようなものではなさそうだし、お茶を入れた湯飲みを両手で持って飲んでいたら、友達におばあちゃんみたいと言われたこともあります。
会話も(受け答えが遅い)行動ものんびりです。
会話はちょっと直さないといけないですね。遅いと言われました(^_^;)
いっつもではないと思うけど、『百万円と苦虫女』の鈴子のあの間があく感じ、よくわかります(笑)
/坂/
昨日の蒜山にて。
この坂でいつも思い出すのが、
私が小学3・4年生ぐらいの時に、いとこの人と自転車4人乗りをしてこの坂を下ったこと。
私は一番後ろだったかな?どうだったかな?
やっぱり転んでしまい、みんな擦り傷を負ったんだっけかな?
そこへ近所の人が通りかかり、ばんそうこうを頂きました。頂いた時、その優しさで温かくなったような、そんな感じだったことを覚えています(^-^)
あの当時はみんなで川とかで遊んでいて楽しかったなぁ♪
トラックの後ろに乗って畑などに行ったりして。立って顔を出すと風があたって気持ち良くて楽しかったですね。
今の私は、はとこの子供たちの大きい子たち(4・5・6・7歳)の相手や監視役?を少しだけしていたりしています。
みんな若くて元気で、もうおばちゃんはついていけないわ~\(~o~)
となることもあります。
この坂でいつも思い出すのが、
私が小学3・4年生ぐらいの時に、いとこの人と自転車4人乗りをしてこの坂を下ったこと。
私は一番後ろだったかな?どうだったかな?
やっぱり転んでしまい、みんな擦り傷を負ったんだっけかな?
そこへ近所の人が通りかかり、ばんそうこうを頂きました。頂いた時、その優しさで温かくなったような、そんな感じだったことを覚えています(^-^)
あの当時はみんなで川とかで遊んでいて楽しかったなぁ♪
トラックの後ろに乗って畑などに行ったりして。立って顔を出すと風があたって気持ち良くて楽しかったですね。
今の私は、はとこの子供たちの大きい子たち(4・5・6・7歳)の相手や監視役?を少しだけしていたりしています。
みんな若くて元気で、もうおばちゃんはついていけないわ~\(~o~)
となることもあります。
父の武勇伝『川』
父は、体育は得意で好きだったらしいです(^-^)
そのなかの水泳も好きだったらしく、生徒や先生よりもクロールは速かったらしい。
でも物凄い田舎なもので、どのくらいのレベルだったのかはわからないです。
体育の時だけモテるものだから、もっと速くなりたいと、鍛えようと思い、その当時巨人の星を見て影響されたのもあり、大水の川へと向かう…。
小学4・5年生の時のこと。
海パンと水中めがねの姿で、雨が降っていても川が大水になると行っていて、
「ひー坊、海パンでどこに行くんでぇ~!?」
とお隣りのおじいちゃんから言われ、
「川に泳ぎに行く」
「大水で危ねぇよぉ!流されたら死んでしまうでぇ!?」
「大丈夫、大丈夫!」
「家の人には言っとるんか?」
「言ってない」
「ならおじちゃんが言っとっちゃる。気をつけろよ!」
流されると危ないので、石がないような安全なところを選び、流れに逆らってクロールで泳ぐ。
泳いで泳いで疲れて流されて、柳の木につかまりながら上流に行き、
そしてまた泳ぐ。
この繰り返し。。
そのお陰で?手と脚は丈夫になったと本人は言っております(^_^;)
作り話と思われるかもわかりませんが、全て本当のことです!
こんなことをしてしまう父なんです(笑)
私はこんな父の娘でして、どこかそんな血を受け継いでいるようなところがあるやいなや…?!
----
↑お隣りさん家の牛さん達です(^-^)
そのなかの水泳も好きだったらしく、生徒や先生よりもクロールは速かったらしい。
でも物凄い田舎なもので、どのくらいのレベルだったのかはわからないです。
体育の時だけモテるものだから、もっと速くなりたいと、鍛えようと思い、その当時巨人の星を見て影響されたのもあり、大水の川へと向かう…。
小学4・5年生の時のこと。
海パンと水中めがねの姿で、雨が降っていても川が大水になると行っていて、
「ひー坊、海パンでどこに行くんでぇ~!?」
とお隣りのおじいちゃんから言われ、
「川に泳ぎに行く」
「大水で危ねぇよぉ!流されたら死んでしまうでぇ!?」
「大丈夫、大丈夫!」
「家の人には言っとるんか?」
「言ってない」
「ならおじちゃんが言っとっちゃる。気をつけろよ!」
流されると危ないので、石がないような安全なところを選び、流れに逆らってクロールで泳ぐ。
泳いで泳いで疲れて流されて、柳の木につかまりながら上流に行き、
そしてまた泳ぐ。
この繰り返し。。
そのお陰で?手と脚は丈夫になったと本人は言っております(^_^;)
作り話と思われるかもわかりませんが、全て本当のことです!
こんなことをしてしまう父なんです(笑)
私はこんな父の娘でして、どこかそんな血を受け継いでいるようなところがあるやいなや…?!
----
↑お隣りさん家の牛さん達です(^-^)


