えみこの足跡‥ -315ページ目

ねこ。

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一輪車の『ねこ』。

押して歩くの好きです(^-^)

この上に乗れるくらいなまだ小さい頃、畑・田んぼの行き帰りに上に乗って押して歩いてもらっていたこともあります。

それにしてもこのタケノコさんたち、むちゃくちゃな掘り方をされて、無造作に乗せられております。

父の武勇伝『スキー』

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最近徐々に暑くなってきたので、ちょっと涼しく季節はずれのスキーのお話(^-^)

父がまだ学生の頃は、二階から出入りしていたくらい今よりももっと雪が降り多く積もっていました。

中学生の頃ではスキー板を履いて登校していたこともあったり、バスを待っていてもなかなかこないため、しかたなしに吹雪のなかでも歩いて登校していたそうです。
吹雪の激しいところでは前を向いて歩けれないため横を向き、家の屋根を目印に歩いていたらしい。。

なかなか進まないので学校に着いた時にはもうすでにお昼になっており、着いたらすぐ給食だったそうです(笑)

スキー板を履いている時はノルディック?のようにスイスイ~と滑りながら行き、体力を使うので着いたら疲れて授業中寝ていたこともあったりしていた…などなど。。
だいたいが中学生の頃のお話☆

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さてさて、前置きが長くなりましたがここからが本題です(^0^)/

スキーも上手くはなかったのですが好きだったらしく、一人で滑りに山へ行っていたらしいです。

とあるその日も一人で行き滑っていました。
滑ったことのない所だったのか、視界があまりよくなかったのかどうだったのか、を滑っていると、すぐ前には木が立っていることに気がつきました。(このあたりは詳しく覚えていません)

しかし!スピードが出ているため避けきれず、そのまま木にドーンと!!



……


…………

目を開けてみると、目の前が白くなっています。
「あぁ、もう死んだんだな‥」と思ったそうです。

が、これまた運よく?死んではいなく、体の上に雪が積もっていたのです!
辺りはすでに暗くなっており、時間にしてどのくらいなのかはわかりませんが、どうやら気絶していたようで…。

それから体についている雪を掃い家に帰ったそうです(^_^;)

気絶からなかなか目が覚めなければと考えると、恐ろしいですね(゜-゜;)

ちなみに、気絶した経験はまだあります!
そのお話はまた後ほどに☆

れんげ

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↑ご近所に咲いてあるれんげの写真☆

ボケボケになっているものばかりですね。こんな感じのボケ写真好きです。


あ、最近気付いたことなのですが、蛍光ペンがギラギラしていて、苦手?なことに気付きました。
なものなので、教科書など色えんぴつで色をつけていますф(^-^)

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今日わが家はがいせん桜のお祭りに行くらしいです。
私も行きたい!と思うところなのですが、勉強が…
進んでいません(._.;)

まだどこか逃げているようなところがあるようです。
自分で自分の限界を決める?追い込むというのか、いま一歩踏み込ませないようにしている気がします。

このままではダメですね。

う~ん、


‥やるっきゃないッ!(^0^;)/

家で勉強しようと思うとやっぱり夜中になってしまいます。
今までの習慣がいい加減なもので、朝型になるのはどうやらなかなか難しいもののよう…