父が川にいた傷だらけの鯉を連れて帰ってきました。
クーちゃんの散歩中に、中学生が棒で鯉をつついていたのを見たという父は、家に帰ってから「こりゃー助けに行かんとな。」と言い、川に向かったわけであります。
その後一度帰ってきてからまた行き、今さっき帰ってきました。
その鯉たちは、違う川に移されたみたいです。
そういえば。
川の水が少なくなっていて鯉たちがたくさんいたときも、網と素手で鯉たちを救い、水がたくさんある川に連れて放したこともありました。
んーしかし、
その光景を見て、行ってしまうのね‥。
こんな父です。
(^-^)(^-^;)
↑ちょっとした川つながり?。
急いで撮ったから微妙なものに。。