えみこの足跡‥ -222ページ目

詩歌

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始めは、
もう帰る間際での図書館で、棚に置いてあった『てつがくライオン』との出会いから。

それから少し詩に興味を持ち始めて、借りて読んでいます。
この前は谷川俊太郎さんの詩集を。


↑著者のお名前と同じで、
そして“これだっ!”という直感がいたしました。

読む‥というよりかは、“みる”というような感覚。

難しくて具体的にというのはわからないから、そこに流れているようなものを、フワッとしたものの何かを、少しでも感じられたらなぁ。
心で感じられたらなぁ。


以前は全く興味がなかったのに、なんでなのかなぁ。理系のことをしてるからかしら。


あと、和歌も少し。
殆ど本も見れないと思うけど、今だけでもほんの少しでもと思いながら。

『やまと歌は、人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける。
世の中にある人、ことわざ繋きものなれば、心に思ふことを、見るもの聞くものにつけて、言ひ出せるなり。
花に鳴く鶯、水に住む蛙の声を聞けば、生きとし生けるもの、いづれか歌を詠まざりける。
力をも入れずして天地を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、男女の仲をもやはらげ、たけき武士の心をも慰むるは歌なり。』
(古今和歌集より)

人生の分岐点

これからもずっとあるけど、

まず今がその時。


最近も様々なことを考えます。

たぶん今まで私は、こうして考えて逃げてきたのだろうと思う。

また逃げるのかなぁ。

成長してなくて変わってない。


苦しい。

わさびのり太郎。くん

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コンビニでついつい買ってしまいました。

その名も
『わさびのり 太郎』くん。


ん!?

『わさび のり太郎』くん。!?

“のり太郎”(笑)


ピリッとわさびがおいしいです。