出版社/著者からの内容紹介


逃げて、逃げて、逃げのびたら、私はあなたの母になれるだろうか--理性をゆるがす愛があり、罪にもそそぐ光があった。家族という枠組みの意味を探る、著者初めての長篇サスペンス。


母性がテーマの作品


被害者である母親の恵津子より 加害者の希和子に肩入れしてしまう


恵津子のヒステリックな行動 極め付けに希和子に言った言葉「あんたなんか空っぽのがらんどうなの」・・・子供が産めない身体になった女性に最低最悪な暴言・・・そのせいだろう


血こそ繋がってはいないけど 薫に対する愛情深さ


フェリー乗り場での最後の言葉なんて本当の母親そのもの


涙無しには読めません


私もいつかは母親になるだろし なりたい!その時はめいっぱいの愛情を注ぐんだ色んな物を一緒に見て感じて心の豊かな子に育って欲しいなぁ


モチロン人を傷つけたら真剣に怒り 分かってもらうまで努力し 傷つけられたなら愛情深く見守り 思春期にグレたら一緒にグレて


頭なんて良くなくていいし 鈍臭くてもいい 何だっていいよ!毎日笑顔でいてくれるなら


うふふふふ


あっ!妄想モード突入してしまいました悪い癖です


今日DVD映画の方も観たけどこちらも中々良い!永作博美さんはほんと素敵


劇団ひとりの登場には吹いたわ ぷぷぷ


あ~ もう一度観よっ





 
 
ダウンタウンの司会の番組でアシスタントをしてた私と友達
 
 
になったのでお二人のお供する事に!!
 
 
お店までの道のりを 何気ない会話をしながら歩いてたんだぁ
 
 
私 勇気を出して松本さんの腕に手をまわしたの
 
 
大胆!!!!
 
 
そしたら松本さん顔真っ赤にして照れながらも受け入れてくれた!!
 
 
可愛いーー
 
 
久々に ドキドキ キュンキュン
 
 
やっぱこの感覚たまんなぁ~い
 
 
・・・・・・・・・・・・
 
 
そんなLOVE♡LOVE♡な夢を見てたのに!メールで起こされたぁぁぁ
 
 
続きを見たくて もう一度寝ようと懸命な努力をしたけど無駄でした
 
 
しくしく