HAPPYちゃんがやってる源Liveで気づいたこと
私は他人にジャッジされるのが死ぬ程恐いよなー
他人からのジャッジを恐れて行動もできないなー
ジャッジされるのを拒否してるよなー
私は他人が自分の価値を決めると思い込んでるし
だから良い評価のみ、欲しいと願う
自分は価値がない存在だ。と盲信してるな
じゃなんでそう思ったんだろ?
いつそう信じたんだろ?
内観していく
他者と比較して劣ってると思った
ブスだと思った
キモイと思った
変だと思った
大切にされていないと思った
大切に扱われない自分。
自信をなくした
言葉がでなくなった
音が出なくなった
身体が動かなくなった
もっと変だと思った
ジャッジされない正しい声、動き、反応、をしなきゃ
どうしたらあの子みたいに出来る?振る舞える?
なにが正解?
そんな風にグルグルしながら生きてた
死んだように生きる感覚で
じゃあ、大切にされなかったあの時
あの人達になんて言いたかったんだろ?
「私を大切にしてよ」
「私を宝物みたいに大事にしてよ」
「私を大切に扱ってよ」
そう言いたかった
だけどその時わたしは
あの人がこう言ったから、こうされたから
「私は価値ないんだ」
「私は愛されないんだ」って
他人に決めさせて、他人の反応で
自分の方が間違いで全て自分が悪くておかしくて間違ってる
だからいけないんだ
自分がいけない
自分の存在が間違いなんだって
だからそんな扱いを受けて当然なんだって
自分の尊厳を渡したんだよね
だからそんな扱いを受け続けたんだよ
ほんとはさ
「私は大切にされる存在だ!!私は大事に扱われる存在だ!!私は愛される存在だ!!
お前らは間違ってる!!お前らがおかしい!!絶対にお前らより愛されるから!!」
って言ってやれば良かったんだ
初めに尊厳を渡したのは自分だった
尊厳を守り抜けば良かったんだけど…
初めっから他人は私の存在価値なんて決められなかったんだ
私がそれを受け入れただけで。
「私はこれでいい!!私はこれでいい!!私はこれでいい」
ってその人達に叫んだら、
吐き出したらなんだかスッキリした
自分のパワーが戻った感じがした
前からYouTuberのGYUTAE君の事見ててさ、
この人すげーなって思ってたんだけど、メイクはもちろんだけど、昔の話とか聞いてて
その時は何に惹かれてるのか分からなかったのだけど
これで分かった
絶対に自分の尊厳を渡さない所に惹かれてたんだわ
初めから誰一人、間違った存在なんていないんだよね
今同じようにそんな場面に直面してる人いたら
自分の尊厳を渡さないで欲しい
誰がなんと言おうと間違った存在じゃないから
そのままで大切にされて愛される存在だから
自分の尊厳は自分で守るんだ 