私は、違和感を無視してた。
怖すぎて。
でも私は、条件付きの愛を自分にむけてたってやっと気づいた
物質世界の5%で見た、
本当に全部ある、全部この手に持ってるっていう視点を忘れて
ほんとの本当は、自分に対してね
だから彼に対しても、条件つけてた
こうじゃないと愛せないよ…とか思ったんだ
独占したくて心が裂けそうになった
私は今でも男と遊ぶのだって楽しいし、お金の高い安いとかで判断したり
最低だった。
嘘なく私の正体
だから最低のままで愛すしかない。
もう無条件の愛を眼差しを
自分に向けよう
私の世界では、お金の高い安いとか
経歴とか、男とか女とか、年齢とか、人種とか
そうゆう、物質世界5%で見た価値があるもの
見下してた、だから現実化してた
もう世界を変えよう
怖すぎて。
でも私は、条件付きの愛を自分にむけてたってやっと気づいた
物質世界の5%で見た、
あの子みたいに可愛かったら、スタイル良ければ、
お金が稼げたら、素敵な経歴があれば…って
お金が稼げたら、素敵な経歴があれば…って
本当は自分を
認めているフリをしてただけ
認めているフリをしてただけ
本当に全部ある、全部この手に持ってるっていう視点を忘れて
ほんとの本当は、自分に対してね
もっとこうだったら愛せるのに、愛されるのにって
条件つけてみてたんだよ
条件つけてみてたんだよ
だから彼に対しても、条件つけてた
こうじゃないと愛せないよ…とか思ったんだ
独占したくて心が裂けそうになった
私は今でも男と遊ぶのだって楽しいし、お金の高い安いとかで判断したり
最低だった。
自分のことは見えてなかった
最低の自分を心底認めることが出来ないから
最低の自分を心底認めることが出来ないから
被害者になって相手を責めてた
最低だけど、これが私。
最低だけど、これが私。
嘘なく私の正体
だから最低のままで愛すしかない。
もう無条件の愛を眼差しを
自分に向けよう
私の世界では、お金の高い安いとか
経歴とか、男とか女とか、年齢とか、人種とか
そうゆう、物質世界5%で見た価値があるもの
その意識、全っ部いらないって思った
いつも色眼鏡で見てた
いつも色眼鏡で見てた
見下してた、だから現実化してた
もう世界を変えよう