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pray,love,fun....LIFE

自宅療養中。

横浜から妹が家事しに来てくれてたけれど、
1週間いてくれて、帰っちゃった。

まだまだ、
ずっと立ってお料理やお掃除は不安。




手術したら、痛みが全くなくなると

勝手に単純に思っていたから、

まだ痛くて凹む。





ニャオが癒し。


入院中に考えてた、

ソファーカバーを濃紺の布で縫う、

とか

やった。





ドライフラワーを

こうやって飾ろうと買っておいた

植木鉢とか。





入院中、たくさんお買い物した。


友だちがお見舞いに遊びに来てくれた。

好きそうだから、って、

かわいいサボテンと、

大好きなモンブランを持って。







エシレバターのお菓子を

横浜から妹が持ってきてくれた。

おいしー!





素敵なお花をいただいたり。





TOKOLOという

グリーンとお花のお店。

知らなかった。


いただいたお花があんまりステキだったから、

妹に運転して連れてってもらった。





て、ドライになりそうな枝物と、

欲しかったスタイルのグリーンを買ってきた!









この空間がたまらなく好き。


さて、あとどのくらいしたら

元気にお出かけできるだろう。


クリスマスの飾りのこと考えてみてるところ。





入院して7日目。


ようやく

歩くリハビリを昨日から。


膝がボロボロに壊れてたので、

できる範囲で綺麗にしてもらった。




31年、片足へ負担をかけて

活動的に生きてきたから。


「よく30年以上ももったよ。」


と、主治医に言われた。





点滴の針が痛い。

オペ後の膝も痛い。


でも、そんなことには耐えられる。


辛いのは、

外の空気に触れることも出来ないこと。

誰にも会えない。

ニャオに会いたい😿


そして、そんなことには耐えられる。

だって、あと1週間くらいの辛抱だから。


入院してみて、心から思う。

体験してみて、ホントに思う。


コロナ禍の入院の孤独。


誰にも会えない。


家族、友だち、誰にも会えない。

コロナが1番ひどい時期には

お骨になって家族に渡されてたなんて。


わたしは、神様がついてくださってると思えるけど、信仰のない方はどれだけ寂しく不安か。




売店に行く時間も決められてるの。

ようやく動けるようになった昨日、

買いだめしてきた。



オペの日。

麻酔から目覚めて、

動かない足を見て、不安だった。

だから、お祈りした。


翌日、少し身体を動かせたけど、心配だった。

お祈りした。


その翌日、ようやく寝返りうてるようになって、嬉しくて、神様とママに話しかけた。


1日づつ、よくなってきてる。

手術してよかった!、と思えるはず。




来年の春、(円安が落ち着いてたら)

ニューヨークに行って、

これを見にBrooklynミュージアムに行くんだ!

という目標をたてた。





孤独を感じてる病気の方や

家に閉じこもってるお年寄り。

その方たちのために

なにかできないだろうか。


そう考えてる…昨日から。


1か月近く
この日記書いてなかった。
 
ようやく、気持ちの良い、
澄んだ空気の朝の季節。
 

 

 

 

教会で、

お御堂をこの角度から撮る写真が好き。

 

お庭にも、いつも季節を感じるお花が植えられてて

毎週ここを見るのが楽しみ。

 

 

 
 
身体が調子よくなくて。
 
平日は
家と会社の往復。
日曜日にミサに行って、
帰りにスーパーでお買い物。
 
本当にそんな生活、9月はずっと。
 
家は居心地よく整えてるから、
こんな時も快適に過ごせてるからよい。
 
ニャオもかわいいし。

 

 

 

 

 

 
 
こんなに調子よくないのに
気分が滅入ることはないなんて、よかった。
お恵み。
 
31年前の今、新宿の病院で大きな手術を控えてた時も、
不安や寂しさはなかったな。
 
なにか、大きなものに守られてることを感じる。
 
 
 
教会で、新しいお役目をいただいた。
メンバーは全員、神父様のご指名。
 
さすがだなぁ、神父様。
ちゃんと、
それぞれの特性を見てくださっている。
 


今日は、安倍元総理の国葬。

手を合わせて黙祷した。


なぜ、それが出来ないと声高に叫ぶ人があんなにいるのか。

なぜ、それを大きく毎日報じるのか。


ただ、お疲れ様でした、と追悼する日であってほしかった。



天国で、安らかに おすごしください。