現代は、堀江さんに代表されるように、
世の中の時計の針を急速に進められる人もいますが、
時として、ボランティアで後進国へ行かれてる方も同様だと思う。
昨今の中国などのように、
「こんなことを彼らが知らなければ」
あんなに急速に発展しないのでは、
後進国の困っている人の話を
「知らなければ良かった」協力してやりたい。
など、人の心がある人は、困っている人の話を聞いただけで、
支援してくれる人もたくさんいる。
しかし、一見やることは違っているようですが、
中国の話と同じことではないかと感じる。
情報産業が基盤となり、すごい勢いで時計の針を進めているのだと思う。
もう少し、もう少し、時計の針をゆっくり進めたいものです。
未来のこどもたちのために。