現代は、堀江さんに代表されるように、

世の中の時計の針を急速に進められる人もいますが、

時として、ボランティアで後進国へ行かれてる方も同様だと思う。

昨今の中国などのように、

「こんなことを彼らが知らなければ」

あんなに急速に発展しないのでは、

後進国の困っている人の話を

「知らなければ良かった」協力してやりたい。

など、人の心がある人は、困っている人の話を聞いただけで、

支援してくれる人もたくさんいる。

しかし、一見やることは違っているようですが、

中国の話と同じことではないかと感じる。

情報産業が基盤となり、すごい勢いで時計の針を進めているのだと思う。


もう少し、もう少し、時計の針をゆっくり進めたいものです。


未来のこどもたちのために。

よく経営者の方で「会社の物とお金は自分の物と同じように使え」

と言われてきたことが多い。

しかし、私は逆でした。

だって、自分のお金は好きなように使う主義だから、

だからいつも部下にはこんな風に言っていていた。

「自分のお金はどう使おうと勝手、しかし会社のお金は他人の物、

持ち主の了解を取らず、損害を与えるような使い方をしたら、

それは泥棒と一緒じゃない。他人の物だから大事に使おう」


意外とくだらないことなのかな。