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「甘んじて受け入れるんだ、板にも付くんだから」と続きます。タイトルは東/京/0/3の『で/も/生/き/る/け/ど』より~
よく考えたら切ない歌詞だよなあ…

ドラマ『傘/を/持/た/な/い/蟻/た/ち/は』を見たんですが、割と面白かったなあ。今度彼の作品を何か読んでみようかな。
ところでラクテンショウタイムもそろそろ体験期間終わるし、ふる・ねっとふりっくす・dあにめすとあで悩んでます。
どれも良いんだよねえ…何気ふるは便利だった…うわ~悩む!そして岩盤浴に行きたい。


えー、卒論の話は難しいのでやめます。笑 その代わりではないけど、ジェンダー的な社会学の話をひとつ…
「自分はこうありたかった」ということを、想像することすら許されない女性はとても多いんだという話でも。
その女性はまさにあなたであり、あなたのお母さんであり、おばあちゃんであるというね(?)
男性も多いだろうけど、比率で言えばやっぱりね…まあ長男か次男かによってだいぶ変わっちゃうんだ、男性は…国にもよるか(´ω`)
日本の男性は、許されなかった人の方が多いような気がするんだ。しんどいね。これもまた、あなたでありあなたの父親であり祖父であるよと。
なぜ許されないか?求められた姿ではないから。社会や家族に。では、どうしたらいいか?許されなかったことに気づき、共に悼んであげましょう。
いや、簡単に書いたけど。笑 自分が気づくだけではきっと足りなくて…許してくれなかった相手と、許されなかった相手と共にっていうのが重要なんだろうなあ…
これはわたしにもできていないし、本当に困難なんだよね…特に家族に対して複雑な思いを抱えていると…。
親子関係で悩む女性がいたら、ド/ゥ/ル/シ/ラ/・/コ/ー/ネ/ルの『女/た/ち/の/絆』を読んでみるといいかも。とても難しいけど、生き方が変わるかもしれない。
たぶんこのブログを読んでいる人って、女性だよねえ。男性もいたらすまんな!

たださ、難しいのは、「個」として生きていきたくない人もきっといるんだよ。
自分と他人の尊厳を尊重しながら没個性として生きるっていうのは、大きな矛盾になりそうだなあ…
だけどそういう生き方も尊重するよ(´ω`)押しつけないでくれたら良いな~とは思うw相容れなくても問題ないさ。一緒に生きて行く相手ではないだろうしね。
でもさあ、自分の尊厳を尊重できない人が、他人の尊厳を尊重することができるのかなあ。
ここで言う尊厳って言うのは、それこそ「こういうふうに生きたかった」という欲望、ライフプランを作る権利、に近いかな。これも上の本に書いてあるよ!w
まあ、本当に複雑なんだ。。難しいんだ…(´ω`)


本当は部屋について書きたかったのよ。笑 また後日だな。