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dyurryのブログ

管理人が日々の出来事を感じたままに書いて紹介したいお得商品のみを紹介するブログです。
見るだけタダだから見てってくれると喜びます。

最近、特に時間が無い。






blogとか移動時間に記事を貯めておくようにしてるのだが、

6記事とか、すぐ消化してしまう。








1日が30時間ほどになってくれたら、

何とかやりくり出来るのだが、このままでは、

「毎日1記事」をスローガンにしていたにが、

早くも断念しそうな勢いである。







ただ1日が24時間と言うのは神さまが決めた事であろうから、

スタンド使いにでもならない限り、後は上手く使うしかない。


















寝る時間を削るとイージーミスが増えるので避けたい所であるが、

多少は仕方ないのかも知れない。













思わぬイージーミスと言えば、

先日、飛行機の機内でblog用の記事を書いていた。










こんなバカバカしいblogであるから、

書いてるのを見られるのは恥ずかしいのだが、

飛行機の機内は狭いので、どうしても横の方に見られる事もある。









そこで動じてはいけない。










難しい顔をしてバカバカしい事を書く。


ニヤニヤしながら書いていては不審者極まりないから仕方ない。











ただ真剣に書いている時に横から見て、

吹き出すのは止めたほうが良い。












こないだ横の席で吹き出したあなた!















お茶を飲みながらガッツリ横から、

読んでいたからそうなるのだ。












自分のせいではない。












お茶だから良かったがコーヒーなどだったら大惨事であったろうと思う。




イージーミス感の極みであったろうと推察するが、

同情する気にもなれないので、天災と思って頂くしかない。




















さて今日の本題である。




今日は宮崎県の冬のお楽しみ、

海が見える温泉を、ご紹介したいと思う。


























画像では分かり難いかも知れないが、


中央の小さく見えるのが、


今日、ご紹介したいホテルである。










陸の孤島感、半端ない。





名探偵コ○ン御一行が宿泊した際には何かしら起きそうな佇まいである。



















でも、ここね、かなり綺麗!








客室からのオーシャンビューや、

個室露天風呂、果てにはバリアフリー風呂なども完備しているハイスペックぶりなのだ。


















画像が小さくなって申し訳ない気持ちでいっぱいであるが、
各自、拡大するなどして見てほしい。
















客室露天風呂とあるが、もっとスゴいのを発見した。












これすげえ!







絶対、入って見たい!










海を見ながら、ゆっくり風呂などと、

最高の贅沢ではなかろうか?





日本酒ならぬ、宮崎焼酎をお湯割りで頂きたい。







さらにバリアフリー風呂がこれ!












これ、この状態で入って、
水平に戻すのであろうか?





普通に手すりや埋め込み風呂でいいのでは?







こ、これさえあれば、親孝行だって思いのまま!





















さらに!













宮崎の地元料理で、ほっこりである。











刺身すげーうまそう!!!










アクセスもバッチリである。


空港からも20分ほどで着く。






〒889-2164 宮崎県宮崎市折生迫7408
TEL.0985-55-4390
FAX.0985-55-4919






タクシーがお勧めだ。


なんならリムジンタクシーなどを予約して、
VIP感覚を味わいたい!








今年の冬は皆さん是非、宮崎の温泉でほっこりして頂きたいと思う今日この頃である。










自動販売機。











街中の、ありとあらゆる所に設置され、

24時間、いつでも飲み物が手軽に買えると言う、

驚愕の機械である。














日本の治安の結晶と言うべきなのだ。















外国だと、壊されてお金や商品を盗まれるか、

販売機ごと無くなる事、風の如しである。
















先日、何気に歩いて居たのだが、

信号待ちで、一際目を引かれる物に遭遇した。
















ファンタアップル。





ファンタにリンゴがあったのか。














1度は通りすぎたのだが、どうしても気になり、

信号2つほど戻ってしまった。













なんと無駄な労力なのだが、どうしても気になったのだ。



















1缶110円。







まさかの今どきと言うのにも驚いたが、

こんな小さい缶で110円とは、

売れる確信があったに違いない。























買いましたとも!











結果は・・・。



























うまいっ!!!!
















これは今まで知らずに過ごした日々を悔やむレベル。







ファンタアップル飲まずして、

ファンタを語るべからず。

















ちょっと歩いてベンチに座って飲んだのだが、


戻ってもう3本買いました。















3本では心もと無かった為、ネットで1箱注文するレベル。















そしてこれね、家で焼酎で飲んで見た。






















美味すぎて危うく宅飲みで2日酔いになる所だったw
























若干、甘すぎると感じる方は炭酸で、

さらに割ると良いかもしれない。






大体、焼酎1:ファンタアップル3:炭酸2


これが黄金比である。








本来ならば、一子相伝、コーラのレシピの如く、

厳重な警備の中、門外不出にすべきなのだが、

いつもblogを見てくれている皆様にだけ、

無駄知識として試して見て欲しいのだ。

























「ファンタアップル知ってっか?」
















鈴⚫「子供の頃、飲んだ記憶が・・。」
















「焼酎と炭酸で飲んだら激ウマ」















鈴⚫「ファンタアップル販売店はどこに?」


















「五反田の道端の自販。」

















鈴⚫「うちから40分掛かるんで買ってきて。」



















「明日、うちに箱で届くがな。」






















鈴⚫「なん・・だ・・と・・・!」





















「このウマさは共有したいからヒマだったらウチくるか?」



















鈴⚫「絶対行きます。明日、宇宙人が攻めて来ても行きます。」


















「その意気や、あっぱれな心意気である。」

















鈴⚫「せめてツマミ位、持参しますけど貝柱とか?」





















「おめー。普段どんな飲み方してんだよw」



















鈴⚫「まあ無難に最初はビール。そこからの熱燗が至福なり。」















「完全にオッサンだな。」

















鈴⚫「自分の部屋の王は私なので。」


















「女の子は料理しなされ。」




















鈴⚫「小学1年の理科の実験の方が成功率が高い件。」











「明日は作って貰おうか。明日までに腕を磨くが良い。」



















鈴⚫「まさかの挑戦者あらわる。」




















その後の話し合いの結果、ローストビーフとサラダと言う事になった。



















さすがの鈴⚫もサラダは失敗しないでろう?


















むしろ失敗したら人としての素質の問題であるw


















たまには、宅飲みも楽しいものであろうから、明日が楽しみである。




























宮崎県は幸島。















皆さんもお馴染みである、猿が芋を洗って食べると言う、

話題の島である。
















宮崎県は串間市に属する無人島で野生の猿が群れで暮らしている。

















そんな幸島でボスの交代があったのだ!


野生のニホンザルが生息し、サルの芋洗い行動で知られる宮崎県串間市の無人島、幸島(こうじま)で、ボスザルが4年ぶりに交代した。

先代亡き後のボスザル争いを制し、9代目に就任したのはナンバー3だったオスの「ケイ」。有力なメスザルの支持を得て、順位を飛び越して異例の「下克上」を果たした。

 島のサルを研究する京都大野生動物研究センター幸島観察所(同市)によると、幸島には現在、約100匹のサルが生息する。
 8代目の「カバ」を最後に目撃したのは今年6月20日。7月1日に島に渡った時には、ケイがすでにボスの座に就いていた。

 島のサルの慣習では、ボスがいなくなるとナンバー2がほぼ争いもなく次のボスとなっていた。ナンバー3だったケイが9代目になれたのは、

ナンバー2の「シカ」(オス、8歳)より年長で力も強いことに加えて、メスのトップ「シデ」に気に入られていることが大きいという。



 【ことば】幸島

 石波海岸沖約200メートルに浮かぶ周囲約3.5キロの無人島。古くから野生のニホンザルが生息し、1934年に国の天然記念物に指定された。48年から京都大が調査を開始。53年に確認された、海水でサツマイモを洗う行動で注目された。現在は京大野生動物研究センター幸島観察所の職員が常駐し、全てのサルを命名して識別し、年1回体重測定をするなどしてデータを集積している。観光客も渡し船で訪れることができる。













若干、8代目の名前が「カバ」なのが気になる所であるが、

政権交代が起こった今、カバの話題は避けるべきであろと思う。














でも気になるよな。














猿に「かば」と名付けた輩はだれなのか?





















自分の友人に犬に「ニャン」と名付けている勇者がいた。










安易に思い付きで名付けたとの事だったが、

散歩等で犬に「ニャン」と呼ぶのが恥ずかしいと語っていた。
























「あれがボスのカバです。」













「いやいや。カバではなく猿を見に来たのですが・・・。」















「ですから、あれがカバです。」

















「いえいえ。ですから猿を・・・」
















まさに不毛な会話だ。

















そして、まさかの政権交代。







なんと言う下克上。


















アメリカに続き、幸島でも政権交代が行われていたのだ。











芋を洗ってる場合ではない。



















「政権交代が起きたぞ?下克上だ。」














鈴⚫「アメリカですか?」












「カバも見なくなったらしい。」













鈴⚫「何か白い粉のやつとか、やってます?」














「そんなもん、やってねえ。」















鈴⚫「カバの政権交代?カバの群れでも見に行ったんですか?」















「猿の話だ!」















鈴⚫「カバと猿?」













「猿のカバ。」












鈴⚫「錯乱禁止。」













「錯乱してねえ。」

















鈴⚫「おk。カバ面の猿ですんね?明日、皆さんに連絡しときます。」















「カバ面じゃねえ。」
















鈴⚫「おー。よちよち。もう寝ましょうね~。」












「やろう・・・。」















カバなのか猿なのか怪しくなって来た所で、

幸島の夕日を見て頂きたい。




















すげー綺麗。









まさに桃源郷である。






















どうやら観光でも行ける様なので、


1度は是非行って頂きたいスポットである。




























照りつける太陽、広がる海。









気温が20度を下回る日が年間でも少ないカリフォルニア。











どうであろう?











素晴らしい風景。











1度は行ってみたい場所の1つである。
















・・・・・。










・・・・・。










まちがった。








上の画像は宮崎県であった。















なんと言う日本。
















陸の孤島などと、いわれの無いアダ名を、

甘んじて受けている訳であるが、

画像だけ見せられると、


カリフォルニアっぽく見える。

















画像だけなら、ハワイでも、

グアムでもカリフォルニアにも見える。


















宮崎県は県内に、

こういう場所は山ほどあるのだ。









写真だけなら完全に海外である。











カリフォルニアはこちらw


















こっちの方が宮崎っぽいのは内緒である。





















さて、昨日、時期大統領にドナルド・トランプ氏が当選した。












かの不動産王である。















強いアメリカを取り戻す!

このキャッチフレーズと共に男尊女卑、移民拒否、人種差別、

様々な暴言を繰り返していた彼が大統領である。


















そしてSNSでカリフォルニアが独立の話が持ち上がっている。



危機感を募らせ、海外移住を考える人も多いもよう。

そんな人々の集中アクセスを受けて、カナダ移民局のサイトが一時ダウンしてしまったとも伝えられている。

その一方で、「いっそのこと独立してやる」と考える人もいるそう。なんとカリフォルニア州では、「アメリカから独立しよう!」との声があがりまくっているというのである。

Twitter上で「#Calexit」「#Califrexit」「#CalExit」などのハッシュタグと共に、叫ばれ始めたカリフォルニア州の分離独立。

英国のEU離脱時に用いられた「Brexit」のように California と Exit が組みあわさってできたこれらの造語が、カリフォルニア独立を求める次のようなメッセージと共に Twitter 上をにぎわせている。

「私はもうアメリカ人ではない、カリフォルニア人だ」
「アメリカでも最もお金持ちの州なんだから、独立だってできるはず」
「みんなで一斉にジャンプすれば、独立が実現できるはず」
「独立できるならカリフォルニアに引っ越すよ」
「人種差別、男女差別、マイノリティ差別、障がい者差別……こんなことがアメリカを再び “偉大” にするのなら、私はもうアメリカ人ではない」

今のところ冗談半分で「独立」と言っている人も多いかもしれないが、実際に動き出している人々も存在する。「イエス・カリフォルニア独立キャンペーン(Yes California Independence Campaign)」という団体などは、カリフォルニア州独立を訴えて集会を開いているとのことだ。

以前からカリフォルニア州の一部地域では分離独立が叫ばれてきたが、今回の大統領選の結果でさらに多くの人が独立を求めるようになるかもしれない。実際にトランプ政権が始動するまでに数カ月残されているが、今後どうなっていくのだろうか?












こうきたかw










まさかのアメリカ分裂w

















まあ実際は分裂する事は無いと思うが、

こういう議論が立ち上がるなんてまさにアメリカ。















なんかこの記事を見て、カリフォルニアが大好きになってしまった。



















トランプ氏「やったぜ!大統領になった        ぜ!ヒャッホ~!」
















カリフォルニア「知るか!独立するわ。」



















トランプ氏「え?」































こういう気概である。








しかも若者からこういう声が上がる場所は活気に溢れる土地なのだ。


















自分もアメリカ国籍など持ち合わせていないが、

是非、独立運動に参加してみたいw























そうだ!!










宮崎県よ。








独立しちゃおっか。
















陸の孤島などと言われる筋合いなど無い。



















いっそのこと宮崎国として、

頑張って行こうではないか。


















頑張れ宮崎!!!!















関係ないけど、この独立うんぬんの話は別にして、


北海道、広すぎね?


















函館~札幌で電車で4時間超。




札幌~釧路で電車で5時間超。

















これ同じ県内扱いはおかしいだろ。










「北海道いいですね~。函館行って、釧路湿原みて、富良野も見たい。」










などと言う、たわけた戯れ言を耳にするが、

この方の予定は2泊3日とかである。















ちょw








この日程なら1週間は必要だw
























いっそのこと、北海道を2つに、


分ける事から検討すべきであるw








この時期、非常に憂鬱なイベントが発生する。








忘年会。








我が業界は12月が最大の繁忙期だから、

11月に忘年会が催されるケースが多い。












誰が考えたんだ。













忘年会。






何が年を忘れる会なのだ。



















忘れんじゃねえw




















忘年会などと言う名前ならば、

お酒は要らないではないか。








むしろ反省会の様なおごそかな雰囲気で先に繋がる会なら分かる。


















どう考えても、ただの飲み会であろう。


そして立場上、酔えない。












行っても時間が長く感じられる。


酔っぱらっていく周囲。









普段、大人しいイメージの人が壊れて行く。












これ、お酒飲まない人からしたら地獄絵図であろうと思われる。















そして、せめて30分位で終わるなら、

その後の予定も組めるってものだが、

2時間とか下手すると、

2次会と言う混沌の渦にのまれるハメになり、

0時を過ぎてしまう。








シンデレラだったら靴を落として逃げなければならない。


















今年も考えて見たら、どう最低限で考えても7回は参加を余儀なくされ、

友人などとの身内の忘年会も含めると10回以上である。














何とか回避出来ないかと出張を多くしてみた年もあったが、

それをやった年は移動+飲み会などと言う馬鹿げた事態となった為、

年末は出張を減らす様、心がけている。

















そんな理由で繁華街に足を運ぶ機会が増えるのだが、


繁華街などで若者をみると、元気だな~と思う事が増えた。














くそ寒いビルの下で楽しそうに談笑するカップルなど見ると、

どこかに入って話せば良いのに・・・。などと、

心の中で余計な突っ込みを入れだしたら要注意である。























そしてこの時期、お世話になったあの人への、

お歳暮や、ちょっと気になるあの子へのクリスマスプレゼントに、

宮崎産のキャビアなんて、どうであろうか?




















なんと言う高級感。











鮫の卵であるにも係わらず、

イクラや、とびっこなどの卵とは

一線を置く存在感。













黒光りするその本体からは、


魔王の威厳すら感じられるのだ。

























聖帝キャビア。






世界3大珍味の1つである。
















何より自分では買わない。
















何かの料理に付いてくる事があるが、

少量のため、あまり味が分からないなんて事も多い食材である。


















1個、7020円。











高けぇ。













しかし何より、宮崎は国内で唯一の生産地なのだ。











国内産である。






安心感は半端無い。















しかも値段も7020円。


プレゼントとしては高すぎず、安すぎず、見た目も安っぽくない。



しかも、もらった方からしたら、珍しいので記憶に残る。













プレゼントとしては最高の条件だと思う。













自分の考えだが、恋人や友人などの余程、

親しい間柄でなければ、なるべく【消え物】と呼ばれる、

無くなってしまう物を送る様にしている。















今まではワインなどを贈る事が多かったが、

今年はキャビアで行こうと思う。
















皆さんも、今年はキャビアを贈ろう!