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dyurryのブログ

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連日、覚醒剤で再逮捕のニュースが報道されている。



しかも当の本人がブログなどで、盗聴されていると、

公開していた。




しかも本まで執筆していた模様で驚いた。


ネットより:
最近のASKA容疑者は著書を執筆していた。関係者によると、テーマは「盗聴国家・日本」だった。今年に入ってブログで主張していたように、自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづるという内容だったという。










・・・・。











これ、読んでみてえw












盗聴大国・日本w












完全に覚醒剤の副作用だ。



それを本に綴るあたりが、もはや普通ではない。








確かに盗聴器詐欺なども流行ったが、

そんなに人に聞かれて困る事でもあるのだろうかw









確かに気分は良くないかも知れないが、

別に盗聴されたも不利益は無いと思うのだが・・・。









それならスマホ等のカメラ昨日の方が害がある気がする。









知らない内に撮られてSNSに公開されるからなー。












しかも今回は本人が自分で警察に通報したと言うのだから、

まったくもって手に追えない。





きっと本人に取っては1大事なのであろうが、

もう少し冷静に判断すべきであっただろう。






1度、刑務所等に入れてもらい冷静に考えた方が良い。















そして、そんなに盗聴が気になるなら、引っ越せば良かったでは無いか。












覚醒剤中毒で、この手の話は良く聞くのだが、

そんなに猜疑心にかられたり、

おかしな行動を取ってしまう薬をやる必要があるのか?



















疑問に感じたので調べてみた。


主に白色の粉末や無色透明の結晶。無臭でやや苦みがあります。俗に「シャブ」、「クスリ」、「S(エス)」、「スピード」、「ヤーバー(錠剤型の覚醒剤)」等と呼ばれています。
覚醒剤の水溶液を注射する方法が一般的ですが、粉末を火であぶって煙を吸う、飲物に入れて飲むといった方法もあります。
神経を興奮させ、眠気や疲労感がなくなり、頭が冴えたような感じになります。しかし、効果が切れると、激しい脱力感、疲労感、倦怠感に襲われます。
覚醒剤は、特に依存性が強く、使用を続けると、"壁のしみが人の顔に見える"、"いつもみんなが自分を見て悪口を言っている"、"警察に追われている"、"誰かが自分を殺しに来る"などといった幻覚や妄想が現れるほか、時には錯乱状態になって、発作的に他人に暴行を加えたり、殺害したりすることがあり、このような症状は、やめても長期間にわたって残る危険性があります。
また、大量の覚醒剤を摂取すると、急性中毒により、全身けいれんを起こし、意識を失い、最後には脳出血で死亡することもあります。

警察庁資料「薬物乱用のない社会を」より









全身痙攣で死ぬとか!!








過去には市販されていたらしいが、

なんと言う怖い薬であろうか。
















覚醒剤事件は再犯率が高く、年齢が上がるほど再び手を出してしまう傾向は強くなる。立ち直る決意を述べていたASKA容疑者も誘惑を断ち切れなかった。専門家は「更生は簡単ではない。家族や本人の強い自覚が必要だ」と指摘する。













こういうの良く聞くけど、

家族はいい迷惑であろう。


だって、こないだ捕まって執行猶予中なのに、

また覚醒剤で捕まるなんて付き合い切れない。















 警察庁のまとめによると、平成27年に覚醒剤事件で摘発されたのは1万1022人。最も多いのは40代の34.3%で、30代(30.7%)、50代以上(21.1%)と続く。一方で摘発者のうち、再犯者の割合は50代以上が83.1%、40代が72.2%、30代が57.9%で、年齢が高くなるほど再犯率が高い傾向にある。




1万人以上、捕まっとるw













年齢が高い方が再犯率が高いと言う謎のデータである。



















覚醒剤まで使用して何がしたかったのかは謎だが、

彼は音楽家である以上、音楽で人々を楽しませてほしい物だ。
















あんなに良い音楽を作れる彼も悩んでいたのだろうか?














ただ訳が分からないのが、

ストレスなどで覚醒剤に逃げたのに、

覚醒剤によって幻聴や猜疑心に悩まされると言う、

本末転倒な事態になっている。












現在は情報社会。















覚醒剤の副作用なんてネットでゴロゴロ出ているのに、


あえて覚醒剤に手を染める人が後を絶たない。









しかも人生の大先輩の方々の再犯率が高いと言う

混沌っぷりである。














もう薬の再犯のやつは、

どっかの無人島に集めて放って置いた方が、

良いのでは無いかと思う今日このごろ。


































飲んで~♪飲んで~♪飲まれて~♪飲んで~♪







忘年会も早い所では始まっている季節。









表題の様に「何鍋が良いか?」などと言う、

押し問答が頻発する季節である。











鍋とはまた、違うかも知れないが、

自分は「湯豆腐」の派閥である。












それはなぜか?










友人が豆腐屋の、お嬢だからでは無い。










【色々な味を味わえるから】である。













まず、豆腐。










美味しい豆腐と言えば京都を思い浮かべる方も多いと思う。












京都は野球で例えると4番でピッチャーである。

言わばスター選手なのだ。












おのずと結果も期待されてしまう。











もちろん、それでも期待通りに美味しいし、

決めるべき所は決めてくれる優秀っぷり。












ただ、野球は1人じゃ出来ないのだ。













チームとしての連携が大切なのである。














そこで、今日、ご紹介したいのは群馬の豆腐。


京都へ立ち寄った際に入った豆腐専門店の居酒屋の

ご主人が出してくれたのだ。












「群馬・京都・沖縄」食べ比べてください。



何ともダンディーに対応してくださったのだ。












改めて、じっくり食べ比べると、

全然違うし、それぞれ特徴があり美味しい。













京都は何とも上品であり、舌触りも滑らかであった。

京都を基準に食べ比べたのだが、

沖縄は何とも濃厚。

舌触りも少し重めの舌触りで固め。










群馬は京都の物に比べると少し軽めで、

味は豆の風味が薄い様に感じた。












何と言うか湯豆腐向きだと思うのだ。











京都の豆腐は、それだけで1品として成り立ってしまう。

むしろ何も付けないで食べたい。












群馬のは湯豆腐にして、柚子塩でも良いし、

ポン酢でも合うと思う。












ゴマだれでも合うだろう。













野球で言えばキャッチャーからセンターまで出来る、

万能な選手なのだ。

















「湯豆腐食いてえ。」













鈴⚫「いいですね!私はチゲで。」













「じゃあ1人、1鍋な。」













鈴⚫「まさかの大食い大会。」














「湯豆腐・チゲ戦争勃発。」

















鈴⚫「寒い日には体の芯から暖まる。インディアン嘘つかない。」




















「チゲは後々、体温下がるんじゃね?インド人うそ付かない。」


















鈴⚫「カレーなんぞと同格にするなよおおおおおお。」






















「くっ!なかなかやるな!湯豆腐に柚子で食いたい。」




















鈴⚫「湯豆腐なんて家で食べれるじゃないですか!!」

















「チゲも食えるだろーが!」


















鈴⚫「チゲは洗うのが、めんどくさい件。」




















「それはおめー個人の問題。」


















鈴⚫「どうしても赤チリ亭のチゲが食べたいんですよおおおおおおおぉおお   ぁあぉぉぉぉぉおおお!」



鈴⚫「チゲ!」




鈴⚫「チゲ!」



鈴⚫「チゲ!」



鈴⚫「ケチ!」



鈴⚫「チゲ!」



鈴⚫「チゲにしてくれないとLINEの未読300件にしちゃうぞ★」

















「途中悪口が混ざってないか?」













鈴⚫「チゲ!!!」














「わかった!わかったから未読攻撃やめい!!」














鈴⚫「継続は力なり。」






















完全に根負けしてしまった。














未読300とか読む気がしねえ。














みんなも未読300に、

されないように、お気をつけくだされ。





今年ももはや、あと34日ほどで年末である。










早すぎないか?!



ちょっと3ヶ月位、飛んでねーか?



どう考えても、まだ9月位じゃねーの?








もしかしてさー。

間違っちゃた?

神様がうっかり7月の次を11月にしちゃったみてーなさ。








このままウカウカ年末に突入なんて事は無いよね?















偉大なる関羽が言うのだから、

間違いない。









ここから年末に掛けて素晴らしい出来事が待っていると、

信じて日々頑張ろうと思っている。











さて、先日もお伝えしたと思うが、

ドラゴンクエストモンスターズスーパーライトに

ハマっている。








何人かの方が星ドラと勘違いして、

お問い合わせを頂いたのだが、

自分がハマっているのはモンスターズの方である。










そのゲームでイベントをいくつかやっているのだが、

その1つに、これがある。
















プレイヤー同士が対戦するのだ。


ちょうど100戦したので対戦成績を晒したいと思う。















































100戦中、6勝94負。








ふざけんな。
















しかも、接戦とかじゃない。







大体3ターンで全滅する。







中には、いきなり行動不能にされて、

1度も攻撃する事も無く終わる自軍モンスターもいる。















さらに、こちらの攻撃は30から多くて120位しか、

ダメージを与えられないのに対し、

敵軍モンスターの攻撃は250位くらう。










まさかの紙装甲なのである。
























何が何やら分からなく、

もう1度説明を読んでみたら

【同レベルでマッチングしています。】











































どう考えたら3ターン掛からず

やられる同レベルがいるんだよ!!!












明らかに、こちらが格下であろう。















しかもSSクラスの魔王クラスがボンボン出てくる。




自分のは、せいぜい魔王の使いや時限りゅうなどの、

格下モンスターばかりである。







そもそも【魔王】の、お使いが仕事であろう、

魔王の使いが魔王クラスに勝てる訳が無いのである。







そして何を隠そう、この6勝も相手の通信が切れた為、

不戦勝の様になったのが2勝、混ざっているのだ。


















実質は4勝。





しかもラッキーで勝てた感じで、

こちらも残り1匹、HP19であった。


















っつー事はあれかね?







課金しろって事かね?


















毎日、福引きパスっつーのが3000円で売ってた。


これを買えば毎日、1回スーパーな福引きが出来る。




















これは迷う。





3000円。




安くも高くも無いっつー微妙な金額。



さすがは天下のスクゥエアエニックスである。












しかも現在、海賊戦のイベントをやっているのだが、

そこの大ボスである船長が偶然仲間になったのだ。











これをSSクラスに進化させたら、少しは強くなるのであろうか?










しかしSSクラスをレベル80にする労力たるや半端ないであろう。










時間とお金を使ってまで、

モンスターを買うのも気が引ける













だれか、課金してる方がいたら、

感想をおまちしている。







































































YoutubeのPRが秀逸な小林市。






そんな小林市のポスターもスゴかったのだ。








そんなポスターを今日はつらつらと紹介したいと思う。














よかふらじゃい








最初から、すでに日本語かどうかも怪しいと言う、

ハイレベルな戦いから始めようと思う。













【よか】




これは分かる気がする。



良いとか、そんな感じであろう?



問題は【ふらじゃい】の部分である。










疑問系なのか肯定系なのか、

全く分からない。












では答え合わせを行ってみよう。









・・・。















































ちょw




【よか】で切らないとかwww








そうなのだ。








ここは、まさかの事態が普通に起こる国であった。










常識など通用しないのだ。










テレビで見たことがある、「よか。よか。」を、

基準にしてはダメだ。














気を取り直して2つめに行こう。















でんきんばした。














ふう。











どこで切るとか、そういう問題では無くなってしまった。












常識的には【でんき】で切るべきであろう。










しかし、そこで切ってしまうと、

その後は【んばした】になってしまう。










宮崎と言えど、日本である。







【ん】から始まる言葉などは存在しないはずである。






























































ちょっと待つんだ。








落ち着くんだ宮崎県民よ。










なんで電信柱に全幅の信頼を置いているのか?











電信柱って割りと倒れてる気がするぞ?w














しかも事故で車が衝突したレベルで倒れたり、

折れたりしてる気がするが、どうなのか?













それとも宮崎県の電信柱は他よりも固く作ってあり、

絶対倒れない設計なのであろうか?












しかも電信柱って中身が空洞のはずだ。













そんな物になってはいけないんだ!!















数々の疑問が残る。




















最後に自分的に1番驚いたのがコレである。










































ラーフル。









もうね、聞いた事ないw









自分も、もちろん学校も行ってたし、


使った事も数限りなくある。












ラーフル。











全く、聞いた事がない。












Wikiより:


ラーフル 編集
メーカーなどの業界内、取り扱う文具卸しなどでは一般的に「ラーフル」と呼んでいる。一部地域(主に鹿児島県・宮崎県南西部及び愛媛県)などでは一般人も黒板消しではなくラーフルと呼ぶことが多い。普通名詞として商品名にも使われている(例:日本理化学工業株式会社の商品紹介ページ)。これについては鹿児島工業高等専門学校教授であった上村忠昌の論文「ラーフル考」に詳しい。それによるとラーフルの由来はオランダ語のrafel(ボロ布)である可能性がある。ラーフルの意味がわからなかった一部の教員が使い方そのものを表す「黒板消し」という言葉を使い始めたことが、わかり易さも伴って全国的にひろまったようである。戦前までは「ラーフル」という呼び方が全国的に主流だった。











ちょwww












ラーフルが正解とかwww






また欲しい物が増えてしまった。








もう持っている人も多いと思うが、

大人ランドセル。


















ランドセルメーカーで有名な土屋鞄製作所の、

新しいデザインのランドセルである。








ヌメ革製なので使えば使うほど味わいが出てくる。







革製品は、みんなそうだと思うのだが、

その人の使い方や保存で色合いなども変化し、

この世界にただ1つのオリジナルになるのだ。









自分的には、今回は黒が欲しいと思っている。









これから、冬・春と使うには、

やはりコートなどとの相性的に黒のほうが合うと思うのだ。











ただ値段が10万。









自分へのプレゼントとしては高すぎる。








それで2週間ほど、悶々としているのだ。









悶々とするなら早く買った方が良いと言うかたもいると思うが、

この悶々としている期間が、また楽しいのだ。
























このデザインも良いなあと思ったが、

ちょっと素材がツルツルしすぎと言うか、

光沢がありすぎな気がする。










革製品はツヤ消し位がちょうど良いのだ。











あまりにツルツルだと、どうも子供っぽく見えてしまうし、

いかにも「大人ランドセル、流行ってるよね?」的な、

嫌味な感じがする。












つや消しで「去年から持ってました。」的な、

さりげなさが堪らない訳だが、そこは通販では分からない為に、

実際に見たい所であろう。
















色合い的には、これが良いのだが、今回は黒が欲しい。








いろいろネットで検索したのだが、使い込んでる黒が、

なかなか見当たらないのだ。
















手提げタイプもあるのだがゴチャゴチャしすぎ感が否めない。











やはり、土屋鞄の黒がベストな選択なのであろうか?











ちなみに土屋鞄は、かなりの老舗である。



土屋鞄で検索してくれたらすぐ出てくるのだが、

一応、会社概要も載せておこうと思う。







称号株式会社 土屋鞄製造所
創業者土屋 國男
代表取締役社長松笠 節夫
創業1965年
設立1983年
社員数183名(2016年4月現在)
事業内容オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製作、及び販売。
所在地〒123-0841 東京都足立区西新井7-15-5
TEL/ 03-5647-5123
FAX/ 03-5647-5122
e-mail/ support@tsuchiya-kaban.com










先ほども書いたが大人ランドセルの価格は10万円。











もっと仕事を頑張った時の自分への、

ご褒美に出来るように仕事を頑張らないといけないと思う。