dyurryのブログ -10ページ目

dyurryのブログ

管理人が日々の出来事を感じたままに書いて紹介したいお得商品のみを紹介するブログです。
見るだけタダだから見てってくれると喜びます。

あなたの欲しいプレゼントは・・・?

▼欲しいものをブログに書くと本当にもらえる

あなたも欲しいものをお願いしよう


あなたも欲しいものをお願いしよう




lari⚫o-lari さん

こんにちは
いつも笑えるw
小林市は山の奥ですが
意外と開けているのです^_^
お勧めしたいお店もありまする
パティスリー原と言うお店と、後ですね
きなこ豚の豚カツが食べれるお店があります^_^
きなこ豚はなになのか?よくわからないけども
箸で切れるくらいの柔らかさ、もう最高です^_^
是非調べてみておくんなましw






ありがたいコメントを頂いた。

















一応、お名前は伏せ字にしたがバレバレであろう。





















宮崎の新しい情報である。



結構、宮崎マニアなつもりだったが、

全く知らなかった。

















まさに傲れるもの久しからずであろう。

















そもそも、きな粉なのか豚なのか?
















なぜ豚にきな粉などと言う名前を付けたのか?


あれほど名前はつけちゃいけないと言っているのに・・・。















霧島連山のふもと、畜産が盛んな都城市。澄んだ空気と清冽な水に恵まれた牧場で「きなこ豚」が大切に育てられています。
  大豆からできる「きな粉」は栄養価の高い食物で、健康食品としても注目されています。これを厳選されたトウモロコシなどとブレンドします。「植物性タンパク質が多いきな粉を食べさせると、脂に甘みが増します。」と生産者佐藤さん。また、「豚は元来きれい好き。衛生的な環境が安全な豚肉には大事。」とも。豚舎の床には発酵床を用い、排泄物はすぐに微生物によって分解されます。その際に発生する熱で床暖房にもなります。豚たちも気持ちよさそうにゴロゴロ。とても快適そうに過ごしています。こうして保水性が高く弾力ある肉質が出来上がるのです。
  健康な豚肉はピンク色でとても美味しそうです。冬はしゃぶしゃぶにして肉そのものの味を味わってみてください。脂もさっぱりとしており、舌の上でまろやかな旨みが広がります。熱湯の中をしゃぶしゃぶと通し口に頬張ると、ジワっと甘みで思わず笑顔。都城の「きなこ豚」は甘みと旨みのハーモニーが嬉しいうまいもの。
  霧島酒造は、心からのいただきますの気持ちを持って、「うまいもの」と焼酎の出逢いを大切にしていきたいと思います。
はざま牧場のみなさん


ユニフォームがピンクなのは、

そっとしてあげてほしい。















循環型農場を確立し独自ブランドとしての

きな粉を食わせた豚だから【きな粉豚】。









何ともそのままなネーミングではあるが、

ある意味、分かりやすいと思う。

















しかも宮崎県、畜産で全国2位に入っている。


平地など、ほとんど無いと言われる山の国、宮崎。











畜産で2位は何とも光栄であろう。



自分の想像では【アルプスの少女ハイジ】の様に、

山あいを豚を放牧するイメージだが、どうなのであろうか?



























”きなこ豚”は、畜産が盛んな都城市にある「はざま牧場」で、宮崎県の澄んだ空気と清流の中で大切に育てられている。 大豆からできる栄養価の高い“きな粉”と、厳選したトウモロコシ等とブレンドした飼料で育つ豚は、豊かな植物性たんぱく質で甘みが増した脂が絶品。









早速、噂の小林市からピックアップしてみた。






よだれが止まらない。
















・企業名
㈲さんまるこ亭
・住所
小林市大字堤2768-10
・アクセス
小林ICより車で15分
・営業時間
AM11:00~PM10:00
※PM9:30オーダーストップ
・定休日
年中無休


連絡先
・TEL/FAX
0984-22-3005
0984-22-8703
・URL
http://www.sanmarco-tei.com/





農林水産大臣賞を受賞した「はざま牧場」のこだわりの豚“きなこ豚”を使用。
ランチタイムには、とんかつランチ924円などお得なセットメニューも用意しています。














名産が牛だけじゃなく豚もあったのか!!










しかもどっちか言ったら牛より

豚の方が好みである。









しゃぶしゃぶなど特に豚の方が美味しいと感じる。














ランチが924円!!!








すげー安い。

こんな値段でブランド豚が食べられるのであれば、

長蛇の列が出きるだろう。


















こう言うの東京に出店して頂けないであろうか?









そうすれば手軽に食べれるではないか。
























・・・・。

















諦め半分で調べたら、

あった!!!!




















みやざき地頭鶏&きなこ豚 専門店 呑喜DONKI
お客様のくつろぎの時間に彩りを添えるお料理とお酒と楽しい空間を提供させて頂く場所。そんな想いが詰まったアットホームなお店です。アットホームと言っても素材も調理も本物志向です。
営業時間:05:00~23:00[ 定休日:日曜 ]
〒110-0005 東京都台東区上野1-11-1
TEL:03-5980-8788
みやざき地頭鶏&きなこ豚 専門店 呑喜DONKIのお知らせ
日記新着
みやざき地頭鶏&きなこ豚 専門店 呑喜DONKIの基本情報
店名 みやざき地頭鶏&きなこ豚 専門店 呑喜DONKI
住所 〒110-0005 東京都台東区上野1-11-1地図を見る
最寄り駅 御徒町駅 南口徒歩5分 千代田線 湯島駅6番出口徒歩2分
電話 03-5980-8788
営業時間 05:00~23:00
定休日 日曜
クレジットカード 利用可
利用できるクレジットカード VISA
お店のURL http://bit.ly/9WdJen


















これは行かないとダメであろう。









柔らかすぎて箸でも余裕で切れるとの【きな粉豚】。















アメブロさん!








きな粉豚ください!!!!













































今日は皆さんにハジけた小林市のイベントを紹介しようと思う。









すでに開催中のイベントだが、

クリスマスイブっつー、最難関と言っても過言では無い

特大イベントには持ってこいのイベントなのだ。










さっそく画像を見て頂こう。











宮崎県|小林市 JR小林駅前及び駅南公園
平成13年より開催されており、小林の冬の風物詩となっている「こばやし冬まつり」。

今年は、小林駅南公園に会場を移して実施します。

メインであるペットボトルを利用したクリスマスツリーや、地元・小林秀峰高等学校の生徒によって制作されたイルミネーションオブジェで小林の夜を鮮やかに彩ります。

「星空が日本一美しい町」に5回も選ばれた小林市。満天の星とイルミネーションの光でよりいっそう光り輝く小林へぜひお越しください点灯式は、11月23日 17:30からJR小林駅駅南公園にて開催します。









星空が日本1綺麗な町として5回も認定されている小林市。








恐らく、灯りが少ないから星空が綺麗に見えるだけだと思うのだが、

宮崎県にしては珍しく平地が多いのも同市の特徴であろう。













しかも使ってる電球は12万個。










イルミネーションの電球は以外と高く、

200球で相場は1万円。












それで換算すると、1000球で5万円、

1万球で50万、12倍なので50万×12で6000万円。











なんと6000万円!!!!













小林CITY、金持ちではないか。

















かのサバイバル帰宅の動画で1儲けしたのであろうか。










それか、ふるさと納税で荒稼ぎしてるなw














まあ、どんな方法であろうと、宮崎がアピール出来るのは、

良いことだと思う。










いっその事、120万球まで増やしてはいかかであろう?



多少、費用は嵩むが日本1のイルミネーションにするのだ。












本来なら大粒の雪なんかがチラつくと、

ムードは最高潮になるのであろうが、

宮崎県では難しい気がする。














結婚式などであったら、人工降雪機などで、

降らせるのも良い演出になるかも知れない。



















そしてイルミネーションを見た後は、

透明のドームなどを作って置いて、

天然の天体ドームでまったりなんて理想では無いだろうか?



















いや。

天体ドームだけでもイケる気がしてきた。








全季節、天体ドームで食事が出来る様にしておいたら、

需要があるかもしれない。








昼は宮崎のビーチで遊び、夜は星空ディナーである。









何ともロマンチックである。

恋人の聖地となれば、カップルや結婚式などで、

流行る。










もちろん照明はロウソクだ。








ほのかな灯りと満天の星空。







こんなシチュエーション都会では絶対に無理なのだから、

都会からのお客様を狙い撃ちするのだ。























でも、宮崎ってすごいと思う。






自分もかなり宮崎の記事を書いているが、

ネタが尽きない。









同じ県内でも特色があり、

独自色が強いため、かなり面白い。








ただ奥ゆかしい県民性のため、

アピール力と県の存在感が弱いのが残念な所であろう。










特に東日本へのアピールは全く皆無といっても過言では無い。









北海道との直行便ができれば、

冬など殺到すると思う。








実は北海道の人、結構、沖縄には行ってるのだ。







北海道は冬がクソ寒いため、冬になると暖かい所へ行きたがる。

でも実は福岡へ1日1便あるだけで、

九州へは行きづらいのだ。











羽田で乗り換えになるなら海外でも、

変わらないと考えるようで、海外との直行便は

かなりの数がある。










ここを踏まえると、宮崎県ブーゲンビリア空港

札幌千歳空港を1日1便就航して貰うだけで、

かなりの、お客さんが見込めると思う。














ANAさん!!!





誰か関係者が見ていたら、

宮崎県との直行便を作って見て欲しい。











































異性からも、同姓からもモテる人っつーのが実在する。







もちろん見た目は大切な要素だと思うが、

見た目だけでは無いを地で行ってる友人がいる。















その友人、見た目的には、

決してモテそうな感じでは無い。




















本人が、よくネタにしてる為ここに書いても、

差し支え無いと思うが、似ている有名人がズゴックである。





















女性の方々は分かりにくいと思うので・・・。








これ。








なんと言うかズングリムックリと言った感じなのだ。












しかし彼、非常にモテる。




彼女が居ないなど、ほぼ無いのでは無いだろうか。



























うらやまけしからん!!!


























冷静に分析して見た。










まずマメである。

これが以外と難しいのだ。

同姓に対しても1週間とあけず連絡が必ず来る。














そして、常に他人を優先してると言うか、

希望を聞き出すのが殺人的にうまい。















「なに食べたい?」などと野暮な聞き方はしない。












大概のパターンは、

「雰囲気の良い中華と美味しいパスタならどっちの気分?」

などと、2択形式で聞いてくるので選び易いのだ。

















微妙に知ってる感じで大勢で集まると、

何とも話題に困ったりするが、

彼がいると、常に話題がある。














ブランドや流行り、髪型に異常に詳しいのだ。














「あ!それこないだ⚫⚫の雑誌で△△が持ってたやつじゃない?」



こういった感じで、どんどん親しくなって行く。

















さずがはズゴック。







突撃性能が、はんぱ無く高いのだ。










そして、その調子でお店の人とも仲良くなるのが早く、

「お!ズゴックさん!おひさ!」などと、

こちらが驚いてしまう。

















そして、サッカーやラグビーなどを学生時代やっていた為、

スポーツの話も詳しいので、誰とでも仲良くなってしまう。




















ほんと、彼ほど営業向きな人は居ないと思うが、

彼の仕事は大手製薬会社の研究系の仕事である。




















全く適材適所じゃないと思うのだが、

本人曰く、菌や微生物と会話してるから大丈夫などと、

笑っている始末である。



















来年の今ごろは、

モテモテのリア充になっていると

信じて、残りわずかな今年を、

乗り切りたいと思う。










毎年恒例の風邪祭りである。






この時期、毎年風邪を引く。


大体は20日前後が恒例だったが、

今回は少し早めと言えよう。








いつもの感じだと、クリスマスは病み上がり状態で、

ケーキなどは1口食べる程度で我慢していた。








しかし、今年のこの感じだと、

クリスマスには全快しているだろうから、

思いっきり美味しいのを買おうと思う。










問題は各忘年会である。


風邪だろうが付き合い上、絶対参加なのだ。















先日も忘年会なる単なる飲み会に参加した。









最初こそ、普通に和気あいあいと言う雰囲気だったのだが、

デザインと技術論になり、

段々と怪しい雰囲気に。















大惨事になりそうでピリピリした緊張感が回りを包む。




すると空気の読める男性社員が、

二人の間に座り何とか事なきを得ていた。











こんな危険を侵してまで忘年会って必要なのか?













酒は飲んでも飲まれるなとは、この事である。













「風邪引いたぜ!」













鈴⚫「風邪・・だ・と・・?」













「おめーはどうだ?」














鈴⚫「師走に風邪など貧弱ぅ!ヒンジャウぅ!!URYEEー!」

















「まだJoJo読んでたのか・・。」
















鈴⚫「ジョリーンに突入しましたが飽きて来た今日この頃。」
















「OUT面白いぞ。」














鈴⚫「今日あたりネカフェで沈黙の食事などどうでしょう?」















「風邪だってばよ。」













鈴⚫「子供は風邪の子。ラインする元気があれば行けるはず。」














「しかもOUTはウチに全巻ある。」














鈴⚫「仕事終わりで直行します。」















「おk。全力で風邪うつす。」













鈴⚫「貴様の風邪など通じん!!」






















鈴⚫「すき家と吉野家、どちらがお好みで?」










「消化に良いもの希望。」















鈴⚫「豚カツにします。」















「ニホンゴツウジナイヨー」















鈴⚫「いにしえの昔から勝負の前は豚カツです。」














「特に勝負しない件。」














鈴⚫「わがままな人ですねぇ。う丼にしてあげます。」
















「なんの丼ですか?わかりません。」

















皆さんも年末年始、

風邪など引かぬ様、ご自愛ください。



















どうも外人の話しかけられる。





最近はマレーシアとかタイっぽい方が多いように感じる。







日本の首都、東京であるから何でも揃う。






しかし、先日、非常に困ってしまった。






身ぶり手振りと、怪しい英語の応酬だったので、

合っていたのか若干の懸念が残るが、

手を丸くして目元に当てて居たので、

大きく違わないとは思うのだが、

「眼鏡屋さんどこ?」と言う事であった。




















知らねえ。






全く縁が無い上に、

必要とした事が無い為、

場所が全く分からないのだ。










しかし、彼女達からすると異国の地。









「日本に行った時に親切にしてもらった。」

と言って貰う為に、ここは、一肌脱ぐべきであろう。








しかも自分には神アイテム、スマホがあるのだ。







早速、スマートにポケットから取りだしたスマホで検索である。






【渋谷】【眼鏡】【駅チカ】






ハチ公出口から徒歩5分とある、眼鏡屋さんが出てきたので、

そこで良いだろうと地図を見せると、

分からないのジェスチャーが帰って来た。









そう来たか。




日本男児の心意気を見せろと言う事であろう。











案内しましょう。



ここは渋谷である。




ある意味、庭みたいなもんだ。











早速、テイクユーアラウンドである。











しかし発音が悪かったのか、

理解できない様だったので結局、ジェスチャーになってしまった。










カッコ悪い事、極まりない感じになってしまったが、

終わり良ければ、全て良しと言う、

ことわざもあるでは無いか。













颯爽と歩き出す自分。










困惑しながら付いて来るマレーシア。










5分ほど歩いた所で異変に気付いた。










【目的地と逆だった。】










何か変だとは思ったが、目的地と全く逆の方に、

歩いてたらしく、地図上の目的地から遠ざかっているではないか。











しかし、カッコつけて歩き始めた以上、

引き返すのは、気が引けたのだ。











あと2回、左に曲がれば元の場所付近に戻るであろう。











思えば、この時に引き返せば良かったのだ。


その後、2回左折。












ここはどこであろう?






まるで知らない世界なのだ。









まさに東京砂漠である。
















全く見たことが無い景色に思えた。

上京してきた、あの時、

大都会に放り出されたような孤独感。










しかし、あの時は自分1人だった為、

気軽であったが、今はそうは行かない。







外人を無事に送り届けると言うミッション中なのだ。













その後もグルグルと15分程歩いた時、

眼鏡屋さんの看板が見えた!!!









まさに砂漠にオアシスである。









目的の眼鏡屋さんとは違ったが、

この際、細かい事は言うまい。







眼鏡屋さんであれば良いのだ。












なんとか無事に眼鏡屋さんに案内にて、

ミッションは終了である。











しかし外人よ。







1つ大切な事をおしえてやろう。







異国といえど、

人選は大切だぞ?










次からはもっと便りがいが、

ある顔の人を選んで欲しいと

切に思う。