昨日と今日の2日間、部活の春季大会がありました
今回の大会では当番校ということで主将として選手宣誓しなければいけず…
その緊張と不安で、大会前日の夜はなかなか眠れませんでした
当日の選手宣誓は、最初の部分が少し声が裏返りましたが無事遂行。
いやー、今回から観客が入れるということで、すごく緊張しました
その後引いた団体戦のクジ運は…ハズレ、0-3でボコされました(笑)
まあ、高体連に運気を残したということで
個人戦の方はというと
今回は中々々シードということで2回戦から
新人戦の結果が活きてきましたね(代表決定戦の決勝で2-3負け)
2回戦では1セット目の途中で相手の足がつるという珍しいハプニング発生
3-1で勝利、2日目へ
続く3回戦は因縁(?)の相手、かつては同じクラブチームで練習した人でした
1セット目は取ったものの、2,3セットはみるみるうちに取られ1-2と劣勢に
4セット目で15-13と自分でもびっくりの粘りを見せ奪取するも、力尽き2-3で敗北
あと1歩が足りない、そう痛感した試合でした
2日間に続いた壮絶(言い過ぎ)な大会が終わり、帰宅
緊張と不安と試合の疲れなど、色々溜まっていたのでしょうか、2時間ほど寝てしまい親に叩き起こされました
寝る前に「試合は1回しかしてないから靴下は臭くない」と言ったのですが、親は「試合は1回しかしてないから疲れてない」とでも勘違いして解釈したのでしょうかね
え、疲れ切ってるときに勉強しろってか?
じゃあ、150人くらいの前で選手宣誓して、団体戦とダブルスとシングルスの試合してもらいましょうか?
そうしたら少しは私の気持ちもわかるんじゃあないっすかね、この気持ちが届くかわからないので言いませんが