今日は、子供達をつれてブックオフに行ってきました。 ブックオフ、あるんですよ。 最近は、英語の棚が半数以上になりましたが、それでもありがたいです。
そのブックオフで、急に気づきがあったのです
。 「自分で予定した人生を歩んでんだから、自分で軌道修正すればいいんじゃん。 な~んだ、簡単じゃん。 今日で終わりだ
。」 シータ、習ったから出来るんですね。 今日、決着つけました。 今の気分は、ケイティ ホームズ
すっきり、さわやか
(時代がわかちゃいますね)。 アイダホでクラスを取っていた時、クラスが始まって3日目に初めて会ったアメリカ人の人と練習をする機会がありました。 アイダホに住んでいる彼女(仮名ベッキー)は、健康的で、とても姉御肌の気さくな人。 自分の悲しみを癒す練習をしましょうと言われた時、なぜかベッキーと目があい、すぐにパートナーを組んだのです。 「これなら、2人一緒に出来るね。」と話していたのですが、始まったとたん、彼女が、 「あなたを先にやらせて、それをサポートしろと言われた」と言って、サポート役に徹してくれました。 そのあと、急に私が泣き出したのです。 理由は、彼女との前世での繋がりが見えてしまったから
。 私が落ち着いた後、ベッキーが急に、「私、前世ではアメリカンインディアンだったことがあるのよ、それもアイダホで」と言ったのです。 う~ん、私が見たあなたとの前世もインディアン時代だったもの。 幼くても能力が高い彼女は連れ去られ、姉だった私は彼女を守りきれず、連れ去られてしまったことに心を引き裂かれ、死んでしまうのです。 その話をしたときの彼女の顔
。 なんで、こんなにすぐに打ち解けられたかが分かった気がする。 もっと、他の人とも繋がりが視たかったな~。でも、あのクラスにいった61人全員とホグワーツで一緒だったんでしょう
。 