写真は、『ロジユニヴァース』
思い出しました!
何故?元素記号『84』に行き着いたのか!
前年の『有馬記念』が枠連『88』で決着したのでした。
8枠15番 ダイワスカーレット 1着
8枠14番 アドマイヤモナーク 2着
それで、元素記号88を調べてたら『ラジウム』だったのですね。
それで2009年のダービー馬を探したら、ピンと来なかったのです。
一頭だけいたのですが、『リーチザクラウン』で『ラヂウム』です。
でも弱い・・・
その時、はたと気づいたのです。
『ラジウム』を発見したのは確か『キュリー夫人』だったなと・・・
それで、『キュリー夫人』と『ラジウム』に関係する元素を調べてたら、それらしいのがひとつ見つかったのです。
それが・・・
元素記号84の『ポロニウム』なのでした。
あっ!『ロジユニヴァース』じゃん!
とね・・・
やはり、ひと捻りして来るのですよあの頭脳軍団は・・・
なんと!年明け早々に、もう『二頭』の名前が・・・
まだ少し半信半疑でしたけどね。
そしてあの『皐月賞』の意味不明のボロ負けです。
二頭ともでしたからね。
然し、ダービーはその2頭がワンツーフィニッシュ!
まさかのサイン解読でしたね、あの年は・・・
はまる時は、はまるのです・・・
この『有馬記念』と元素記号サインの関連性の高さは、特筆物!でしたね。
今でも使われているのですよ。
一昨年の『有馬記念』の話をしましたが・・・
その時が、元素記号『79』の『金』であり北島三郎が『79』歳でしたからね。
『au(金)』とのCMの関連性も、解読のヒントになりましたね。
翌年の主役が、『キタサンブラック(金)』と『サトノダイヤモンド(金剛石)』なのを見てもね。
さて今度は・・・2010年ですね・・・
