前に少し、藤田菜々子サインの数字の使われ方を暴露しましたが・・・
『藤田』は、『22』か足して『4』、
あとは、『24(フジ)』で『2枠4番』とか・・・・
さらに『富士山』ですね。
『菜々子』は『7』ですね。
なので、『2015年』の前半戦は、『7』枠が大事なレースで悉く絡んだのです。
『天皇賞 春』『オークス』『ダービー』『安田記念』春のシリーズは、続け様でした。
後半戦は絡ませないのですね、彼らの凄いところです。
そして、あの『有馬記念』での
『79(金)』サインですね。
7番 『ゴールドアクター』 1着
9番 『サウンドアース』 2着
ゲストの北島三郎がその時『79』歳
なので、翌年の『2016年』は、『藤田菜々子サイン』と『金サイン』の二つ!を絡ませたのです・・・・
