写真は、フェアリーキングプローン
前年の1着馬の名前できたのを、ひとつ挙げてみます。
時は、2000年、6月4日の『安田記念』
これは鮮明に覚えていますね。
何故かって?
人気の無い外国馬2頭で、ワンツーフィニッシュ!した衝撃的なレース!だったからです。
然も、サイン読み仲間に助けられてゲット!したレースだったのですね。
このレースの去年の勝ち馬は、『エアジハード』
先ず探しましたね。
その日は、『出走取り消し』馬も出ませんでしだから・・・
そしたら、ありました・・・
6枠11番 オースミジェット
6枠12番 フェアリーキングプローン
7枠13番 ウメノファイバー
この三頭で、きれいに『エアジハード』となっていたのです。
なので、1着馬は即決めたのです。
ヒモを日本の人気馬に流そうとしたのですが、サイン読み仲間が一言・・・
『今日は、【6月4日】で【虫歯予防デー】だよ』
『なんかいた?』
『この外国馬だよ、【ディクタット】だよ』
『和英辞書でしらべたら、歯医者さんを【デンティスト】って言うんだって!』
『だから、この馬だよ!』
成る程!
然し私が教えたサインなのに、こいつがこの日も活用しているなんて・・・
こちとらは、そんなサインで考えてませんでしたからね。
そうなると、凄い人気薄の外国馬2頭だぜ!
本当かよ!?
二人で、日本の人気馬も抑えて万全の体制でレースに臨んだのです。
結果は?
1着 フェアリーキングプローン
2着 ディクタット
来たよ!来ましたよ ! !
最高に嬉しかったですねぇ!
本当にこの二頭で来るなんて・・・
クックック・・・
なんと!配当は・・・
馬連で、『14700円』!!
大漁!でした。
確か、何千円かでしたね掛け金は・・
勿論!他のサインも合わせたのですね。
サイン読みの醍醐味を、久々に満喫したレースでしたね。
美味しかったなぁ・・・・
当然!
秋葉原の万世で焼肉三昧!でしたね✌️
