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それは・・・


1993年で ダービーが60回目を迎えるから・・

人間でいうと、そう!『還暦』!赤ちゃんに還る・・始め・・・

第1回日本ダービー?

が~~ん!!!

こんな事が実際にあり得るのか
?

なんと
?第1回日本ダービー優勝馬の名は・・

なんと!    『ワカタカ』!!!

『ワカタカ』
・・えっ?

『若貴』?

理事長は二子山・・

サインで使ってる最中・・

1992年から2年間のJRAのキャッチフレーズは・・

『あなたと話したい競馬があります』


どういうサインが隠れているか?

解き明かしたのは・・・

『あなた』は、
『貴田』、なんと、『貴花田』!

もう一つ、なんと!隠れてる騎手が・・

原成
』(たばらせいき)!

『話し』は、『8・7・4』(ハナシ)!

 使い方は、足して、
19
か、18頭出走した時の 
4枠7番、8番
・・

だからこそ、1992年の第59回日本ダービーで、ミホノブルボンのヒモで田原成貴のマヤノペトリュースを狙ったのです・・・(3着でしたけどね)

またすごいのが、翌年の第60回日本ダービーの2着馬は・・・

『4枠7番!』2番人気のビワハヤヒデ!・・事実ですよ

それに当時は、まだ貴花田 と、若花田の しこ名だったのです・・

この4年間で横綱になると確信して、JRAは、大掛かりな、信じられない、仕掛けを・・

二子山理事長・・

その弟 貴乃花の子供兄弟の
貴花田、若花田・・・

この頭脳集団のペテンの物凄さ!

余りに衝撃的な!驚愕の仕掛け!!

それは、種牡馬にも大掛かりな仕掛けを・・

競馬に詳しい人なら誰でも知ってる種牡馬・・

『サンデーサイレンス』をアメリカから輸入して種付けをバンバン!

その子供達が起こした日本競馬界の主なレースを何年間も独占した、『サンデーサイレンス旋風』
?
?

時代がマッチしてると思いませんか?

解明したのは・・・・

サン
デー
イレ
ス』
?

つまり、双子の山(さん)⇒二子山
?

『サンデーサイレンス』の子供達が、その後何年間も日本の主なレースの優勝を独占し続けたのです・・・・

貴花田(改名して貴乃花)が、その後横綱に君臨したのと歩調を合わせるかのように・・・

その上、若花田(改名して若乃花)も都合よく横綱ですからね・・

JRAと国技 相撲の競馬歴史上、未だかって無い、

『スーパーリンク!』
?
?

     続く
・・・・