『天皇サイン』がでましたから、それに繋がる『騎手サイン』を少し・・
当然!『武豊』は、天皇の始まりである『神武天皇』の『武』を持ってますので、今に至る競馬界一の大騎手となったのも宜なるかな!でしょう。
もう今では引退したり、調教師になったりしている元騎手もいますが、私が競馬に狂っていた当時を基準としています。
先ずは、『歴代天皇』とリンクする騎手を・・・
『安田康彦』は、第20代天皇の『安康天皇』です。
『松永幹夫』は、第100代天皇の『後小松天皇』で、諱が『幹仁』
『小林淳一』は、第47代天皇の『淳和天皇』
『宇田登志夫』は、第59代天皇の『宇多天皇』
『徳吉孝士』は、第36代天皇の『孝徳天皇』
『亀山泰延』は、第90代天皇の『亀山天皇』
『田村宏之』は、第34代天皇の『舒明天皇』(皇子の時の名前が、田村皇子)
『池添謙一』は、第46代と48代と重祚してますが、『孝謙天皇』
『高倉綾』は、第80代天皇の『高倉天皇』
『三浦皇成』は、平成の天皇となるから
、『武豊』が特に全国の地方競馬に出た時にもサインになるのに対して、『三浦皇成』は特に、古馬レースのサインが多い。
まだこのほかにも、一字だけ含まれてる騎手もその『歴代天皇』のサインとなってましたね。
『岡部幸雄』と『南井克己』は、最初と最後が同じ『オ・オ』と『ミ・ミ』ですので、『クラシック』レースでは常連で、自らサインとなったり、勝ったりしてましたね。
『和田竜二』は、皇居の門の一つである『和田門』と同じ名前でしたので、『テイエムオペラオー』と組んだ時は、呆れるほど無敵!でしたね。
あと、『調教師』にも天皇やレース名とリンクする人物が結構いて、サインになってましたね。
『高松宮杯』の『高松調教師』とかね。
凄いでしょう?
凄いサインですよ!
これ見つけた時は、有頂天になりましたけどね。
例えば、第20回フェブラリーステークス
だと、『安田康彦』の騎乗した馬からサインがでる訳なのです。
平場のレースからでもね。
これの他にも、各競馬場のサイン騎手もいたのです。
東京競馬場は、『安田富男』
何故か?と言うと・・・
『東男に京女』から女と男を持ってますからね。
嘘みたいですけど、本当なのです。
『東京競馬場』全体のサインとしては、『多摩(たま)』でしたね。
場所から紐解きました。
結構、『タマ』とか『ボール』とか、もっと掘り下げて『男性器』とか・・
思い出しましたが、牝馬(女)のみのレースでは、『アナ』とか『****』とかの卑猥な言葉の枠が来る!とかありましたね。
本当にとんでもない輩が造っているのですよ・・・・
中京競馬場は、『西浦勝一』と『岸滋治』がサンドイッチした馬番とかね。
『西浦海岸』が愛知県の有名行楽地ですので・・・
京都競馬場は、ご存知『淀』にあるので『淀君』から豊臣秀吉なので、当然!『武豊』となります。
阪神競馬場も同じです。
札幌競馬場は、『札』がお金なので『南井克己』ですね。
『南』の中に『¥ 』が・・・
函館競馬場は、当然!『中舘英二』!
新潟も福島も小倉も当然ながらいるのです。
最後に中山競馬場は、『柴田政人』
これは、政人の『さと(里)』です。
中山という場所を広辞苑で調べたら、『里芋』の名産地だったので・・
後は、『南総里見八犬伝』からですね。
安房(南房総)の里見家の物語でしたからね。
中山は、『下総国』でありましたから。
『サトノダイヤモンド』のオーナーである『里見』氏が最近特に中山競馬場の大レースで大活躍なのは、この事とリンクしているからなのですね。
さらに、『里芋』が名前の中に・・・
ちなみに、『里』は『黒枠』の事でもあるのです。
この『南総里見八犬伝』のサインを、知るきっかけになったレースの事を・・・
続く・・・
