写真は『ディープスカイ』
それでは、『元素記号サイン』で至極簡単に取れたのを・・・・
嘘でもなんでもありません!
真実です。
あの『白鵬』とソフトバンクCMの『白戸カイ(次郎)』が見事にリンクした三年間の1年目のダービーを・・
勿論!メインサインは『年間キャンペーン』に登場する役者さんと、キャッチフレーズなのですが・・・・
あっ、後『JRAブランド広告』キャンペーンもね・・・
時は・・2008年・・・
この年から始まったのが、『CLUB KEIBA』会員募集のキャンペーン!だったのですね。
最初の年だし、必ず使うに違いない!と狂う程考えて、ある答えに行き着いたのです。
それは・・
ローマ字を数字に置き換えて全部を足す!という結論でした。
例えば、『C』は、ABCの順番なので『3』となります。
なので、『CLUB KEIBA』を数字に置き換えると、『3・12・21・2 と11・5・9・2・1』となり、全部を足すと・・・
『66』となりました。
(これから四年間続きますが、ゾロ目サインですね。この時は分からなかったのですが、四年間同じ『1枠』を絡ませる!というゾロ目サインの意味だったのです・・)
それで即、『元素記号サイン』である『原子番号66』を調べたら、
『ディスプロシウム』と・・・
『ディープスカイ』しか、はまってる馬がいなかったのです・・
これが分かったのが、この年の始めですからね。
勿論!ダービー馬のサインなのですが・・・
他のレースに向けてもね・・・
さらに、『第66代天皇』は『一条天皇』でした・・・
『1』枠に『ディープスカイ』が入れば『鉄板!』ですよ!
当然!『1枠1番』で、『1番人気』!
凄いでしょう ! ?! ?
この年の『重賞レース』で『1枠』が絡んだのが多かったと思いますよ。
勿論!他のサインも駆使しましたね。
この年のダービーは、二着を当てるのが難しかったのですが、同じサインで判明したので取れたのです。
それは・・・
『ディスプロシウム』が、『ホルミウム』から造りだすと書いてあったのですね。
それで『ホルミウム』を調べると、原子番号がなんと!『67』で続いていたのですよ!
そして、語源がスウェーデンのストックホルムの事だったのです。
『スウェーデン』という字は、『ディープスカイ』の名前と酷似してましたね。
さらに調べて驚いたのが、『ホルミウム』の発見者の中になんと!『ジャックなんとか』という人がいたのです!
『ストックホルム』と『ジャック』・・・・
繋がった馬は・・・・
4枠7番 『スマイルジャック』!
なんと!本当に2着に絡んだのです。
嘘みたいな真実ですよ・・・
この時ばかりは、自分でもビックリ!!
あの『頭脳軍団』の仕掛けを完璧に読み解いた満足感・・・
この時は、『馬単』で勝負したのです。
結構な穴馬だったので、本当に美味しい思いをしましたね。
あまりダービーは、いい思い出がないのですが、この年ばかりは最高潮!でした✌️
