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 14日の札幌7Rで落馬負傷した三浦皇成騎手(26)=美浦・鹿戸厩舎=が25日、JRAを通してけがの現状を伝えた。

 レース当日は、JRAの診療所で、胸部打撲、肋骨骨折の疑い、外傷性気胸の疑いと診断され、札幌市内の病院に搬送された。その後、同病院で精密検査を 行ったところ、左第4、5、6、7、8、9、10、11、12肋骨骨折、左肋軟骨骨折、左緊張性気胸、左血気胸、左副腎損傷、骨盤骨折(左仙骨縦列骨折、 左第3仙椎横骨折、左恥骨骨折、恥骨結合解離、右座骨骨折)と診断された。


福永祐一騎手も続けて落馬の憂き目にあってますね。

あまり、テレビで私生活を公にしないほうが宜しいんじゃないかな・・・・


本当に久々の身勝手小説『裏 JRA』シリーズ、最新版!  !  !


騎手の落馬は、何故起きるか?
そこには、身の毛のよだつような裏話が存在しているのです。


いつも書いてる通り、『JRA』の『頭脳軍団』のやる事は 全て仕組まれたものなのです。


偶然は、ないのです。


昔からそれにより死亡者も出てるのに ? ?


そうです・・・


それは『秘密』をバラされたくないからなのです。


少しくらいの事は、大目にみるのですがね。
どういう事かと言うと、騎手本人や元騎手の調教師は本人(騎手)が勝つのが事前に判るからなのです。


競馬の大きな仕込みは、何年も前に『頭脳軍団』が決めて、その実行舞台が調教師や騎手なのですからね。


あんな狭い一括りの『共同体』ですもん。


恐怖で締め付ける反面、美味しい思いをちらつかせるのが奴等の常套手段ですからね。


勿論!レースの仕込みは、事前にある『秘密の部屋』に集合した時に知らされるのですが・・・
本人の着順をね・・・


そう言えば昔、パドックで自分が勝つのが分かってる騎手から 馬券を買う仲間に身体の一部を使うサインを送って処分された騎手も大いに噂になりましたね。


パドック集合は、『秘密の部屋』の仕込みの後ですからね。


それを聞いたのは、確か東京競馬場が舞台でしたね。


火のないところには煙りは立たないのです!


さて、少し位は大目に見るのですが、度が過ぎた場合は?


いろいろな警告の段階があるのかも知れませんが・・・


その中でも『落馬』による恐怖を味わらせたほうが、効果絶大!でしょう。


『約束された将来』と『恐怖』のサンドイッチで雁字搦めにするのが、『頭脳軍団』の手 なのです。


今でも怪しんでるのですが、『田原成貴』元騎手元調教師が『覚醒剤』で人生を棒に振ったのは、あの『頭脳軍団』の仕掛けだったのでは?とね・・・


彼は、『秘密』を漏らす常習犯だったと言うのを 小耳に挟んだ事があります。


あの『福永洋一』の落馬事故だって・・・・


だって 人間だもの、1着とか2着に必ず絡むとなったら言いたくなるでしょう!


『競馬』ですよ!ギャンブルですよ!

それに掛ければ大儲けするのですよ!


本人や身内は買ってはいけない?

何言ってんだか・・・

そういうのを『有名無実』というんですよ。


『ザル』なのですよ、粗い・・・


結論として、
度が過ぎるとお仕置きである『落馬』の恐怖で締め付けるのです。


                                      終わり